騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪論文≫小児慢性疲労症候群患児の脳活動状態を明らかに  -注意配分時に広範囲の前頭葉を過剰活性させてしまう- (理化学研究所 報道発表資料) | ぜひ⇒慢性疲労症候群の脳に朗報 理研などが活動メカニズム解明 対人関係とも関連か |関連記事|小児慢性疲労症候群の患者、脳の一部が働き過ぎ | 慢性疲労症候群の患者、3割が寝たきり 厚労省調査   // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました/ NEW⇒エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 | ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 









≪論文≫





ぜひ!⇒
報道発表資料
◇小児慢性疲労症候群患児の脳活動状態を明らかに
 -注意配分時に広範囲の前頭葉を過剰活性させてしまう-

(理化学研究所Home > 広報活動 > プレスリリース(研究成果)2015|2015年10月15日)
http://www.riken.jp/pr/press/2015/20151015_1/




要旨

理化学研究所(理研)ライフサイエンス技術基盤研究センター
健康・病態科学研究チームの渡辺恭良チームリーダー、
水野敬上級研究員らと、
大阪市立大学、熊本大学、兵庫教育大学、
および生理学研究所との共同研究グループは、
小児慢性疲労症候群
(CCFS:Childhood Chronic Fatigue Syndrome) [1]の患児の脳では、
注意配分(2つ以上のことを同時に遂行すること)を行う際に
前頭葉が過剰に活性化し、
非効率な脳活動状態となっていることを
機能的磁気共鳴画像法(fMRI)[2]を使って明らかにしました。


・・・・・・・・



本研究成果はオランダのオンライン科学雑誌
『Neuroimage: Clinical』(9月10日付け)に掲載されました。






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原論文情報


•Kei Mizuno, Masaaki Tanaka, Hiroki C. Tanabe,
Takako Joudoi, Junko Kawatani, Yoshihito Shigihara,
Akemi Tomoda, Teruhisa Miike,
Kyoko Imai-Matsumura,
Norihiro Sadato and Yasuyoshi Watanabe,

"Less efficient and costly processes of frontal cortex in childhood chronic fatigue syndrome.",

Neuroimage: Clinical,


doi: 10.1016/j.nicl.2015.09.001






* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。






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2015年10月15日




ぜひ!⇒
◇慢性疲労症候群の脳に朗報 
 理研などが活動メカニズム解明 対人関係とも関連か

(産経ニュース|2015.10.15)
http://www.sankei.com/west/news/151015/wst1510150083-n1.html




 全身の疲労や睡眠障害などが3カ月以上続き、
不登校の原因の一つにもなっているとされる
小児慢性疲労症候群(CCFS)の患者が
複数の作業を同時に行った場合、
脳が過剰に活動して非効率な状態になって
理解度が低下することがわかり、
理化学研究所や
大阪市立大などの研究グループが15日、発表した。




 CCFSは不登校の児童や生徒の約8割が
抱えているともされ、根本的な治療法はないという。




 研究グループは、
小学5年から中学2年までのCCFS患者15人と
健常者13人を対象に調査を実施。

ひらがなで書かれた文章を読み、
内容の読解と同時に文中に登場する母音を
指摘するテストなどを行い、
脳内の血流量を
機能的磁気共鳴画像装置(fMRI)で測定した。




 その結果、健常者は言語処理などを担う
左脳の部分だけを使って複数の情報を処理したが、
CCFS患者は右脳も活動させて
情報を理解しようとしていたことが判明。


文章理解度は健常者の76%に対し、58%にとどまった。

疲労による機能低下を補うため、
脳が過剰に活動している可能性があるという。




 理研の水野敬上級研究員(脳科学)は
「CCFS患者の子供の慢性疲労と脳の活動が
どのように関連しているかを知る上で重要な成果」としている。







* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。





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  関連記事
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≪慢性疲労症候群≫




2015年10月20日




◇小児慢性疲労症候群の患者、脳の一部が働き過ぎ
(読売新聞|2015年10月20日)
http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20151020-OYO1T50008.html





 不登校の子どもに多くみられる
「小児慢性疲労症候群」の患者の脳を
機能的磁気共鳴画像装置(fMRI)で調べたところ、
一部分が過剰に活性化していることがわかったと、
理化学研究所ライフサイエンス技術基盤研究センター
(神戸市)などのチームが発表した。


患者は、神経をより多く使うため疲労が強くなると
考えられる。

健常児と同じ課題をこなすには相当な努力が必要となり、
学校生活で配慮が求められるという。





 同症候群は、原因不明の疲労や睡眠障害などが
3か月以上続き、学校生活などが正常に送れなくなる病気。


不規則な睡眠などが誘因となり、
子どもの1%前後が発症するとされる。





 チームは、複雑な思考が必要なテストを
患者15人(平均13・5歳)に受けてもらい、
fMRIを用いて脳の活動を調べ、
同じテストを受けた健常児13人(同12・2歳)と比べた。


健常児は、深く物事を考える際などに働く
前頭葉の左側だけが活性化するが、
患者は左右両側とも活発になっていた


理研の水野敬・上級研究員は、
「今回の方法は、治療効果の判定に応用できる」としている。





 田島世貴・兵庫県立リハビリテーション中央病院医長の話
「患者や家族が、病気と認めないケースも多い。
画像で脳の状態を客観的に見せることで、
治療に向き合うきっかけになる」






* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。






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≪慢性疲労症候群≫




2015年5月18日




◇慢性疲労症候群の患者、3割が寝たきり 厚労省調査
(日本経済新聞|2015/5/18)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG16H9B_Y5A510C1CR0000/



 激しい疲労や睡眠障害が長期間続く
「慢性疲労症候群」(CFS)の患者約250人を
厚生労働省が調査した結果、
約3割がほぼ寝たきり状態の重症であることが、
18日までに分かった。




病名から「怠けているだけではないのか」といった
誤解を受けることも多い患者が
深刻な症状に苦しんでいる実態が明らかになった。




 調査は昨年度に実施。

医療機関でCFSと診断を受けた患者251人
(男性56人、女性195人、平均41.8歳)に、
同意を得た上で調査票を郵送し、
電話や訪問による聞き取りも行った。





 その結果、30%が「身の回りのことができず、
常に介助が必要で終日寝たきり」
「身の回りのある程度のことはできるが、
しばしば介助が必要で日中の50%以上が寝たきり」と答えた。

仕事をしていない人は71%に上った。





 調査時点で半年以上継続している症状(複数回答)は
「肉体的精神的疲労」
「疲労回復しない睡眠障害」が88%。

「体温調節障害」(79%)や
「広範な筋肉痛などの痛み」(78%)も目立った。





 手足が不自由などの理由で障害が認められ、
身体障害者手帳を持っている患者は14%、
障害年金を受給している患者は34%で、
十分な福祉サービスを
受けているとはいえない状況も浮かんだ。




 研究者によると、CFSの患者は
全国に24万~38万人とされるが
明確な診断基準がなく
国も正確な患者数をつかんでいない。


厚労省の委託で調査した
聖マリアンナ医大難病治療研究センターの
遊道和雄センター長は
「病院を受診できないほどの
厳しい状況にある患者の実態が
把握できた意義は大きい」としている。〔共同〕






 ▼慢性疲労症候群(CFS) 

日々の暮らしが困難になるほどの疲労感に突然襲われ、
微熱や頭痛、筋肉痛、睡眠障害などが
長期にわたって続く症状。



詳しい発症要因は分かっておらず、
明確な治療法も確立されていない。



病名が病態を正確に表していないとの指摘から
最近は、欧州やカナダで1950年代から使われてきた
「筋痛性脳脊髄炎」(ME)と呼び、併記することもある。






* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。







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NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。




==================================

NEW!→

≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3330.html


 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。





 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。




 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。





 代理人の井坂和広弁護士は
「エコキュートの低周波音をめぐる健康被害は
日本各地に散在する問題。
単なる個人の問題では終わらせないよう、
問題解決に向けたステップにしていきたい」と述べた。



 エコキュートは外気熱を利用して湯を沸かす
家庭用ヒートポンプ給湯器の愛称。

省エネ効果が高く、
累計出荷台数は昨年400万台に達した。
電気料金の安い夜間に稼働するため、
健康被害を訴えるケースが全国で相次いでいる。

2009年に前橋地裁高崎支部を皮切りに、
各地で同様の訴訟が行われている。





* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




============================

1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。






□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
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