騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪騒音≫東京都:子どもの声 騒音規制から除外 都条例改正 来月(四月一日)施行…対象外とするのは、小学校就学前の子どもと、一緒にいる親や保育士ら。保育所や幼稚園、児童館、公園などで出される声をはじめ、足音や遊具、楽器の音を除外する | 東京都:【金曜討論】 「子供の騒音は将来の音楽」…なのか 騒音規制対象巡る都条例 岩立京子氏、村頭秀人氏  // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / 終了しました⇒おとしんからのお知らせ:2015年3月22日に懇親会を行います / 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 







≪騒音≫



東京都
◇子どもの声 騒音規制から除外 都条例改正 来月施行

(東京新聞 朝刊|2015年3月28日)
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/news/CK2015032802000135.html




 保育所や公園での子どもの声を騒音の数値規制の対象外とする
東京都環境確保条例の改正案が
二十七日の都議会本会議で全会一致で可決された。
四月一日から施行される



 対象外とするのは、小学校就学前の子どもと、
一緒にいる親や保育士ら。保育所や幼稚園、児童館、
公園などで出される声をはじめ、
足音や遊具、楽器の音を除外する


保育所に設置した室外機の音や送迎時の親の声は、
現行通り規制対象とする。



 今後は数値でなく、社会生活上の受忍限度を
超えるかどうかで条例違反の判断をする。
保育所などが近隣住民と話し合いをしたかも考慮する。



 現条例は「何人も規制基準を超える騒音を
発生させてはならない」と規定し、子どもの声も騒音に含まれていた。
基準値を超えているとして近隣住民が訴訟を起こしたり
保育所の建設に反対したりするトラブルが発生していた。


 都が昨年末から今年初めにかけて意見募集した際、
「子どもが声を出して遊ぶのは当然。
成長過程において大事だ」との意見も出ていた。



◆健全育成と生活環境 議会でバランス議論


 条例改正案をめぐっては、子どもの健全育成と
近隣住民の生活環境確保のバランスをどう取るかが
都議会の議論になった。


 近隣住民への配慮を求める陳情が二件出され、
改正案の内容に陳情者は
「近隣に受忍を求めるだけ」と反発し、
植栽や防音壁を置く土地の提供や費用の助成など、
規制以外の対策を求めていた。




 だが、陳情は賛成少数で不採択。
一部会派は「子どもの健全育成を考慮しつつ、
健康で安全な暮らしを確保できるようにする」との
付帯決議を提案したが、否決された



 一方で、各会派が都側に、
規制除外は子どもの声を野放しにするのではなく、
生活環境に支障がある場合は保育所など
施設に対応させることを念押しした。


 施設が近隣住民とコミュニケーションをとり
配慮を示すよう促すことも確認した。
都として保育所に
近隣住民への説明を義務付けるよう求めた会派もあった。


 「受忍限度という基準はあいまいで、
施設の指導に当たる区市が対応に迷う」との指摘もあり、
今後の運用が問われそうだ。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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東京都
◇【金曜討論】
「子供の騒音は将来の音楽」…なのか 騒音規制対象巡る都条例 

岩立京子氏、村頭秀人氏
(産経ニュース|2015.3.20  全6ページ)
http://www.sankei.com/life/news/150320/lif1503200008-n1.html



子供の声を騒音の一部とする東京都条例について、
都は子供の声を数値規制の対象から除く改正案を
現在開会中の都議会に提出した。

舛添要一知事は「子供たちの騒音は将来の音楽」と意義を強調。
各会派から目立った反対はなく、27日可決、4月施行となる見込みだ。

ただ、保育施設の周辺住民らを中心に懸念の声は残る。

子供の成長と住民の権利の間で、どうバランスを取るべきか、
東京学芸大学教授の岩立京子さんと
弁護士の村頭秀人さんに見解を聞いた。

(福田涼太郎)




◆ 地域への説明責任果たせ 岩立京子氏


 「基本的に賛成だ。
幼稚園や保育所、家庭でも、子供が集団でいれば生じる音は大きくなる。
幼児期の特徴として、他者の立場を考えて
自分の発声や行動をコントロールする力が未熟だ。

遊びは発達に不可欠。その中で体や心が発達していくので、
遊びを子供に保証するのは社会全体の責務だ。

大人も興奮したり楽しんだりすると声が大きくなる。
気分が高揚すると、ある種のコントロールが外れる。
幼児の場合は通常の特性がそうなっている」

・・・・・・・・

 --規制の厳しさが少子化の遠因の一つになり得るということか

 「なると思う。実際に今、基準を緩和してまで、
無理に(保育所を)つくっている。
そうしないと待機児童問題の解消にならない。
どんどん子供が減っているけれど、保育所のニーズは高まっている。
まだまだ足りないので、どうしても街中にもつくらざるを得ないが、
それがかなわなければ、やっぱり産めないということになる」

・・・・・・・・


(4/6ページ)
http://www.sankei.com/life/news/150320/lif1503200008-n4.html



◆ 客観的な規制基準は必要 村頭秀人氏

 --今回の条例改正案について、どう受け止めているか

 「問題点が多いので私は反対だ。
このような改正が本当に必要なのかどうか、
詰めて議論されていない。

単に子供がかわいそうだという情緒的な理由で
話が進んでいるように思える。

都の出した文書に
『規制基準を遵守するように子供の声を抑制することは、
心身の発達段階にある子供にとってストレスになり
発育上も望ましくないという意見がある』とあるが、
実証的な調査結果など客観的な根拠が何も示されていない。
あまりにも拙速ではないか」




 --改正案では、騒音の音量が社会通念上
がまんできる程度を超えると都が判断すれば
改善勧告を出せるとしているが、
子供の声を騒音の数値規制対象から除くことで問題になる点は


「苦情を訴えている人が
泣き寝入りを強いられる可能性が高くなると思う。

例えば、現行の条例下で
マンションの上階から下階に響く音について、
都内自治体の担当者が規制基準は適用されないとの見解を
示したことがあった。

規制基準では敷地の境界線上で
音量を測定しないといけないと決まっているが、
上下階では敷地境界線の観念が当てはまらないのが理由という。
そのように自治体担当者は
規制基準が適用されないとの立場をとった上で、
基本的に、規制はできないという見解だった。
今回の問題でも客観的な規制基準がなくなるので、
同じような対応になってくるのではないか」


 --周辺住民には不公平感を募らせている人も多いと聞く

 「典型的なのは、静かな地域に住民が住んでいたら、
後から保育園や幼稚園ができて紛争が起きるという事例。
そういうところに住んでいたというだけで、
住民が泣き寝入りを強いられることになったら、それは非常に問題」


 --待機児童解消などの課題もある中で、どのような措置を取り得るか

 「数値基準を完全になくすのではなく、
子供の声については他の音よりも基準を緩和すればいいと思う。
数値の基準を残した上で、
例えば普通は基準値が45デシベルのところを
55デシベルくらいにするとか。
規制を緩和するとしても、数値基準を完全に撤廃すべきではない」


 --行政、保育施設が今後のトラブル回避に向けてやるべきことは

 「幼稚園とか保育園とか子供が集まる施設を新設する段階で、
しっかりと事前に説明会を行うなど、周辺住民の意見を聞いて
何らかの対策を立てることが必要。

例えば防音壁をつくるとか、
子供を外で遊ばせる時間帯や曜日を限定するとか。

都は施設側にそうした対策を義務付け、監督するなどすべきだ。
条例を改正して数値基準を撤廃するのであれば、
その後のことに都自身が関心を持って面倒を見るべきで、
区や市に丸投げしてはいけない



・・・・・・・


* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。






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終了しました⇒  講演会のお知らせ
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講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht






















2015-03-31 : 騒音 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「音と振動から生活環境を考える会」

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