騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

<計画棄却⇒⑪イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>ぜひ⇒⑪イングランド/画像:国務長官がブライテンバー風力タービンの計画を棄却したので喜んでください…その決定はクレーヴンで建設されようとするすべての風力発電所の終わりを意味するかもしれない…区議員アラン・サトクリフ |関連記事| New⇒2016年6月19日(日)おとしんの,懇親会が決定しました / 終了しました⇒2月27日/集会:スマートメーターは要らない! 健康影響、プライバシー侵害を考える  | エネファームの影響調査エネファームの影響調査 | エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 |論文:有害な健康影響と産業風力タービン | 問題の解決を目指そう!(おとしんアップキープ)










<⑪イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>




2016年2月18日





ぜひ!⇒
⑪イングランド/画像
◇Delight as Secretary of State throws out Brightenber wind turbine scheme
国務長官がブライテンバー風力タービンの計画を棄却したので喜んでください

( Craven Herald & Pioneer | 2016年2月18日)
http://www.cravenherald.co.uk/news/
14285541.Delight_as_Secretary_of_State_throws_out_Brightenber_wind_turbine_scheme/





レズリー・テート、上級リポーター





画像:


区議員アラン・サトクリフ(Cons)は、
その決定はクレーヴンで建設される
すべての風力発電所の終わりを
意味するかもしれないと言いました



===================





ガーグレーブの近くの
ブライテンバー・ヒルで
3台の高さ328フィート(100メートル)
風力タービンを造る論争の的となる計画は、
計画を担当する国務長官によって投げ出されました。







グレッグ・クラークは、
アッシュツリー農場とハウ農場の
どちらの所有者も、彼らの生活状況と
「非常に重要な」視覚の影響に対する
「受け入れがたい害」を被ると述べました。








資産に暮らすための魅力のない場所を与えるものの、
あまり深刻ではないが
ニューファームの居住者は
「重要な視覚の影響」でも苦しみます。








クラーク氏はさらに計画審査官に同意しました、
その人は、
『エナジー・コントー社』が、
記載されているグレッドストーン・ホール、
その公園や庭園の設定を害することについて
この6月に公聴会を実行しました。








しかし、彼は
それがコニストンコールドで
クレイヴンカントリーライドの
活動にも記載されている
Ingthorpeグランジの設定を害することを
信じていませんでした。






クレーヴン地区議会の計画委員会の副会長
区議員アラン・サトクリフ(Cons)は、
その決定はクレーヴンで建設されようとする
すべての風力発電所の終わりを
意味するかもしれないと言いました。







「この控訴の棄却は、
非常に長い道の終わりに、
ガーグレーブと
マルハムデールの住民にとって朗報です。」と
彼は言いました。








「それは常識の勝利と
ローカリズムビルの精神です、
そして、それが確立する先例は
ダレスのいかなる将来の風力発電所の提案も
ほとんど成功のチャンスがないことを確実とします。」






『クレーヴン・ランドスケープの友人』の
スポークスマンのクリス・エメットは、
以下のように述べました:

「我々は、地域社会大臣が
ブライテンバー・ヒルで提案された
風力発電所に最も影響を受ける人々の
話を聞いたことを喜びます。」







「この8年間で、地域計画委員会は、
建築許可を二回拒否していて、
それは訴えに関して
3回、断られてきました、
そして今、コミュニティー・地方政府相はノーと言いました。



『エナジー・コントー社』が、
ブライテンバー・ヒルは、
風力発電所を建設するには
間違った場所であると
最後に理解することを願っています。」






「この問題の下に引かれた線が現在ある、
そして、人々が美しい土地が
保護されているということを知って
進むことができることを願っています。」







『エナジー・コントー社』は
8年以上前に、
ブライテンバー・ヒルの
風力発電所の計画を最初に明らかにしました。


その最初の計画は、
11台の高さほぼ400フィートのタービンで、
クレーヴンのすべての家の半分に
十分なエネルギーを供給することになっていて、
再生可能エネルギーの政府目標に
対処することになっていました。







* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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   関連記事
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≪⑹英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫


2015年6月18日付け

ぜひ!⇒
⑹プレスリリース、英国
◇Giving local people the final say over onshore wind farms
陸上風力発電所について地元の人々に最終的な決定権を与える

(GOV.UK|18 June 2015 )
https://www.gov.uk/government/news/giving-local-people-the-final-say-over-onshore-wind-farms

From:Department for Communities and Local Government
   and The Rt Hon Greg Clark MP First
  コミュニティー・地方政府相
  そして、グレッグ・クラーク議員閣下



published:18 June 2015

Part of:Planning system and Planning reform


地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきです。



地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきであると、
コミュニティ長官の
グレッグ・クラークは発表しました。



陸上風力発電は現在、
私たちのエネルギーミックスに
意味のある貢献をしているが、
それらは協議または国民の支持なしで
コミュニティにしばしば強要されます。


今日から新しい計画規則はそれを変更し、
ローカルまたは区域計画の地元の人々によって
明確に支持された場合にのみ
ゴーサインを取得すべきであるということを
意味します。



風力タービンを構築するどんな申請でも、
地域社会の明確な支持を得る必要があります
- どんな計画の懸念でも明確に対処して。



▼地元の人々の手に握られる権力

計画システムへの急進的な改革は、
地域の人々の手に権力を入れて
ローカルおよび区域の計画を介して、
ローカルエリアの将来の開発に
大きな発言権を持つことを可能にしています。


今日の計画規則は、
その地域での風力タービンのための
計画申請を考慮した場合、
次のことを意味します、
議会は、以下の場合にのみ許可を付与できます:


• そのサイトは、ローカルまたは近隣計画の一環として、
 風力エネルギーのために適切であると
 同定された領域にあります。そして、

• 協議の後、影響を受けた地域で
 識別される計画への影響は十分に対処され、
 したがって、彼らの支援を得られています


この2回目のテストは、
地元のコミュニティの計画への懸念が
対処されることを確実とします

– たとえ彼らがローカルな
または近隣計画を通して
地域の風力発電所に対する支持をするとしても。



計画申請が、ローカル計画が
適切な場所を同定しない領域に
既に風力タービンが作られている場合、
議会は、影響を受けたコミュニティの
計画への懸念に対処し、
したがって、地元の支持を持つ場合にのみ
申請を承認することができるようになります。



コミュニティー・地方政府相の
グレッグ・クラークは、以下のように述べました:

「我々の1つの国家のアプローチは
彼らにとって本当に重要である問題に関する
人々を支援することについてです、
そして、我々は、
陸上風力発電所の申請について
地元の人々に最終的な決定権を与えるという
私たちのマニフェストの約束を
今日果たしています。」



▼詳しい情報

新しい計画の変更の詳細については、
議会への声明書で概説されています。



※ 声明書は、上記サイトで直接リンクしています。

※ メールアドレス、住所等は割愛しました。


* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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   関連記事
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※ おとしんブログのカテゴリ
≪英国:陸上風力発電所に関する新しい法律≫
参照してください。



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   関連記事
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<⑦イングランド/ブライテンバー風力発電所計画ー高等裁判所へ>

2014年11月12日付け記事

⑦イングランド
◇Wind turbine plan goes to High Court
風力タービン計画は、高等裁判所へ行きます

(Craven Herald & Pioneer | 12 November 2014)
http://www.cravenherald.co.uk/news/11598091.Wind_turbine_plan_goes_to_High_Court/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3285.html


By Lesley Tate

画像;

Chris Emmett

==================


Gargraveの近くの
3台の320フィートのタービンの
建築の反対者は、
高等裁判所で
彼らの戦いを続ける準備をしています。



12月5日、リーズで、
再生可能エネルギー会社、
『エナーガイ・コントー英国社』は、
バンク・ニュートン、
スタイントン・ホールの近く、
ブライテンバー・ヒルで構築するという
訴えを却下する計画審査庁の決定に
挑戦しようとしています。



同社が成功し、
挑戦が支持される場合、
既にクレイブン地区議会の許可を
拒否されたその申請は、
採決のため計画審査庁に戻ります。


それは、3回目の公聴会または審理を意味します。

議会と計画審査庁は、
近くの農場の住居の
アメニティに対する影響のため、
計画を拒否しました。


これまでの計画と戦うことに
10万ポンド以上を費やしてきた
『クレイブン景観の友人(FoCL)』の
キャンペーンのグループは、
今また、行政高等裁判所の前の
審理で代理することに費やすために
5,000ポンド以上を準備しています。


計画審査庁は計画法廷弁護士を
行かせているとも思われています、
しかし、共同被告の議会は見受けられません。



「我々はこの審理で、
コミュニティが発言権を持つことが
重要であるのを感じるので、
我々は計画法を専門に扱う法廷弁護士を
指示しました。」
と、
FoCL(『クレイブン景観の友人』)の
スポークスマン、
クリス・エメットは言いました。


これは事務弁護士の料金と共に
およそ£5,400かかります。


そして、それは問題です。

これまで、この7年の戦いは
£100,000以上、我々を犠牲にしました、
そして、資金は現在わずかです。」


しかし、彼は、
お金を作ることができないならば、
それは恥だろうと付け加えました。


「これは最後のハードルです、
そして、資金が不足するから
我々がつまずくならば、それは恥でしょう。」



『エナーガイ・コントー社』には、
2つの申請がありました

– 5台と3台のタービンのために

– クレーヴン地区議会によって拒否されて、
計画審査庁による訴えで拒絶されます。


それは、1年以上の公開調査の後、
夏に作られた最後の決定、
その一つの点について疑問を呈しています。


それは、評価への
2つの政府検査官のアプローチが
意思決定プロセスの面に関して
異なったと思っています。



エメット氏は、
このケースは
「言い回しや内容がない」に関してだったと
言いました。


「それはすべて
さいころを必死で振っているように思えます、
しかし、計画法では、
何でも起こることができます、
我々は当然のこととして
何も当てにしてはいけません。」




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。



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<⑧イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>

2015年6月18日付け記事

⑧イングランド/画像
◇Impact of wind turbines near Gargrave would be ‘relentless’, planning inspector told
ガーグレーブの近くの風力タービンの影響は「過酷」になる、計画検査官は話しました

(Craven Herald & Pioneer| 18 June 2015)
http://www.cravenherald.co.uk/news/13340148.Impact_of_wind_turbines
_near_Gargrave_would_be__relentless___planning_inspector_told/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3285.html


By Lesley Tate, Senior Reporter

画像:

ブライテンバー・ヒル


=================

高さ328フィートの風力タービンの影響で
クレイヴンの2軒の農家の生活が
破壊されるだろうと、審問で聞きました。


※ 328フィート = 99.9744 メートル


建てられた場合、
家族への影響は、過酷になります、
自分の家の中で、または、農場の外で、
作業したり、
バーベキューを楽しんでいるかどうかにかかわらず、
どちらも逃げ場は存在しないでしょうと、
審問で聞きました。



スキップトンで2日間の聴取は、
ガーグレーブ近く、ブライテンバーヒルで
農地に3つのタービンを建設する
『エナーガイコントー社』の計画に対して
証拠を審理しました。



同社が同じサイトで
5台のタービンの計画を最初に提出した時から、
それは7年にわたる3回目の上告審でした。



しかし、3人の計画法廷弁護士を含むおよそ40人は、
最後の訴えの決定が、昨年の末に法的挑戦の後、
取り消された時から、
重さがそれに付けられることができなかったと
政府検査官マイク・ロビンスは述べました。


ロビンス氏は、すべての過去の論文や
証拠を持っていて、
そして、話したいと思った人に
話を聞いて満足し、
「実質的」サイト訪問を行うことに
二日目の大部分を費やすだろうと強調しました。


つまり、アッシュツリーファームと
ハウフィールドファーム、
記載されているグレッドストーン・ホール、
スタイントン・コーツサイトに
最も近いファームを含むであろう
ひょっとすると遠いビューポイントの
マラムタルン。


EK(『エナーガイコントー社』)の弁護士
デビッド·ハーディによると、
開発をスクリーニングするための
樹木の植栽のための金額が
アッシュツリーファームの所有者に
提供されていたと述べました。

 
最後の訴えの決定は「紙くず」として、
右の決定が
上訴を許可するようにしたことが
理解されなければなりませんと、
彼は言いました。


彼はアッシュツリーファームに最も近い
2つのタービンに焦点を当てたと主張、
それらは計画のもはや一部でないため、
申請は先に行くことを許されている必要があると、
EK(『エナーガイコントー社』)は、
最初に訴えた後、
このように回答していたと、彼は主張しました。


しかし、審理は
アッシュツリーファームの
イアン·コーツ氏、および
ハウフィールドファームの
ジョナサン・ベアズフォード氏の両方から
自分たちの生活上に関する
3つのタービンの壊滅的な影響について、
聞きました。


コーツ氏は、それらが
彼の土地の90パーセントから
どのように見えるか、
そして、それらが
生涯ずっとタービンと
戦っていたように見えたか
彼の16才の娘がどのようにコメントしたか
説明しました。


「我々はすべての時間を
タービンのまわりの土地で
暮らしたり、働いています、
そして、それは一時的な中断はありません。」と、
彼は言いました。


モリソンズ・スーパーマーケットを
供給するベアズフォード氏は、
彼の農場への影響は
アッシュツリーファームと
まったく同じように悪いだろうと
述べました。


「最も近いタービンに、
すべての窓は直面していて、
逃げ場なし、休息期間はないだろう 。」と
彼は言いました。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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New⇒
2016年6月19日(日)に
おとしんアップキープの,懇親会が決定しました。




場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室B
日時:2016年6月19日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30時
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室B



アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。




=====================


終了しました⇒

【このメールは拡散歓迎です】


催しのご案内

集会:スマートメーターは要らない! 健康影響、プライバシー侵害を考える
日時 2016年2月27日(土)13時45分~16時半(開場13時15分)
場所 文京シビックセンター4階シルバーホール

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


内容・報告者(敬称略)

 「スマートメーターとは何か、その問題点」 網代太郎(電磁波問題市民研究会事務局)
 「スマートメーターの電磁波測定結果」 鮎川哲也(電磁波問題市民研究会事務局)
 「スマートメーターによる健康被害を受けて」 東麻衣子(アナログメーターの存続を望む会)
 「スマートメーターを設置した東電との闘い」 渡邊幸之助(電磁波問題市民研究会会員)

主催 電磁波問題市民研究会
協賛 NPO法人市民科学研究室
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
資料代  1000円
問い合わせ 大久保(電話047-406-6608) またはメールで


■開催趣旨
 国は全ての電気メーターを2020年代の早い時期までに
スマートメーターへ交換する方針です。

 ほとんどのスマートメーターは
電波(電磁波)によって通信します。
携帯電話からの電波など、
国の基準を下回る強さの電波を浴び続けることで、
がんになるかもしれないと
「国際がん研究機関」は表明しています。


米国などでは、スマートメーターによる
健康被害の訴えが多く出ています。


 また、30分ごとの電気使用量データが
知られることはプライバシーの侵害であり、
この情報が漏れたら空き巣などの犯罪にも
巻き込まれかねません。

 電力自由化により小売業者を変更する場合は
「スマートメーターの設置が必要」と説明されます。

しかし、小売業者変更のために
スマートメーターが必要になる技術的な理由はなく、
政策上の理由から小売業者変更に乗じて押し付けているだけです。

 スマートメーターとは何か、
そして、その問題点を考えてみませんか?

 改善した電磁波過敏症が
スマートメーター設置後に悪化した東さんが、
大阪からお越しくださる予定です。


お誘い合わせのうえ、ご参加ください。


■お願い

 当日は電磁波・化学物質過敏症の方々が参加されます。
会場内および周辺では
携帯電話等の電波が出る装置の電源をオフにしてください。


 また、以下はお控えください。

・香りが強い化粧品・香水等の使用
・香りが強い洗剤・柔軟剤を使った衣服の着用
・防虫剤のにおいが強い衣服の着用



案内チラシ
http://dennjiha.org/160227.pdf






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◇エネファームの影響調査エネファームの影響調査
(ロイター|2015年 11月 27日)
http://jp.reuters.com/article/2015/11/27/idJP2015112701001692

 消費者安全調査委員会(消費者事故調)は27日、
ガスを使って電気とお湯を供給する家庭用設備
「エネファーム」や「エコウィル」の影響で
不眠などの健康被害が出たとの申し出を受け、
運転音や振動と症状との関連を調査することを決めた。


 エネファームはガスの化学反応で、
エコウィルはガスでエンジンを動かしてそれぞれ発電し、
廃熱を給湯に利用する仕組み。

家庭用コージェネレーション(熱電併給)設備と呼ばれる。



 消費者事故調などによると、
エネファームとエコウィルは
それぞれ10万台以上が販売されている。


事故調などには被害相談が
今年10月までの約4年間で32件寄せられた。


【共同通信】


* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



=======================


≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3330.html


 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。





 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。




 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。





 代理人の井坂和広弁護士は
「エコキュートの低周波音をめぐる健康被害は
日本各地に散在する問題。
単なる個人の問題では終わらせないよう、
問題解決に向けたステップにしていきたい」と述べた。



 エコキュートは外気熱を利用して湯を沸かす
家庭用ヒートポンプ給湯器の愛称。

省エネ効果が高く、
累計出荷台数は昨年400万台に達した。
電気料金の安い夜間に稼働するため、
健康被害を訴えるケースが全国で相次いでいる。

2009年に前橋地裁高崎支部を皮切りに、
各地で同様の訴訟が行われている。





* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




============================


<論文:有害な健康影響と産業風力タービン>

2010年3月31日

ぜひ!⇒
◇Proposed Case Definition: Adverse Health Effects and Industrial Wind Turbines
提案された症例の定義:有害な健康影響と産業風力タービン

(Society for Wind Vigilance|2010年3月31日)
http://www.windvigilance.com/about-adverse-health-effects/
proposed-case-definition-adverse-health-effects-and-industrial-wind-turbines


■To access the article visit
記事にアクセスするにはここを訪れてください

http://bst.sagepub.com/content/31/4/316



McMurtry, RY,

Toward a Case Definition of Adverse Health Effects
in the Environs of Industrial Wind Turbines:


Facilitating a Clinical Diagnosis,
Bulletin of Science Technology & Society 2011 31: 316,

DOI: 10.1177/0270467611415075,




======================

人々は産業用風車の稼働と関連して発症した
健康への悪影響が報告されています。


記載された症状は、世界的に一貫しています。


健康への悪影響や
産業風力タービンとその研究に関連した
方法論の問題の複雑さは、
集団と犠牲者の、総合的で体系的、
かつ統合された研究の必要性を示します。



疫学および臨床評価は、
犠牲者の睡眠研究を含むことが必要とされます。



『ソサイエティー・フォー・ウィンド・ビジランス』は、
産業用風力タービンの稼動に関連した症状の
複雑なセットを呈している患者の評価にあたり
臨床医を支援するために、このケースの定義を提案します。



より多くの知識が得られるので、
このケース定義は修正されます。


◾産業用の風力タービン設備の2.0キロ以内の生活

◾産業用風力タービンの起動後3ヶ月までに
ほとんどすぐに発現している
新しいか悪化する症状および/または徴候

◾産業用風力タービン設備のゾーンから
少なくとも5.0キロ、移動したとき
症状および/または徴候の改善

◾2.0キロ以下で
産業用風力タービンに再曝露した時に
徴候/症状の再発


最も一般的な徴候や症状は

◾睡眠障害

◾生活の質の低下

◾ストレスまたは精神的な苦悩

◾内耳の症状

◾頭痛

◾過度の疲労感


それほど一般的ではない

◾動悸

◾高血圧

◾片頭痛

◾認知障害

◾胃腸問題


治療単位:
健康への悪影響は、時間とともに悪化するかもしれません

処置:
産業用の風力タービン設備の環境から
離れること以外、
利用可能な直接的な治療はありません。


他の処置:支持療法あるいは緩和ケア


次の方々に承認されました

ロバート・マクマートリー、Md、FRCS(C)、FAC

マイケルA. Nissenbaum博士

ロイD.ジェフリー博士、FCFP(Can)

クリストファー・ハニング、理学士、MB、BS、MRCS、LRCP、FRCA、Md

ジョン・ハリスン博士

リチャード・ジェイムズ、INCE

デイビッドL.ホワイト、EET、CMBB

ブレット・ホーナーBA、CMA

ベス・ハリントン、BMUS

カルメン・クロー、理学士(薬学)



■To access the article visit
記事にアクセスするにはここを訪れてください

http://bst.sagepub.com/content/31/4/316



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





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   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

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◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






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   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht










2016-03-07 : ▼計画棄却⇒イングランド:ブライテンバー風力発電所計画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<計画棄却⇒⑩イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>ぜひ⇒⑩イングランド/画像:ブライテンバー風力タービンの訴えは、国務長官によって退けられます…国務長官が建築許可を拒否するという議会の計画委員会の決定を支持することに決めたことは、すばらしいニュースです…Cllrリチャード・ウェルチ 計画委員会の議長 |関連記事| New⇒2016年6月19日(日)おとしんの,懇親会が決定しました / 終了しました⇒2月27日/集会:スマートメーターは要らない! 健康影響、プライバシー侵害を考える  | エネファームの影響調査エネファームの影響調査 | エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 |論文:有害な健康影響と産業風力タービン | 問題の解決を目指そう!(おとしんアップキープ)







<⑩イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>




2016年2月11日





ぜひ!⇒
⑩イングランド/画像
◇Brightenber wind turbine appeal dismissed by Secretary of State
ブライテンバー風力タービンの訴えは、国務長官によって退けられます

(Craven Herald & Pioneer | 2016年2月11日)
http://www.cravenherald.co.uk/news/14269705.Brightenber_wind_turbine_appeal_dismissed_by_Secretary_of_State/




レズリー・テート、上級リポーター




画像:


richard welch (55656425)



=================





ガーグレーブの近くのブライテンバー・ヒルで
3台の高さ328フィート(100m)の
風力タービンを造る計画は、
国務長官によって投げ出されました。








スタイントンホールに近いオープン農地に建設する
『エナジー・コントー社』による計画が
クレイヴン地区協議会によって拒否され、
計画審査庁への2つの訴えの対象でした。







その計画は、昨年後半『呼び込まれた』後に、
今はコミュニティー・地方政府相によって
却下されました。







『クレーヴン・ランドスケープの友人』の
スポークスマンのクリス・エメットは、
以下のように述べました:

「『クレーヴン・ランドスケープの友人』は、
コミュニティー・地方政府相が
ブライテンバー・ヒルで提案された
風力発電所に
最も影響を受ける人々の話を聞いたことを喜びます。」







「この8年間で、地域計画委員会は、
建築許可を二回拒否していて、
それは訴えに関して
3回、断られてきました、
そして今、コミュニティー・地方政府相はノーと言いました。



『エナジー・コントー社』が、
ブライテンバー・ヒルは、
風力発電所を建設するには
間違った場所であると
最後に理解することを願っています。」







クレーヴン地区議会の計画委員会の議長
Cllrリチャード・ウェルチは、
その決定を歓迎しました。






「国務長官が建築許可を拒否するという
議会の計画委員会の決定を支持することに
決めたことは、すばらしいニュースです。」







「議会は2012年9月に申請を拒否しましたが、
それ以来、申請の決定は、
計画審査庁と国務長官の手にありました。



彼らの家と周囲の田園地方が
タービンで荒廃することになっていたかどうか
知るために
信じられないほど長い待ち時間で
苦しまなければならなかった
多くの喜んでいる地元の居住者がいるのは確かです。」








常に計画に反対したスキプトンの議員
ジュリアン・スミスは、
以下のように述べました:

「私は訴えを拒絶するという決定を喜んでいます。

私はこの問題に関して
長い間とても激しく運動した
選挙区の多くの人々に敬意を表します。





この問題の下に引かれた線が現在ある、
そして、人々が美しい土地が
保護されているということを知って
進むことができることを願っています。」







常に計画に反対したスキプトンの議員
ジュリアン・スミスは、決定を喜ぶと言いました。





彼は以下のように付け加えました:

「私は長い間、この問題のために
一生懸命運動してきた
私の選挙区の多くの人々に敬意を払います。」









* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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   関連記事
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≪⑹英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫


2015年6月18日付け

ぜひ!⇒
⑹プレスリリース、英国
◇Giving local people the final say over onshore wind farms
陸上風力発電所について地元の人々に最終的な決定権を与える

(GOV.UK|18 June 2015 )
https://www.gov.uk/government/news/giving-local-people-the-final-say-over-onshore-wind-farms

From:Department for Communities and Local Government
   and The Rt Hon Greg Clark MP First
  コミュニティー・地方政府相
  そして、グレッグ・クラーク議員閣下



published:18 June 2015

Part of:Planning system and Planning reform


地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきです。



地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきであると、
コミュニティ長官の
グレッグ・クラークは発表しました。



陸上風力発電は現在、
私たちのエネルギーミックスに
意味のある貢献をしているが、
それらは協議または国民の支持なしで
コミュニティにしばしば強要されます。


今日から新しい計画規則はそれを変更し、
ローカルまたは区域計画の地元の人々によって
明確に支持された場合にのみ
ゴーサインを取得すべきであるということを
意味します。



風力タービンを構築するどんな申請でも、
地域社会の明確な支持を得る必要があります
- どんな計画の懸念でも明確に対処して。



▼地元の人々の手に握られる権力

計画システムへの急進的な改革は、
地域の人々の手に権力を入れて
ローカルおよび区域の計画を介して、
ローカルエリアの将来の開発に
大きな発言権を持つことを可能にしています。


今日の計画規則は、
その地域での風力タービンのための
計画申請を考慮した場合、
次のことを意味します、
議会は、以下の場合にのみ許可を付与できます:


• そのサイトは、ローカルまたは近隣計画の一環として、
 風力エネルギーのために適切であると
 同定された領域にあります。そして、

• 協議の後、影響を受けた地域で
 識別される計画への影響は十分に対処され、
 したがって、彼らの支援を得られています


この2回目のテストは、
地元のコミュニティの計画への懸念が
対処されることを確実とします

– たとえ彼らがローカルな
または近隣計画を通して
地域の風力発電所に対する支持をするとしても。



計画申請が、ローカル計画が
適切な場所を同定しない領域に
既に風力タービンが作られている場合、
議会は、影響を受けたコミュニティの
計画への懸念に対処し、
したがって、地元の支持を持つ場合にのみ
申請を承認することができるようになります。



コミュニティー・地方政府相の
グレッグ・クラークは、以下のように述べました:

「我々の1つの国家のアプローチは
彼らにとって本当に重要である問題に関する
人々を支援することについてです、
そして、我々は、
陸上風力発電所の申請について
地元の人々に最終的な決定権を与えるという
私たちのマニフェストの約束を
今日果たしています。」



▼詳しい情報

新しい計画の変更の詳細については、
議会への声明書で概説されています。



※ 声明書は、上記サイトで直接リンクしています。

※ メールアドレス、住所等は割愛しました。


* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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   関連記事
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※ おとしんブログのカテゴリ
≪英国:陸上風力発電所に関する新しい法律≫
参照してください。



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   関連記事
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<⑦イングランド/ブライテンバー風力発電所計画ー高等裁判所へ>

2014年11月12日付け記事

⑦イングランド
◇Wind turbine plan goes to High Court
風力タービン計画は、高等裁判所へ行きます

(Craven Herald & Pioneer | 12 November 2014)
http://www.cravenherald.co.uk/news/11598091.Wind_turbine_plan_goes_to_High_Court/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3285.html


By Lesley Tate

画像;

Chris Emmett

==================


Gargraveの近くの
3台の320フィートのタービンの
建築の反対者は、
高等裁判所で
彼らの戦いを続ける準備をしています。



12月5日、リーズで、
再生可能エネルギー会社、
『エナーガイ・コントー英国社』は、
バンク・ニュートン、
スタイントン・ホールの近く、
ブライテンバー・ヒルで構築するという
訴えを却下する計画審査庁の決定に
挑戦しようとしています。



同社が成功し、
挑戦が支持される場合、
既にクレイブン地区議会の許可を
拒否されたその申請は、
採決のため計画審査庁に戻ります。


それは、3回目の公聴会または審理を意味します。

議会と計画審査庁は、
近くの農場の住居の
アメニティに対する影響のため、
計画を拒否しました。


これまでの計画と戦うことに
10万ポンド以上を費やしてきた
『クレイブン景観の友人(FoCL)』の
キャンペーンのグループは、
今また、行政高等裁判所の前の
審理で代理することに費やすために
5,000ポンド以上を準備しています。


計画審査庁は計画法廷弁護士を
行かせているとも思われています、
しかし、共同被告の議会は見受けられません。



「我々はこの審理で、
コミュニティが発言権を持つことが
重要であるのを感じるので、
我々は計画法を専門に扱う法廷弁護士を
指示しました。」
と、
FoCL(『クレイブン景観の友人』)の
スポークスマン、
クリス・エメットは言いました。


これは事務弁護士の料金と共に
およそ£5,400かかります。


そして、それは問題です。

これまで、この7年の戦いは
£100,000以上、我々を犠牲にしました、
そして、資金は現在わずかです。」


しかし、彼は、
お金を作ることができないならば、
それは恥だろうと付け加えました。


「これは最後のハードルです、
そして、資金が不足するから
我々がつまずくならば、それは恥でしょう。」



『エナーガイ・コントー社』には、
2つの申請がありました

– 5台と3台のタービンのために

– クレーヴン地区議会によって拒否されて、
計画審査庁による訴えで拒絶されます。


それは、1年以上の公開調査の後、
夏に作られた最後の決定、
その一つの点について疑問を呈しています。


それは、評価への
2つの政府検査官のアプローチが
意思決定プロセスの面に関して
異なったと思っています。



エメット氏は、
このケースは
「言い回しや内容がない」に関してだったと
言いました。


「それはすべて
さいころを必死で振っているように思えます、
しかし、計画法では、
何でも起こることができます、
我々は当然のこととして
何も当てにしてはいけません。」




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。



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<⑧イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>

2015年6月18日付け記事

⑧イングランド/画像
◇Impact of wind turbines near Gargrave would be ‘relentless’, planning inspector told
ガーグレーブの近くの風力タービンの影響は「過酷」になる、計画検査官は話しました

(Craven Herald & Pioneer| 18 June 2015)
http://www.cravenherald.co.uk/news/13340148.Impact_of_wind_turbines
_near_Gargrave_would_be__relentless___planning_inspector_told/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3285.html


By Lesley Tate, Senior Reporter

画像:

ブライテンバー・ヒル


=================

高さ328フィートの風力タービンの影響で
クレイヴンの2軒の農家の生活が
破壊されるだろうと、審問で聞きました。


※ 328フィート = 99.9744 メートル


建てられた場合、
家族への影響は、過酷になります、
自分の家の中で、または、農場の外で、
作業したり、
バーベキューを楽しんでいるかどうかにかかわらず、
どちらも逃げ場は存在しないでしょうと、
審問で聞きました。



スキップトンで2日間の聴取は、
ガーグレーブ近く、ブライテンバーヒルで
農地に3つのタービンを建設する
『エナーガイコントー社』の計画に対して
証拠を審理しました。



同社が同じサイトで
5台のタービンの計画を最初に提出した時から、
それは7年にわたる3回目の上告審でした。



しかし、3人の計画法廷弁護士を含むおよそ40人は、
最後の訴えの決定が、昨年の末に法的挑戦の後、
取り消された時から、
重さがそれに付けられることができなかったと
政府検査官マイク・ロビンスは述べました。


ロビンス氏は、すべての過去の論文や
証拠を持っていて、
そして、話したいと思った人に
話を聞いて満足し、
「実質的」サイト訪問を行うことに
二日目の大部分を費やすだろうと強調しました。


つまり、アッシュツリーファームと
ハウフィールドファーム、
記載されているグレッドストーン・ホール、
スタイントン・コーツサイトに
最も近いファームを含むであろう
ひょっとすると遠いビューポイントの
マラムタルン。


EK(『エナーガイコントー社』)の弁護士
デビッド·ハーディによると、
開発をスクリーニングするための
樹木の植栽のための金額が
アッシュツリーファームの所有者に
提供されていたと述べました。

 
最後の訴えの決定は「紙くず」として、
右の決定が
上訴を許可するようにしたことが
理解されなければなりませんと、
彼は言いました。


彼はアッシュツリーファームに最も近い
2つのタービンに焦点を当てたと主張、
それらは計画のもはや一部でないため、
申請は先に行くことを許されている必要があると、
EK(『エナーガイコントー社』)は、
最初に訴えた後、
このように回答していたと、彼は主張しました。


しかし、審理は
アッシュツリーファームの
イアン·コーツ氏、および
ハウフィールドファームの
ジョナサン・ベアズフォード氏の両方から
自分たちの生活上に関する
3つのタービンの壊滅的な影響について、
聞きました。


コーツ氏は、それらが
彼の土地の90パーセントから
どのように見えるか、
そして、それらが
生涯ずっとタービンと
戦っていたように見えたか
彼の16才の娘がどのようにコメントしたか
説明しました。


「我々はすべての時間を
タービンのまわりの土地で
暮らしたり、働いています、
そして、それは一時的な中断はありません。」と、
彼は言いました。


モリソンズ・スーパーマーケットを
供給するベアズフォード氏は、
彼の農場への影響は
アッシュツリーファームと
まったく同じように悪いだろうと
述べました。


「最も近いタービンに、
すべての窓は直面していて、
逃げ場なし、休息期間はないだろう 。」と
彼は言いました。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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New⇒
2016年6月19日(日)に
おとしんアップキープの,懇親会が決定しました。




場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室B
日時:2016年6月19日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30時
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室B



アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。




=====================


終了しました⇒

【このメールは拡散歓迎です】


催しのご案内

集会:スマートメーターは要らない! 健康影響、プライバシー侵害を考える
日時 2016年2月27日(土)13時45分~16時半(開場13時15分)
場所 文京シビックセンター4階シルバーホール

http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


内容・報告者(敬称略)

 「スマートメーターとは何か、その問題点」 網代太郎(電磁波問題市民研究会事務局)
 「スマートメーターの電磁波測定結果」 鮎川哲也(電磁波問題市民研究会事務局)
 「スマートメーターによる健康被害を受けて」 東麻衣子(アナログメーターの存続を望む会)
 「スマートメーターを設置した東電との闘い」 渡邊幸之助(電磁波問題市民研究会会員)

主催 電磁波問題市民研究会
協賛 NPO法人市民科学研究室
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
資料代  1000円
問い合わせ 大久保(電話047-406-6608) またはメールで


■開催趣旨
 国は全ての電気メーターを2020年代の早い時期までに
スマートメーターへ交換する方針です。

 ほとんどのスマートメーターは
電波(電磁波)によって通信します。
携帯電話からの電波など、
国の基準を下回る強さの電波を浴び続けることで、
がんになるかもしれないと
「国際がん研究機関」は表明しています。


米国などでは、スマートメーターによる
健康被害の訴えが多く出ています。


 また、30分ごとの電気使用量データが
知られることはプライバシーの侵害であり、
この情報が漏れたら空き巣などの犯罪にも
巻き込まれかねません。

 電力自由化により小売業者を変更する場合は
「スマートメーターの設置が必要」と説明されます。

しかし、小売業者変更のために
スマートメーターが必要になる技術的な理由はなく、
政策上の理由から小売業者変更に乗じて押し付けているだけです。

 スマートメーターとは何か、
そして、その問題点を考えてみませんか?

 改善した電磁波過敏症が
スマートメーター設置後に悪化した東さんが、
大阪からお越しくださる予定です。


お誘い合わせのうえ、ご参加ください。


■お願い

 当日は電磁波・化学物質過敏症の方々が参加されます。
会場内および周辺では
携帯電話等の電波が出る装置の電源をオフにしてください。


 また、以下はお控えください。

・香りが強い化粧品・香水等の使用
・香りが強い洗剤・柔軟剤を使った衣服の着用
・防虫剤のにおいが強い衣服の着用



案内チラシ
http://dennjiha.org/160227.pdf






□■□■□■□■□■□■□■□■□■



◇エネファームの影響調査エネファームの影響調査
(ロイター|2015年 11月 27日)
http://jp.reuters.com/article/2015/11/27/idJP2015112701001692

 消費者安全調査委員会(消費者事故調)は27日、
ガスを使って電気とお湯を供給する家庭用設備
「エネファーム」や「エコウィル」の影響で
不眠などの健康被害が出たとの申し出を受け、
運転音や振動と症状との関連を調査することを決めた。


 エネファームはガスの化学反応で、
エコウィルはガスでエンジンを動かしてそれぞれ発電し、
廃熱を給湯に利用する仕組み。

家庭用コージェネレーション(熱電併給)設備と呼ばれる。



 消費者事故調などによると、
エネファームとエコウィルは
それぞれ10万台以上が販売されている。


事故調などには被害相談が
今年10月までの約4年間で32件寄せられた。


【共同通信】


* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



=======================


≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3330.html


 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。





 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。




 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。





 代理人の井坂和広弁護士は
「エコキュートの低周波音をめぐる健康被害は
日本各地に散在する問題。
単なる個人の問題では終わらせないよう、
問題解決に向けたステップにしていきたい」と述べた。



 エコキュートは外気熱を利用して湯を沸かす
家庭用ヒートポンプ給湯器の愛称。

省エネ効果が高く、
累計出荷台数は昨年400万台に達した。
電気料金の安い夜間に稼働するため、
健康被害を訴えるケースが全国で相次いでいる。

2009年に前橋地裁高崎支部を皮切りに、
各地で同様の訴訟が行われている。





* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




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<論文:有害な健康影響と産業風力タービン>

2010年3月31日

ぜひ!⇒
◇Proposed Case Definition: Adverse Health Effects and Industrial Wind Turbines
提案された症例の定義:有害な健康影響と産業風力タービン

(Society for Wind Vigilance|2010年3月31日)
http://www.windvigilance.com/about-adverse-health-effects/
proposed-case-definition-adverse-health-effects-and-industrial-wind-turbines


■To access the article visit
記事にアクセスするにはここを訪れてください

http://bst.sagepub.com/content/31/4/316



McMurtry, RY,

Toward a Case Definition of Adverse Health Effects
in the Environs of Industrial Wind Turbines:


Facilitating a Clinical Diagnosis,
Bulletin of Science Technology & Society 2011 31: 316,

DOI: 10.1177/0270467611415075,




======================

人々は産業用風車の稼働と関連して発症した
健康への悪影響が報告されています。


記載された症状は、世界的に一貫しています。


健康への悪影響や
産業風力タービンとその研究に関連した
方法論の問題の複雑さは、
集団と犠牲者の、総合的で体系的、
かつ統合された研究の必要性を示します。



疫学および臨床評価は、
犠牲者の睡眠研究を含むことが必要とされます。



『ソサイエティー・フォー・ウィンド・ビジランス』は、
産業用風力タービンの稼動に関連した症状の
複雑なセットを呈している患者の評価にあたり
臨床医を支援するために、このケースの定義を提案します。



より多くの知識が得られるので、
このケース定義は修正されます。


◾産業用の風力タービン設備の2.0キロ以内の生活

◾産業用風力タービンの起動後3ヶ月までに
ほとんどすぐに発現している
新しいか悪化する症状および/または徴候

◾産業用風力タービン設備のゾーンから
少なくとも5.0キロ、移動したとき
症状および/または徴候の改善

◾2.0キロ以下で
産業用風力タービンに再曝露した時に
徴候/症状の再発


最も一般的な徴候や症状は

◾睡眠障害

◾生活の質の低下

◾ストレスまたは精神的な苦悩

◾内耳の症状

◾頭痛

◾過度の疲労感


それほど一般的ではない

◾動悸

◾高血圧

◾片頭痛

◾認知障害

◾胃腸問題


治療単位:
健康への悪影響は、時間とともに悪化するかもしれません

処置:
産業用の風力タービン設備の環境から
離れること以外、
利用可能な直接的な治療はありません。


他の処置:支持療法あるいは緩和ケア


次の方々に承認されました

ロバート・マクマートリー、Md、FRCS(C)、FAC

マイケルA. Nissenbaum博士

ロイD.ジェフリー博士、FCFP(Can)

クリストファー・ハニング、理学士、MB、BS、MRCS、LRCP、FRCA、Md

ジョン・ハリスン博士

リチャード・ジェイムズ、INCE

デイビッドL.ホワイト、EET、CMBB

ブレット・ホーナーBA、CMA

ベス・ハリントン、BMUS

カルメン・クロー、理学士(薬学)



■To access the article visit
記事にアクセスするにはここを訪れてください

http://bst.sagepub.com/content/31/4/316



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht

















2016-03-07 : ▼計画棄却⇒イングランド:ブライテンバー風力発電所計画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<計画棄却⇒⑨イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>⑨イングランド:クレイブン議会はブライテンバー風車計画に反対することを強化します / 関連記事ー⑹プレスリリース、英国:陸上風力発電所について地元の人々に最終的な決定権を与える   // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 








<⑨イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>





2015年7月9日付け記事




⑨イングランド
◇Craven Council strengthens its opposition to Brightenber wind turbine plan
クレイブン議会はブライテンバー風車計画に反対することを強化します

(Craven Herald & Pioneer|9 July 2015 )
http://www.cravenherald.co.uk/news/
13380309.Craven_Council_strengthens_its_opposition_to_Brightenber_wind_turbine_plan/




Lesley Tate, Senior Reporter



画像:

許可が3台のタービンサイトに
求められているブライテンバー・ヒル



==================




クレイブン地区議会は、
陸上風力発電プロジェクトに向けての、
政府の政策の変更以後、
ガーグレーブの近くの風車の立地に向けて
その反対をさらに追加しました。






来年4月に、風力エネルギー企業に
支払った補助金の終了を確認した
閣僚声明は、
ブライテンバー・ヒルにある
3台の328フィート(100メートル)の
タービンの構築を決定する
公聴会の終了の翌日に行われました。






地域計画上の文では、
風力発電所は、
目的のために識別された土地に
建設されるべきであり、
コミュニティの支持を
受けなければならないと付け加えました。






エステル・デホン、
議会のために行動している法廷弁護士は、
計画審査庁へ提出した彼女の書面から、
『エナーガイコントー英国社』による
提案を審理する再開された調査で
コミュニティの支持を得なかったことが、
明白であると言いました。







彼女は以下のように付け加えました:

「アッシュツリーファームの
コーツ・ファミリーの
住居のアメニティに対する影響が
農場が、暮らして、働くための
魅力のない場所になるほど厳しいままであるという点で、
影響を受けた地元のコミュニティによって
確認される計画影響は
提案された開発によって満足に対処されていません。」







「コーツ・ファミリーは、
風力タービンの存在から
ほとんど一時的な中断を持てないでしょう、、
そして、居住場所の彼らの楽しみが
大幅に損なわれることになります。」






閣僚声明は、
まさにそのような状況を
回避することを目的としたもので、
それは議会の信念でしたと、
S・デホンは追加しました。





「提案された開発が、
この指針に照らして許容できないのは明確です、
そして、検査員は訴えを却下するための
別の理由として、
このことを考慮するように求められます。」






サイトを求める2回目の訴えを破棄した後、
行われた再開された調査の2日間の聴取は、
上訴人の『エナーガイコントー社』、
クレーヴン地区議会、
『クレーヴン景観の友人』と、
サイトに最も近い2つの農家から証拠を審理しました。





EK(『エナーガイコントー社』)は、
アッシュツリーファームに最も近い
2台のタービンを取り外すことによって、
最初の拒否された審判の
主要な問題について言及したように、
3台のタービンの現在の申請が
許されなければならないと主張しました。








* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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   関連記事
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≪⑹英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月18日付け




ぜひ!⇒
⑹プレスリリース、英国
◇Giving local people the final say over onshore wind farms
陸上風力発電所について地元の人々に最終的な決定権を与える

(GOV.UK|18 June 2015 )
https://www.gov.uk/government/news/giving-local-people-the-final-say-over-onshore-wind-farms




From:Department for Communities and Local Government
   and The Rt Hon Greg Clark MP First
  コミュニティと地方自治省
  そして、グレッグ・クラーク議員閣下



published:18 June 2015


Part of:Planning system and Planning reform





地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきです。







地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきであると、
コミュニティ長官の
グレッグ・クラークは発表しました。






陸上風力発電は現在、
私たちのエネルギーミックスに
意味のある貢献をしているが、
それらは協議または国民の支持なしで
コミュニティにしばしば強要されます。





今日から新しい計画規則はそれを変更し、
ローカルまたは区域計画の地元の人々によって
明確に支持された場合にのみ
ゴーサインを取得すべきであるということを
意味します。






風力タービンを構築するどんな申請でも、
地域社会の明確な支持を得る必要があります
- どんな計画の懸念でも明確に対処して。






▼地元の人々の手に握られる権力




計画システムへの急進的な改革は、
地域の人々の手に権力を入れて
ローカルおよび区域の計画を介して、
ローカルエリアの将来の開発に
大きな発言権を持つことを可能にしています。





今日の計画規則は、
その地域での風力タービンのための
計画申請を考慮した場合、
次のことを意味します、
議会は、以下の場合にのみ許可を付与できます:





• そのサイトは、ローカルまたは近隣計画の一環として、
 風力エネルギーのために適切であると
 同定された領域にあります。そして、

• 協議の後、影響を受けた地域で
 識別される計画への影響は十分に対処され、
 したがって、彼らの支援を得られています





この2回目のテストは、
地元のコミュニティの計画への懸念が
対処されることを確実とします

– たとえ彼らがローカルな
または近隣計画を通して
地域の風力発電所に対する支持をするとしても。






計画申請が、ローカル計画が
適切な場所を同定しない領域に
既に風力タービンが作られている場合、
議会は、影響を受けたコミュニティの
計画への懸念に対処し、
したがって、地元の支持を持つ場合にのみ
申請を承認することができるようになります。






コミュニティと地方自治大臣の
グレッグ・クラークは、以下のように述べました:




「我々の1つの国家のアプローチは
彼らにとって本当に重要である問題に関する
人々を支援することについてです、
そして、我々は、
陸上風力発電所の申請について
地元の人々に最終的な決定権を与えるという
私たちのマニフェストの約束を
今日果たしています。」






▼詳しい情報



新しい計画の変更の詳細については、
議会への声明書で概説されています。





※ 声明書は、上記サイトで直接リンクしています。

※ メールアドレス、住所等は割愛しました。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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   関連記事
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※ おとしんブログのカテゴリ
≪英国:陸上風力発電所に関する新しい法律≫
参照してください。








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NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

---------------------

New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht

















2015-08-06 : ▼計画棄却⇒イングランド:ブライテンバー風力発電所計画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<⑦イングランド/ブライテンバー風力発電所計画ー高等裁判所へ>⑦イングランド:風力タービン計画は、高等裁判所へ行きます…我々はこの審理で、コミュニティが発言権を持つことが重要であるのを感じるので、我々は計画法を専門に扱う法廷弁護士を指示しました…『クレイブン景観の友人』 スポークスマン、クリス・エメット /  <⑧イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>⑧イングランド/画像:ガーグレーブの近くの風力タービンの影響は「過酷」になる、計画検査官は話しました  // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 







<⑦イングランド/ブライテンバー風力発電所計画ー高等裁判所へ>




2014年11月12日付け記事




⑦イングランド
◇Wind turbine plan goes to High Court
風力タービン計画は、高等裁判所へ行きます

(Craven Herald & Pioneer | 12 November 2014)
http://www.cravenherald.co.uk/news/11598091.Wind_turbine_plan_goes_to_High_Court/




By Lesley Tate




画像;

Chris Emmett



==================





Gargraveの近くの
3台の320フィートのタービンの
建築の反対者は、
高等裁判所で
彼らの戦いを続ける準備をしています。






12月5日、リーズで、
再生可能エネルギー会社、
『エナーガイ・コントー英国社』は、
バンク・ニュートン、
スタイントン・ホールの近く、
ブライテンバー・ヒルで構築するという
訴えを却下する計画審査庁の決定に
挑戦しようとしています。







同社が成功し、
挑戦が支持される場合、
既にクレイブン地区議会の許可を
拒否されたその申請は、
採決のため計画審査庁に戻ります。







それは、3回目の公聴会または審理を意味します。





議会と計画審査庁は、
近くの農場の住居の
アメニティに対する影響のため、
計画を拒否しました。






これまでの計画と戦うことに
10万ポンド以上を費やしてきた
『クレイブン景観の友人(FoCL)』の
キャンペーンのグループは、
今また、行政高等裁判所の前の
審理で代理することに費やすために
5,000ポンド以上を準備しています。






計画審査庁は計画法廷弁護士を
行かせているとも思われています、
しかし、共同被告の議会は見受けられません。






「我々はこの審理で、
コミュニティが発言権を持つことが
重要であるのを感じるので、
我々は計画法を専門に扱う法廷弁護士を
指示しました。」
と、
FoCL(『クレイブン景観の友人』)の
スポークスマン、
クリス・エメットは言いました。






これは事務弁護士の料金と共に
およそ£5,400かかります。


そして、それは問題です。

これまで、この7年の戦いは
£100,000以上、我々を犠牲にしました、
そして、資金は現在わずかです。」





しかし、彼は、
お金を作ることができないならば、
それは恥だろうと付け加えました。





「これは最後のハードルです、
そして、資金が不足するから
我々がつまずくならば、それは恥でしょう。」






『エナーガイ・コントー社』には、
2つの申請がありました

– 5台と3台のタービンのために

– クレーヴン地区議会によって拒否されて、
計画審査庁による訴えで拒絶されます。






それは、1年以上の公開調査の後、
夏に作られた最後の決定、
その一つの点について疑問を呈しています。





それは、評価への
2つの政府検査官のアプローチが
意思決定プロセスの面に関して
異なったと思っています。






エメット氏は、
このケースは
「言い回しや内容がない」に関してだったと
言いました。





「それはすべて
さいころを必死で振っているように思えます、
しかし、計画法では、
何でも起こることができます、
我々は当然のこととして
何も当てにしてはいけません。」






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-----------------------







<⑧イングランド/ブライテンバー風力発電所計画/審問>




2015年6月18日付け記事





⑧イングランド/画像
◇Impact of wind turbines near Gargrave would be ‘relentless’, planning inspector told
ガーグレーブの近くの風力タービンの影響は「過酷」になる、計画検査官は話しました

(Craven Herald & Pioneer| 18 June 2015)
http://www.cravenherald.co.uk/news/13340148.Impact_of_wind_turbines
_near_Gargrave_would_be__relentless___planning_inspector_told/




By Lesley Tate, Senior Reporter




画像:

ブライテンバー・ヒル




=================





高さ328フィートの風力タービンの影響で
クレイヴンの2軒の農家の生活が
破壊されるだろうと、審問で聞きました。


※ 328フィート = 99.9744 メートル




建てられた場合、
家族への影響は、過酷になります、
自分の家の中で、または、農場の外で、
作業したり、
バーベキューを楽しんでいるかどうかにかかわらず、
どちらも逃げ場は存在しないでしょうと、
審問で聞きました。






スキップトンで2日間の聴取は、
ガーグレーブ近く、ブライテンバーヒルで
農地に3つのタービンを建設する
『エナーガイコントー社』の計画に対して
証拠を審理しました。






同社が同じサイトで
5台のタービンの計画を最初に提出した時から、
それは7年にわたる3回目の上告審でした。





しかし、3人の計画法廷弁護士を含むおよそ40人は、
最後の訴えの決定が、昨年の末に法的挑戦の後、
取り消された時から、
重さがそれに付けられることができなかったと
政府検査官マイク・ロビンスは述べました。





ロビンス氏は、すべての過去の論文や
証拠を持っていて、
そして、話したいと思った人に
話を聞いて満足し、
「実質的」サイト訪問を行うことに
二日目の大部分を費やすだろうと強調しました。





つまり、アッシュツリーファームと
ハウフィールドファーム、
記載されているグレッドストーン・ホール、
スタイントン・コーツサイトに
最も近いファームを含むであろう
ひょっとすると遠いビューポイントの
マラムタルン。





EK(『エナーガイコントー社』)の弁護士
デビッド·ハーディによると、
開発をスクリーニングするための
樹木の植栽のための金額が
アッシュツリーファームの所有者に
提供されていたと述べました。

 




最後の訴えの決定は「紙くず」として、
右の決定が
上訴を許可するようにしたことが
理解されなければなりませんと、
彼は言いました。






彼はアッシュツリーファームに最も近い
2つのタービンに焦点を当てたと主張、
それらは計画のもはや一部でないため、
申請は先に行くことを許されている必要があると、
EK(『エナーガイコントー社』)は、
最初に訴えた後、
このように回答していたと、彼は主張しました。





しかし、審理は
アッシュツリーファームの
イアン·コーツ氏、および
ハウフィールドファームの
ジョナサン・ベアズフォード氏の両方から
自分たちの生活上に関する
3つのタービンの壊滅的な影響について、
聞きました。





コーツ氏は、それらが
彼の土地の90パーセントから
どのように見えるか、
そして、それらが
生涯ずっとタービンと
戦っていたように見えたか
彼の16才の娘がどのようにコメントしたか
説明しました。






「我々はすべての時間を
タービンのまわりの土地で
暮らしたり、働いています、
そして、それは一時的な中断はありません。」と、
彼は言いました。





モリソンズ・スーパーマーケットを
供給するベアズフォード氏は、
彼の農場への影響は
アッシュツリーファームと
まったく同じように悪いだろうと
述べました。






「最も近いタービンに、
すべての窓は直面していて、
逃げ場なし、休息期間はないだろう 。」と
彼は言いました。







* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







□■□■□■□■□■□■□■□■□■


NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

---------------------

New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



============================


ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


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2015-08-06 : ▼計画棄却⇒イングランド:ブライテンバー風力発電所計画 : コメント : 0 : トラックバック : 0
Pagetop

<④イングランド/ブライテンバー風力発電所計画ー同社二回目の申請拒否>④イングランド:議会は、ブライテンバー・ヒルの風力タービンの計画を拒絶します / <⑤、⑥イングランド/ブライテンバー風力発電所計画>⑤イングランド:ガーグレーブ・タービンの判決は、再び戻されます / ⑥イングランド:ガーグレーブの近くの3台の風力タービンの計画は、却下される   // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です  










<④イングランド/ブライテンバー風力発電所計画ー同社二回目の申請拒否>




2012年9月5日付け記事




④イングランド
◇Council rejects plans for wind turbines at Brightenber Hill
議会は、ブライテンバー・ヒルの風力タービンの計画を拒絶します
(Craven Herald & Pioneer | 5 September 2012)
http://www.cravenherald.co.uk/news/
9910690.Council_rejects_plans_for_wind_turbines_at_Brightenber_Hill/





ガーグレーブの近くの、
ブライテンバー・ヒルの
3台の巨大な風力タービンの計画は、
クレーヴンの議員によって投げ出されました。





クレイブンカントリーライドの隣の農地に
風力発電所を建設する
『エナーガイコントー社』の第二の試みは、
それが近くのアッシュツリーファームの
占有者の生活に壊滅的な影響を与えるだろうと
結論付けた議員によって却下されました。





3台の高さ100メートルのタービンの反対者と、
プロジェクトの支持者から連絡をもらうため、
月曜日にガーグレーブ・ヴィレッジ・ホールに
100人以上が詰めかけました。





役人によって計画を承認することを
推奨されているにもかかわらず、
議長COUNリチャード·ウェルチを除いて、
議会の計画委員会のすべてのメンバーが、
提案に反対票を投じました。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






----------------------






<⑤イングランド/ブライテンバー風力発電所計画>




2013年11月29日付け記事




⑤イングランド
◇Gargrave turbines ruling put back again
ガーグレーブ・タービンの判決は、再び戻されます
(Craven Herald | 29th November 2013)
http://www.cravenherald.co.uk/news/10839338.Gargrave_turbines_ruling_put_back_again/





画像:

EnergieKontorは、Brightenberヒルで
風力発電所を建設しようとしています


===============




3台の高さ100メートルの風力タービンが
ガーグレーブ近くの土地に
構築できるかどうかの決定は、
計画上告審後7ヶ月の
新年まで、現在予想されません。





ブライテンバー・ヒル風力発電所を建設する
『エナーガイコントー社』の試みへの公聴会は
5月に2日間にわたって開催されました。





これは、最初、2008年の夏に
酪農家ロバート·メトカーフが所有する土地に
計画申請書を提出したエネルギー会社による
計画審査庁への2回目の訴えでした。





5台のタービンの最初の計画と、
2012年4月に提出された後の計画は、
近くのアッシュツリーファームに対する
影響のため、
クレーヴン地区議会によって許可を拒否されました。






計画審査庁のスポークスマンは
以下のように述べました:

「新しいガイダンスが、審理の後、
『コミュニティ・ 地方自治省』によって
発表されました。

これは、利害関係者は、
さらに意見を述べる機会を
与えなければならなかったことを意味しました。」




「さらなるコメントを、
私たちは、受け取りました、
ーー以前提出された証拠と共に、
完全かつ慎重な検討を与えられる必要があります。」





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





----------------------





<⑥イングランド/ブライテンバー風力発電所計画>




2014年7月3日付け記事




⑥イングランド
◇Plans for three wind turbines near Gargrave are turned down
ガーグレーブの近くの3台の風力タービンの計画は、却下される
(Craven Herald & Pioneer | 3rd July 2014)
http://www.cravenherald.co.uk/news/
11318096.Controversial_wind_turbine_plan_is_turned_down_by_inspector/




By Lesley Tate, Senior Reporter




画像:

風力タービンが提案された
ブライテンバー・ヒル


=================





ガーグレーブの近く、
ブライテンバー・ヒルで
3台ー高さ百メートルの
風力タービンを建設する計画は、
却下されています。





計画審査庁の検査員は、
今日、クレイヴン地区議会の決定を支持し、
東マートンの農地のタービンの許可を拒否しました。




それは、一年以上前に開催された
2日間の公聴会の後に続き、
サイト上で構築するための
出願人『エナーガイコントー英国社』による
第2の試みです。





訴えを退ける際に、
検査官ゾーイ・ヒルは、以下のように言いました:


「この訴えは、前の歌江とは異なり、
アッシュツリーファームの
居住者に影響はありません、
子の計画の規模は、
再生可能エネルギーの提供の面で
大幅に減少した利益と、
タービンの数が少ないことで
著しく異なっています。」





「私は、提案された開発の悪影響の和は
その利益を上回ることはないことがわかります。」







* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







□■□■□■□■□■□■□■□■□■


NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

---------------------

New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



============================


ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
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おとしんは
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[ 所有者の皆さま ]

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そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


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ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




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   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

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エコキュートやエネファーム、
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    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



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また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
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2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






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