騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪⒄、⒅、⒆英国:陸上風力発電所に関する新しい法律≫ぜひ→⒄スコットランド/画像:補助金の終了は、気持ち悪いタービンを遅らせることができます / ⒅イングランド:新しい風力発電所の規則は、BLOTで歓迎されます / ぜひ⇒⒆英国:寛大な風力発電所への補助金はカットされるべきだと、トップエコノミストは言います |関連記事| ⑾プレスリリース、英国:陸上風力発電のための助成金の終了に関する声明…エネルギーと気候変動のための国務長官アンバー・ラッドによる口述声明 // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です







≪⒄英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫






2015年6月25日付け




ぜひ!→
⒄スコットランド/画像
◇End of subsidy could slow turbine creep
補助金の終了は、気持ち悪いタービンを遅らせることができます

(The Berwickshire News | 25 June 2015)
http://www.berwickshirenews.co.uk/news/local-news/
all-local-news/end-of-subsidy-could-slow-turbine-creep-1-3811412




画像:

Coldingham原野でうなりを上げるヒル風力発電所




==================




『ボーダーネットワーク保護グループ』は、
現在の風力タービン助成金システムに
もたらす計画を歓迎しています。





英国政府は既存の助成金システムが、
すでに建築許可によるプロジェクトの猶予期間で、
2016年4月に予想されるよりも早く閉まると
先週発表しました、
そして、地域のタービンの広がりに
反対する地元の居住者は
彼らがタービンの製造が遅れると
思っている決定を歓迎しています。






『ボーダーネットワーク保護グループ』の
議長ジョン・ウィリアムソンは、
以下のように述べました:

これを文脈の中でとらえると、
Lammermuirsだけの周りに
100台ほどの新しい風力タービンの建設は、
助成金の余分の£7億5000万を
電気消費者の請求に加えます

– 革新的な将来のエネルギー源を開発して、
我々の家をより省エネ型にすることに
より多く費やされることよりも、
むしろ、風力発電所の事業者と
数人の大きな地主へ行くお金。







「それで、我々は、英国の全域で
風力タービンの製造を遅くする方針意図を歓迎し、
スコットランド政府に
地元のコミュニティと電気消費者が
ほとんどがスコットランドの外部の
財政的投機家のために
十分に苦しんだと認めるように求めます。」






「段階的に廃止されている補助金は、
家庭の請求への追加課税によって
資金を供給されています。




・・・・・・・





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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≪⒅英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫







2015年6月26日付け





⒅イングランド
◇New wind farm rules welcomed by BLOT
新しい風力発電所の規則は、BLOTで歓迎されます

(Grantham Journal | Friday 26 June 2015 )
http://www.granthamjournal.co.uk/news/business/business-news/
new-wind-farm-rules-welcomed-by-blot-1-6819331






行動委員会と運動員は、
風力タービン提案に関して
地元の人々に
最終的な決定権を与えている新しい政府処置を
歓迎しました。






コミュニティと地方自治大臣
グレッグ·クラークによって
木曜日に行われた
閣僚声明は以下のように述べています、

これから、
1つまたは複数のタービンを含む
風力エネルギー開発のための
計画申請の決定は、
以下の場合にのみ
地域計画当局が許可が与えられます





* その開発サイトは、
ローカルまたは区域計画の
風力エネルギーの開発に適したと
識別された領域にあります、そして;





* 協議の後、影響を受けた地域で
識別される計画への影響が
十分に対処されていることを
証明されることができます、
その結果として、
その提案は彼らの支援を受けます。






政府は、新しい陸上風力発電所が
2016年4月1日から
助成金計画から除外されるとも発表しました

– 計画された期日から1年早まって。






ヴェール・オブ・ベルボアの
6タービン風力発電所の提案と
戦っているのは、

– Sewsternレーンの西方に、
アリントンの近くで、
そして、Bottesfordの北東に

『ベルボア・ローカルズ・オポーズ・タービインズ』
(BLOT)です。

先週南ケステヴァン地区議会に対し
異議を申し出たグループは、
新しい処置を歓迎しました。





スポークスマンは以下のように述べました:

これは、過去13年間、
英国を荒廃させた
「ウィンド・ラッシュ」の主な理由となっている
陸上タービン補助金の長年の懸案の停止を
我々は称賛します。





「政府は、陸上風力発電所に関して、
コミュニティに最終決定権を与える
新しい法律を導入しています。

我々は、まだ反対しない者すべてが
そうするのを奨励します。」





先月報告されたように、
提案された高さ361フィートのタービンが
遺産資産に『厳しい』影響を及ぼして、
ヴェイルの歴史的な景色に
『受け入れがたい危害』を引き起こすと
『BLOT』は言います。





申請人の
『ワールウィンド再生可能エネルギー』は
Bottesford近く、
サックソンズ・ウェル・ファームの
南のエリア内に
風力発電所を開発したいと考えています。



・・・・・・



再生可能エネルギー目標を達成して、
二酸化炭素排出を切るのを
助ける計画に対して
他の人が支持を表明していますが、
SKDCに先行する風力タービンへの計画申請は
しばしばいくつかの懸念の原因となっています。






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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≪⒆英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年7月12日付け




ぜひ!⇒
⒆英国
◇Over generous wind farm subsidies should be cut, says top economist
寛大な風力発電所への補助金はカットされるべきだと、トップエコノミストは言います

(Sunday Herald | 12 July 2015)
http://www.heraldscotland.com/business/
13416703.Over_generous_wind_farm_subsidies_should_be_cut__says_top_economist/



Mark Latham, Deputy Business Editor




有力なスコットランドの経済学者
トニー・マッカイは、
スコットランドの陸上風力発電所に
払われる助成金が「必要以上に高くて」、
企業と地主のために
「普通以上の」利益に至ったと主張しました。






彼の7月の報告書
『 the state of the Scottish economy 』で、
インバネスに拠点を置くエコノミストは、
スコットランド政府が
[排出]目標を満たすために
風力発電容量を拡張する必要があった
風力発電所で受領された助成金は、
平均して2.5〜3倍の間でしたと、述べました。






他の国では、多くの場合、
発電機のための設備投資に助成金を支給しているが、
数年前から英国の風力エネルギー部門のための
ケースとなっているように、
会社の運営経費と収益に
助成金を支給しておくことは珍しいと、
マッカイは、主張します。






その結果 ― マッカイは考えます
― 彼らが助成金なしでいるより、
スコットランドの電気代は
現在およそ10パーセント高い、
そして、英国政府がそれらを減らすのは正しいです。






「これらの助成金が非常に気前がよかったので、
スコットランドの風力発電所の
多数の建設につながっていることは
ほぼ疑いがありません」と、彼は言いました。






「差金決済取引」の助成金のための、
さらにより限定された過度に寛大な
再生可能エネルギー義務(RO)補助金制度の
置き換えでさえ、
英国はまだ
「風力エネルギープロジェクトのための
助成金の現在の修羅場で立ち往生している」と、
彼は言いました。







陸上風力発電所への
ROの補助金を縮小するために、
前年計画よりも1年早く、
2016年4月から閉じることを先月発表した
英国政府の計画に、彼は同意したことを、
マッカイは追加しました。







スコットランドで
陸上風力に支払われた補助金は、
近年10パーセント削減されていること、
そして、助成金が1週につき
およそ82ペンス(または7パーセント)を
£597の年間平均スコットランドの電気代に
追加すると、
『サンデー・ヘラルド』に語った
業界団体『スコットランド再生可能エネルギー』の
シニアポリシーマネージャ、
ジョスブラマイアによって、
マッカイの主張は、反論されました






「『差金決済取引』を通じて
陸上風力発電の将来の軌道は(CFD)計画は、
将来の大幅な削減が行われることが
できることを示しています。」





「ROとCfDメカニズムの両方とも、
経費を下げるように設計されていました、
そして、これは彼らがしていることです
- - これは陸上の風が化石燃料の生成と
コスト・パリティに到達する
最初の再生可能エネルギー技術となって
見ることができたプロセス。」





陸上風力のための助成金への
提案された変更が
最高£30億の投資と5,400の仕事を
危険にさらすことができた、
そして、その計画が
英国の陸上風力の能力の
およそ70パーセントを持っている
スコットランドに
不均衡に影響を及ぼすと、
『スコットランド再生可能エネルギー』は
主張します。






「スコットランドで
5,000人以上を雇用して、
我々の再生可能エネルギー技術が
消費者に最小のコストで
当社の気候変動目標を
達成支援している分野の陸上風力に対する支持を、
遡及的に減らすことは、非論理的で、不当です」と、
ブラマイアは言いました。








* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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  関連記事
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≪⑾英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月22日



⑾プレスリリース、英国
◇Statement on ending subsidies for onshore wind
陸上風力発電のための助成金の終了に関する声明

(2015年6月22日)
https://www.gov.uk/government/speeches/statement-on-ending-subsidies-for-onshore-wind




From:Department of Energy & Climate Change and The Rt Hon Amber Rudd MP
Delivered on:22 June 2015
First published:22 June 2015
Part of:Low carbon technologies




陸上風力発電のための補助金の終了に関する
エネルギーと気候変動のための国務長官
アンバー・ラッドによる口述声明。





議長、あなたの許可を得て、
私は陸上風力発電のための
新しい補助金の終了に関する声明をしたいと思います。




この政府は、二酸化炭素排出量の削減や、
英国の2020年の再生可能エネルギー目標に
向けた進展を継続する上での目標を
満たすことにコミットしています。



再生可能電力プログラムは、
2020年までに
英国の電力需要の少なくとも30%を
再生可能エネルギーから提供することを
目指しています。




我々は、この目的を達成するために、
コース上にあります。
再生可能エネルギーは、
すでに我々の発電の約20%を構成し、
残りの部分を提供するための
強力なパイプラインがあります。




私たちが脱炭素化処理すること、
それは我々が消費者に
コストを管理することが不可欠です。



再生可能エネルギーのコストは下がってきたが、
補助金がまだ
人々のエネルギー法案の一部を形成し、
混合した再生可能エネルギーの
シェアの拡大に合わせて、
影響が比例し大きくなります。





議長、それは可能な限り効率的で安全に
コストの低炭素発電への移行をもたらすことは
この政府の優先事項の一つです。



・・・・・・


私たちは、陸上風力に関して
私たちのマニフェストの約束を実現するために
利用可能なツールを持っています、
更なるCfD配分に関して計画を発表するとき、
どのようにそうするかについて述べます。





また、私はすぐに私の部署が今年実施している
見直しの一環として、
再生可能エネルギーの
固定価格買取制度(FITS)を介して、
1または2つのタービンを意味するかもしれない
コミュニティの陸上風力発電プロジェクトの
今後のサポートのためのオプションを検討します。



私は、小規模な風力発電容量を含め、
それらに受け入れられるようにして
低炭素電気を生成するために
一緒に来ている
地域社会の邪魔になりたくありません。




しかし、そのアクションは、
手頃な価格だけでなく、
許容できるものでなければなりません。




議長、クリーン・エネルギーは
始まっていて、
陸上風力で終わっていません。




陸上風力は、我々の流れと
将来の低カーボン・エネルギーミックスの
重要な部分です。



しかし、我々は、手頃な価格であり、
市民が受け入れる用意ができているものの
範囲に達しています。





我々は、脱炭素化目標を達成することに
コミットしています。



私が議会で概説した変更は、これを変更させません。



そして、我々がどのように前進するか、
私は、工業で、他の投資家との、
そして、下院の、
そして、スコットランド、ウェールズと
北アイルランドの同僚と
意味がある議論をしたいと思います。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
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▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






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   ④ 問題の解決を目指そう!
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エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht































2015-08-02 : ◎英国/陸上風力発電所に関する新しい法律 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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≪⑿、⒀、⒁、⒂、⒃、⒄英国:陸上風力発電所に関する新しい法律)≫⑿イングランド、ウェールズ:シュロップシャー州とミッドウェールズに風力発電所を建設する計画は、「暗礁に乗り上げている」/⒀イングランド:リンカンシア議員は、新しい陸上風力発電所に関する行政措置を歓迎します/ ⒁ウェールズ:『農村ウェールズキャンペーン』は陸上風力発電所の補助金カットを歓迎します / ⒂イングランド/画像:議員アラン・ダンカンは、Woolfox風力発電所の終結を要求します/ ⒃イングランド:運動員は、村の風力発電所を後退させるために政府の選んだ方を逆転する提案を増やします |関連記事| ⑾プレスリリース、英国:陸上風力発電のための助成金の終了に関する声明…エネルギーと気候変動のための国務長官アンバー・ラッドによる口述声明  // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 




≪⑿英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫







2015年6月8日付け記事




⑿イングランド、ウェールズ
◇Plans to build wind farms in Shropshire and Mid Wales ‘dead in the water’
シュロップシャー州とミッドウェールズに風力発電所を建設する計画は、「暗礁に乗り上げている」

(Shropshire Star | June 8, 2015)
http://www.shropshirestar.com/news/2015/06/08/
plans-to-build-windfarms-in-shropshire-and-mid-wales-dead-in-the-water/





デイビッド・キャメロン首相が
将来の助成金を除外したあと、
シュロップシャー州と
中部ウェールズの全域で
風力発電所とパイロンを建設する計画は
「暗礁に乗り上げています」。






モントゴメリーシャーの議員
グリンデイヴィスは本日、
公聴会を受け、
進行中の5つの風力発電所は、
発表後、先に行くことができないと
確信していると述べました。





キャメロン氏は、政府が公的資金で
開発をもはや支持しないと言いました。


・・・・・・


そして彼はそのため、
全国電源に接続された風力発電所によって
生成されたエネルギーを見る
ナショナル·グリッドの論争の的になっている
ミッドウェールズ接続のプロジェクトの
必要性が存在しないと述べました。




デイヴィス氏は先週「首相の質問」で
キャメロン氏による保証を与えられました。




そして今、デイビス氏は、
活動家のための勝利は
感動の距離の範囲内であると考えていると言います。




昨年の夏終わった
5つの風力発電所への公聴会の結果が
今週明らかにされると思われています。



「そのお金がないと、
確実に進行中のものには未来がありません。
これらの風力発電所がなければ、
接続プロジェクトは必要ありません。」
デイヴィス氏は言いました:
「それは、首相が言っていたものは
非常に肯定的であり、
それは彼がほぼ明確にされているものです。」





「彼は選挙の前に、
先に行くこと与えられていない
陸上風力発電所への補助金は、
補助金を受け取ることはありません。」
と、言いました。




「それは現在暗礁に乗り上げています、
そして、私は現在更なる発表を待っています。」



「私は興奮しないようにしています、
しかし、それは非常に明確な動きです。」



デイヴィス氏によって質問されたとき、
キャメロン氏は言った:
「私たちのマニフェストで
我々は非常に、非常にはっきりさせました。
陸上風力発電所のための
これ以上の補助金がないことを。」




・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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≪⒀英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月23日付け





⒀イングランド
◇Lincolnshire MPs welcome government action over new onshore wind farms
リンカンシア議員は、新しい陸上風力発電所に関する行政措置を歓迎します

(The Lincolnite | June 23, 2015)
http://thelincolnite.co.uk/2015/06/
lincolnshire-mps-welcome-government-action-over-new-onshore-wind-turbines/




By Stefan Pidluznyj




三人のリンカンシャーの国会議員は、
来年から陸上風力発電所への
補助金を終了するという
政府によって導入される
新たな対策を支援してきました。





新しい陸の風力発電所は、
計画されるより1年早く、
2016年4月1日から助成金計画から除外されます。





エネルギー·気候変動大臣
アンバーラッドは、
約250のプロジェクトの
合計すると2,500台のタービンが
現在、法律のため、
国中で構築されそうにないと
議員に話しました。





彼女は以下のように述べました:
「政府の支援は、
助成金の恒久的な信頼を
奨励するためではなく、
技術が自分の両足で立つために
設計されています。」





「我々は、どんな新しいプロジェクトが
助成金を得るか、
厳しい判断をし続けなければなりません。」




・・・・・・・・





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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≪⒁英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月24日付け





⒁ウェールズ
◇Welsh rural campaigners welcome cut in subsidies for on shore wind farms
『農村ウェールズキャンペーン』は陸上風力発電所の補助金カットを歓迎します

(Trewyn Daily Post | 24 June 2015)
http://www.dailypost.co.uk/news/local-news/welsh-rural-campaigners-welcome-cut-9519608




By Hywel




同意しなかった陸上風力発電所の補助金を
削減するという決定は、
『農村ウェールズのキャンペーン』(CPRW)
によって、「待望の安堵感」と歓迎されました。





グループは、ウェストミンスター政府の
発表を「積極的に歓迎する」と述べました。





CPRWディレクターのピーター・オグデンは
以下のように述べました:

「木曜日の発表は、
ウェールズで陸上風力を促進させる
ウェールズ政府の独裁的な課題の
愚かさの意思決定者を説得するために
数え切れないほどの数千時間の戦いに
投資したウェールズ中のグループと
小規模な組織内の膨大な個人、
そして、CPRWの耳に
甘い快い調べがあります。





彼は以下のように述べました:

「ようやく風力発電所の惨劇に対して
ウェールズの景観を保護するための
彼らの戦いと
とうとう業界を挫折させた彼らの大きな努力が、
無駄にされていないことを示しています。」






イギリスの地元の人々が、
その地域内のどんな将来の
風力発電所の運命を決定する際にも
最終決定権を持つことになるということが
政府の発表にも
明確に示していることを考えると、
将来の計画の良否は
ここウェールズで決定されることを受け入れる
方法の再検討と、
ウェールズ政府が同じことをするよう
CPRWは今、要求します。




・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。








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≪⒂英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月25日付け





⒂イングランド/画像
◇MP Alan Duncan calls for end to Woolfox Wind Farm
議員アラン・ダンカンは、Woolfox風力発電所の終結を要求します

(Rutland & Stamford Mercury | Thursday 25 June 2015)
http://www.stamfordmercury.co.uk/news/local/
mp-alan-duncan-calls-for-end-to-woolfox-wind-farm-1-6818435




画像:

Woolfoxの反対派と一緒のアラン・ダンカン




====================





ラトランドの議員サー・アラン·ダンカンは、
Woolfox風力発電所の申請を
拒否するために
風力発電所の計画の変更をつかむように
今日、ラトランド郡議会でを呼びかけています、
そして、タービンの補助金制度の撤回が
計画よりも1年早くなるという
ニュースを歓迎しています。





6月18日、下院に書かれた声明の中で、
コミュニティと地方政府長官の
グレッグ·クラークは確認しました、
風力発電所のためのすべての計画申請は、
サイトは、
ローカルまたは近隣計画で
風力エネルギーの開発に適していると
識別された場合のみ
唯一承認されるべきであること、
そして、提案は、
地域社会の支援を受けます。






さらに、エネルギー長官アンバーラッドは、
陸上風力発電のための新しい補助金は
2016年4月から終了することを、
2001年6月21日に議会で確認しました
- 1年前倒し。


これら2つの変更は、
新しい申請が公的な補助金を受け、
また、地元の人たちの後ろ盾なしに
先に行くことを期待することは
できないことを意味します。




・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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≪⒃英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月25日付け





⒃イングランド/画像
◇Campaigners ramp up bid to reverse government’s choice to back village wind farm
運動員は、村の風力発電所を後退させるために政府の選んだ方を逆転する提案を増やします

(Grimsby Telegraph | June 25, 2015)
http://www.grimsbytelegraph.co.uk/Campaigners-ramp-bid-reverse
-government-s-choice/story-26760455-detail/story.html




By Grimsby Telegraph




画像:

新しいルール:
Tetney近くBishopthorpeファームの2台の
風力タービンのHumberston Fittiesからの眺め。


他の8台をインストールする計画があるマーシュ、




=====================




アンチ風力発電活動家は、
Tetney近くのBishopthorpeで
風力発電所をバックアップする
政府の決定を覆す新たな試みを開始しました。





政府の新しいガイドラインは、
新しい陸上風力発電所の計画決定に
地域住民が「最終決定権」を与えるという
動きが付属しています。





メルビン・グローブナー、
マーシュ風力発電所行動委員会(MWAG)の
議長は、その動きを
「正しい方向への一歩」と言いました。
そして、それが戦い続ける彼らの計画を
支持したと付け加えました。






「政府のローカリズムの議題が
何でも意味することになっているならば、
MWAGは、しばらくの間、
地元のコミュニティが
聞かれるべきであると言っていました。

そういうわけで、我々は、
訴えに関して
Bishopthorpe風力発電所を承認するという
法外な決定に、まだ抗議しています」と、
彼は言いました。




元政府大臣エリック·ピクルスによって
3月末に行われた決定は、
「私たちにとって絶対的な衝撃」でした

8タービンの計画には、
「圧倒的な影響」を持つことになると、
グローブナーさんは続けました。




「我々は、決定について
苦情を言っている新任の国務長官の
グレッグ・クラークと
そしてそれがどのように達成されたか、


・・・・・・・


「開発者は、
影響を受けることがない人々によって
計画のためにサポーターを設置しました。

372通の支持の半分以上は
ラウスから来ましたと、彼は主張しました。




我々は、嘆願書を
国務長官に提出するつもりです。





WIteは、風力発電所に対する
圧倒的異論があることを確認します。

決定が覆されるまで、我々は止まりません。

戦いはまだ終わっていません。
WIteは嘆願書を国務長官に提出しそうです。





Bishopthorpe計画の裏にいる
マンチェスターに拠点を置く
『ASC Renewables』は
我々のコメントの要請に応じませんでした、
しかし、エネルギー同業組合
RenewableUKは
計画の変更が他のタイプの開発のために
陸上風力タービンと
もう一つに対する1セットの規則を
意味すると言います。




「政府は、故意に他のエネルギー技術に
賛成して、
陸上風力エネルギー・プロジェクトを
制限して、
ゆがめられたグラウンドをつくりました。
たとえば、フラッキング、
– たとえ決して4分の1に満たない市民が
それを支持するとしても」と、
代理最高責任者Mafスミスは言いました。



・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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  関連記事
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≪⑾英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月22日



⑾プレスリリース、英国
◇Statement on ending subsidies for onshore wind
陸上風力発電のための助成金の終了に関する声明

(2015年6月22日)
https://www.gov.uk/government/speeches/statement-on-ending-subsidies-for-onshore-wind




From:Department of Energy & Climate Change and The Rt Hon Amber Rudd MP
Delivered on:22 June 2015
First published:22 June 2015
Part of:Low carbon technologies




陸上風力発電のための補助金の終了に関する
エネルギーと気候変動のための国務長官
アンバー・ラッドによる口述声明。





議長、あなたの許可を得て、
私は陸上風力発電のための
新しい補助金の終了に関する声明をしたいと思います。




この政府は、二酸化炭素排出量の削減や、
英国の2020年の再生可能エネルギー目標に
向けた進展を継続する上での目標を
満たすことにコミットしています。



再生可能電力プログラムは、
2020年までに
英国の電力需要の少なくとも30%を
再生可能エネルギーから提供することを
目指しています。




我々は、この目的を達成するために、
コース上にあります。
再生可能エネルギーは、
すでに我々の発電の約20%を構成し、
残りの部分を提供するための
強力なパイプラインがあります。




私たちが脱炭素化処理すること、
それは我々が消費者に
コストを管理することが不可欠です。



再生可能エネルギーのコストは下がってきたが、
補助金がまだ
人々のエネルギー法案の一部を形成し、
混合した再生可能エネルギーの
シェアの拡大に合わせて、
影響が比例し大きくなります。





議長、それは可能な限り効率的で安全に
コストの低炭素発電への移行をもたらすことは
この政府の優先事項の一つです。



・・・・・・


私たちは、陸上風力に関して
私たちのマニフェストの約束を実現するために
利用可能なツールを持っています、
更なるCfD配分に関して計画を発表するとき、
どのようにそうするかについて述べます。





また、私はすぐに私の部署が今年実施している
見直しの一環として、
再生可能エネルギーの
固定価格買取制度(FITS)を介して、
1または2つのタービンを意味するかもしれない
コミュニティの陸上風力発電プロジェクトの
今後のサポートのためのオプションを検討します。



私は、小規模な風力発電容量を含め、
それらに受け入れられるようにして
低炭素電気を生成するために
一緒に来ている
地域社会の邪魔になりたくありません。




しかし、そのアクションは、
手頃な価格だけでなく、
許容できるものでなければなりません。




議長、クリーン・エネルギーは
始まっていて、
陸上風力で終わっていません。




陸上風力は、我々の流れと
将来の低カーボン・エネルギーミックスの
重要な部分です。



しかし、我々は、手頃な価格であり、
市民が受け入れる用意ができているものの
範囲に達しています。





我々は、脱炭素化目標を達成することに
コミットしています。



私が議会で概説した変更は、これを変更させません。



そして、我々がどのように前進するか、
私は、工業で、他の投資家との、
そして、下院の、
そして、スコットランド、ウェールズと
北アイルランドの同僚と
意味がある議論をしたいと思います。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

---------------------

New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
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2015-08-02 : ◎英国/陸上風力発電所に関する新しい法律 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<⑽、⑾英国:陸上風力発電所に関する新しい法律>⑽イングランド/画像:トリッジの議員は、風力タービンの行進の停止を歓迎します | ⑾プレスリリース、英国:陸上風力発電のための助成金の終了に関する声明…エネルギーと気候変動のための国務長官アンバー・ラッドによる口述声明 // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 








≪⑽英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月20日付け記事



⑽イングランド/画像
◇Torridge MP welcomes a halt to the march of wind turbines
トリッジの議員は、風力タービンの行進の停止を歓迎します
(North Devon Gazette | 20 June 2015)
http://www.northdevongazette.co.uk/news/
torridge_mp_welcomes_a_halt_to_the_march_of_wind_turbines_1_4119677



画像:

財政的助成金の終結は、
トリッジで、
タービンの『激増』を止めると、
ジェフリー・コックスは言います


--------------


画像:

トリッジと西デボン議員ジェフリー・コックス。



======================




トリッジの議員ジェフリー・コックスは、
陸上風力タービンのための
助成金の終了を歓迎しました。




多数のタービンの『激増』に対して
長く運動した議員は、
首相に、助成金を終えるよう訴えて
2013年に手紙を書いた人々の中の1人でした。




新しい規則の下で、
今年6月18日木曜日までに
建築許可と送電線網接続を受けなかった
すべての計画の財政的助成金は、
来年4月に止まります。




「今回の発表は、
トリッジと西デヴォン中で
安堵の巨大なため息が生じています。」と、
コックス氏は言いました。




「我々は田園地方を散らかしている
これらの機械のあまりに多くを
すでに持っています、
しかし、この変化と新しい計画準備で、
我々がそれらを止めようとする戦いに
最後に勝ったと信じ、そう望みます。」





新しいエネルギー法案の下で、
開発者は彼らの提案が
コミュニティの支援を持っていることを、
そして、
供給が地元の計画でなされることも
証明しなければなりません。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





--------------------



≪⑾英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月22日



⑾プレスリリース、英国
◇Statement on ending subsidies for onshore wind
陸上風力発電のための助成金の終了に関する声明
(2015年6月22日)
https://www.gov.uk/government/speeches/statement-on-ending-subsidies-for-onshore-wind




From:Department of Energy & Climate Change and The Rt Hon Amber Rudd MP
Delivered on:22 June 2015
First published:22 June 2015
Part of:Low carbon technologies




陸上風力発電のための補助金の終了に関する
エネルギーと気候変動のための国務長官
アンバー・ラッドによる口述声明。




議長、あなたの許可を得て、
私は陸上風力発電のための
新しい補助金の終了に関する声明をしたいと思います。




この政府は、二酸化炭素排出量の削減や、
英国の2020年の再生可能エネルギー目標に
向けた進展を継続する上での目標を
満たすことにコミットしています。



再生可能電力プログラムは、
2020年までに
英国の電力需要の少なくとも30%を
再生可能エネルギーから提供することを
目指しています。




我々は、この目的を達成するために、
コース上にあります。
再生可能エネルギーは、
すでに我々の発電の約20%を構成し、
残りの部分を提供するための
強力なパイプラインがあります。




私たちが脱炭素化処理すること、
それは我々が消費者に
コストを管理することが不可欠です。



再生可能エネルギーのコストは下がってきたが、
補助金がまだ
人々のエネルギー法案の一部を形成し、
混合した再生可能エネルギーの
シェアの拡大に合わせて、
影響が比例し大きくなります。




議長、それは可能な限り効率的で安全に
コストの低炭素発電への移行をもたらすことは
この政府の優先事項の一つです。



・・・・・・


私たちは、陸上風力に関して
私たちのマニフェストの約束を実現するために
利用可能なツールを持っています、
更なるCfD配分に関して計画を発表するとき、
どのようにそうするかについて述べます。




また、私はすぐに私の部署が今年実施している
見直しの一環として、
再生可能エネルギーの
固定価格買取制度(FITS)を介して、
1または2つのタービンを意味するかもしれない
コミュニティの陸上風力発電プロジェクトの
今後のサポートのためのオプションを検討します。



私は、小規模な風力発電容量を含め、
それらに受け入れられるようにして
低炭素電気を生成するために
一緒に来ている
地域社会の邪魔になりたくありません。




しかし、そのアクションは、
手頃な価格だけでなく、
許容できるものでなければなりません。




議長、クリーン・エネルギーは
始まっていて、
陸上風力で終わっていません。




陸上風力は、我々の流れと
将来の低カーボン・エネルギーモックスの
重要な部分です。



しかし、我々は、手頃な価格であり、
市民が受け入れる用意ができているものの
範囲に達しています。




我々は、脱炭素化目標を達成することに
コミットしています。



私が議会で概説した変更は、これを変更させません。



そして、我々がどのように前進するか、
私は、工業で、他の投資家との、
そして、下院の、
そして、スコットランド、ウェールズと
北アイルランドの同僚と
意味がある議論をしたいと思います。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







□■□■□■□■□■□■□■□■□■


New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



============================


ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
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規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
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2015-06-29 : ◎英国/陸上風力発電所に関する新しい法律 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<⑻、⑼英国:陸上風力発電所に関する新しい法律>ぜひ⇒⑻英国:陸上風力の助成金が大幅に削減されるので、北東のアンチ風力発電所の活動家が喜んでいる |⑼イングランド/画像:北コンウォールの議員は、風力タービンの助成金を終了する保守党の計画を支持する // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 









≪⑻英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫






2015年6月18日付け記事




ぜひ!⇒
⑻英国
◇Delight for North East anti-windfarm campaigners as onshore wind subsidy is slashed
陸上風力の助成金が大幅に削減されるので、北東のアンチ風力発電所の活動家が喜んでいる
(Chronicle Live | 18 June 2015)
http://www.chroniclelive.co.uk/news/north-east-news/
delight-north-east-anti-windfarm-campaigners-9485669



By Rachel Wearmouth



エネルギー長官アンバーラッドは、
助成金制度は、今年予想より早く
閉鎖すると発表した

- しかし、業界の首長は、
燃料代が上昇すると言います





ノーサンバーランド風力発電所の活動家は、
政府が重要な陸上の助成金を
大幅削減する予定であるというニュースに、
喜んで反応しました

– しかし、他の人は、
その動きがエネルギー法案を
押し上げるかもしれないのを恐れます。




エネルギー長官アンバー・ラッドは、
1年早く新しい陸上風力発電所の
助成金計画を終える計画を明らかにしました。




地方のノーサンバーランドの
多数の計画が、
村民からの彼らに反対する運動にもかかわらず
最後の議会で建築許可を与えられたあと、
それは来ます。




環境活動家は、クリーン・エネルギーで
最も安い形を攻撃したことで
保守党を非難しました、
ところが一方で、
炭素を削減したいと言いました。

気候変動に取り組むための目標を達成するために、
低炭素エネルギーの
より高価な形に支持が行ってしまい、
彼らは、政策がエネルギー法案を
プッシュすると主張しています。





業界の数字には、
一方、何千もの仕事と
英国中の何百万ポンドの投資も
予断を許さない状態になっているままに
しておかれるとあります。




業界団体『RenewableUK』の最高経営責任者
マリア·マッキャフェリーは、
意思決定が、正しい英国のインフラ部門全体で
すべての投資家に「冷却信号」を送信し、
必然的に燃料代が上がることを意味すると述べました。



・・・・・・


しかし、コーンヒルの農民で
陸上風力発電所の長年の反対派、
アンドリュー・ジョイシーは、
ニュースを歓迎し、
陸上の助成金を維持するエネルギー法案を
打撃を与える可能性が高いと述べました。





彼は言いました:
「これは、長年の懸案で
とても必要不可欠なものです。

それには電力消費者に
莫大な金額がかかっています、
そして、削減されないならば、
それは私たちに、
将来的にさらに多くの費用がかかります。」




「それが2002年に導入されて、
彼らの多くが外国人である投資家によって
利用された時から、助成金は寛大過ぎました。
そして、我々は設定されている
どんな目標でも満たすために
私たちの国で
十二分な再生可能エネルギーを持っています。」




「英国中のコミュニティは、
喜んでいるはずです。」




計画の下では、助成金が
再生可能エネルギー固定価格買取制度に
支払わされるときに通過する
「再生可能エネルギー義務」方式は、
2016年4月1日から
陸上の風力発電所は閉鎖されます。




すでに進行中のプロジェクトに
提供される猶予期間が、あります。

これはまだ数千台以上のタービンが
構築される可能性があります。




その技術は
景観を荒廃させたという懸念の中で
再生可能エネルギー義務は、
大規模な太陽ファームを閉鎖しました、
そして、2017年に
すべての新しい再生可能エネルギー計画は
閉鎖することになっています。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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≪⑼英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫





2015年6月18日付け記事




⑼イングランド/画像
◇North Cornwall MP backs Tory plan to end wind turbine subsidies
北コンウォールの議員は、風力タービンの助成金を終了する保守党の計画を支持する
(Cornish Guardian | June 20, 2015)
http://www.cornishguardian.co.uk/
North-Cornwall-MP-backs-Tory-plan-end-wind/story-26734177-detail/story.html




By CGAlex



画像:

スコット・マン



================




M議員スコット・マンは、
風力発電所に反対する
北コーンウォールの人々に
新しい権限を与える
保守党の計画を支持しました。




北コーンウォール選出の議員は、
景観の保護を優先して、
政府が、
陸上風力発電プロジェクトのための
公的助成金を終了したいという発表を
歓迎しています。




地域コミュニティーが
その地域で、
陸上風力発電プロジェクトを
支持することが明確な場合のみ
風力タービンは、ゴーサインを取得します。




彼らはタービンが行くべき場所を
決定するための時間的余裕があります、
どんな提案は、
地元の人々の懸念に対処する必要があります
そして、彼らの支援を受けなければなりません。




マン議員は以下のように述べました:

「あまりに長く、我々のコミュニティは、
彼らが反対した風力発電所の開発を
止めることができませんでした。

ずっと一貫したエネルギー源を
我々の増大する人口に対して提供する、
たとえば、地熱や潮力などの
再生可能エネルギーの他の形態を、
利用する時です。




「同じくらい私と多くの他の人は
再生可能エネルギーを利用したがっています、
我々が、美しい田園地方を
工業化するのを止める時が来ました。」




「私は、私たちの惑星を
クリーンアップするために
努力しなければならないことに同意します、
しかし、同時に、
私たちは、
保存しようとしている環境そのものを
浪費してはなりません。」




彼は以下のように付け加えました:

「コーンウォールは現在
風力タービンのその公正な取り分を持っていて、
クリーン・エネルギーを作る英国の努力に、
正しく貢献して来ました。」




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht































2015-06-29 : ◎英国/陸上風力発電所に関する新しい法律 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<⑺英国:陸上風力発電所に関する新しい法律>ぜひ⇒⑺英国/動画:新しい英国の陸上風力発電所のための助成金の早期終了 |関連記事|英国:陸上風力発電所に関する新しい法律⑴~⑹  // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 








≪⑺英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫






2015年6月18日付け記事




ぜひ!⇒
⑺英国/動画
◇Earlier end to subsidies for new UK onshore wind farms
新しい英国の陸上風力発電所のための助成金の早期終了

(BBC News | 18 June 2015)
http://www.bbc.com/news/business-33177025




ぜひ⇒
動画:

ローラ・ビカーが報告するように、
英国の計画システムにおける
陸上風力プロジェクトの
およそ70%はスコットランドにあります





====================





予想されるより1年早く、
2016年4月1日から
新しい陸上風力発電所は
助成金計画から除外されます。





既に建築許可を持っている
プロジェクトのための猶予期間があると
エネルギー·気候変動省は述べています。





ほぼ3,000の風力タービンが、
計画許可を待っていますが、
この発表は、これらの計画を
毀損する可能性があると推定されます。





エネルギー会社は、
2017年に助成金の終結に直面していました。





補助金のための資金は、
「再生可能エネルギー義務」から来ています、
それは、家庭用燃料費に追加される
課税によって資金を供給されています。





スコットランド議会のビジネス、エネルギー、
観光のメンバーのスコットランド大臣、
ファーガスユーイングは、
発表が行われた後、
その決定が、
司法審査の対象となる可能性があると、
英国政府に警告したと述べました。





分析: ロジャー・ハラビン、環境アナリスト



保守党は、
請求を抑えて、
再生可能エネルギーを増加させると、
彼らのマニフェストで約束しました。





しかし、陸上の風力発電は、
英国で、最も安く、容易に利用可能な
クリーンエネルギーの形態です。

そういうわけで、
一部の専門家は
陸上風力プログラムをつぶすという
彼らの決定を
奇怪で不合理であると、解説しました。






昨晩ロンドンのビジネスリーダーと
話をして、アンバーラッドは、
陸上風力発電の助成金を、
より多くを必要とする他の技術へ
シフトする時間であると述べました。





しかし、彼女はそれらの技術が
何であるかについて、言いませんでした、
そして、政府は他のエネルギーの形態のための
埋め合わせとなる助成金を発表しませんでした。






彼らの目の前で行われる
シェールガスのフラッキングや、
さらには原子力発電所でさえ、
拒否することはできないのに、
なぜ大臣は、
風力タービンについては、
地元の人々に固有の拒否権を与えるのか、
何人かのビジネスリーダーは、
困惑しています。





政府の政策は、緑のグループからは、
「あからさまに政治的」であると
見られています。

もう一つの理由は、
遊び半分かもしれません

- 右派のシンクタンク
「ポリシー・エクスチェンジ」は、
エネルギー助成金プログラムが、
単に現金が不足していると、見積もります。






これが正確であるならば、
英国を低カーボン経済に変えることを
約束すると言うエネルギー長官に
恐るべき難問を提示します。




「来年、『再生可能エネルギー義務』を
終了するという
英国政府による決定は深く遺憾であり、
英国の計画システムにおける
陸上風力発電プロジェクトの約70%が
ここにあるように、
スコットランドに不均衡な影響を与えるだろう」と
彼は付け加えました。

「エネルギーミックス」




この動きは、先の5月の総選挙の
保守党による
マニフェストの公約の一部でした。





「我々は、新しい陸上風力発電の
助成金を終了するために
前方に我々のコミットメントを動かしています、
そして、どんな新しい風力発電所でも、
地域社会に最終決定権を与えます。」と、
エネルギー·気候変動長官の
アンバーラッドは述べています。





「陸上風力は、私たちの
エネルギーミックスの重要な部分であり、
我々は今、我々の再生可能エネルギーの
公約を果たすために、
進行中のプロジェクトに
十分に助成金を支給します。」と彼女は言いました。





保守党はまた、陸上タービンは、
「多くの場合、国民の支持を得ることに失敗し、
安定したエネルギーシステムが必要とする
強固な能力を提供することが、
それ自体ではできない」とも述べました。






再生可能エネルギーシステム、
サー·ロバート·マッカルパイングループ会社の
マネージングディレクターの
ゴードン·マクドゥーガルは、
「私たちが見ているものは、
政治的介入である」とBBCに語りました。




そして彼は、
低炭素エネルギーの最も安い形態であると
彼が言うものへの介入を批判しました。





猶予期間に、風力発電容量の
5.2ギガワット(GW)まで
進む可能性があります
これは、数百台以上の風力タービンが、
英国全体で建設されることを
意味するかもしれません。







* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






---------------
 関連記事
---------------

≪英国:陸上風力発電所に関する新しい法律‐
補助金を放棄し、新たな開発に地元の支持が重要になる法律≫


■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3118.html





⑴英国、ウェールズ/画像
◇People power could halt onshore windfarms
人々の力は陸上風力発電所を停止する可能性があります

(Shropshire Star | May 18, 2015)
http://www.shropshirestar.com/news/2015/05/18/people-power-could-halt-onshore-windfarms/




居住者が将来の風力発電所を
ブロックすることができる計画は、
今日、議員に迎えられました。






新エネルギー長官のアンバーラッドは、
法律を迅速に進める新たな措置の下で
住民は将来のすべての陸上風力発電所を
ブロックすることができることを
発表しました。






新しい風力発電所のための同意が
地域計画当局によって与えられることを
確実にする
ミス・ラッドが期待している法案は、
来年半ばによって法律になります。





現在、陸上風力発電所は、
中央政府の国家インフラ組織によって処理されます。





一方、補助金は、
女王のスピーチに含まれる法律の下に
新しい陸上風力タービンの事業者に支払われません。





風力発電所の建設に反対の
中部ウェールズ、
モンゴメリーシア選出の議員
グリン・デーヴィスは、
彼がスタンスのスピーチを説明するために
ラッドさんとの会談を手配することを
望んでいると言いました。





デイビス氏は、ミッドウェールズ風力発電所の
調査に対して戦い続けるだろうと述べました。





1年の長い計画調査の対象となった
五つの提案された風力発電所は、
ランディナム、カーネッド・ ウェン、
ライスドゥー・ランブリンマイ、
ランバダーン・フィニッドで構築することが
提案されましたが、
決定はまだ発表されていないです。




調査はまた、エルズミーアの近く、
ローアー・フランクトンで
送電線網に連結している
高圧鉄塔線の必要性を見ました。




彼は以下のように述べました:
「私は彼女の指名以来
アンバー・ラッドと話しませんでした。
我々には中部ウェールズにある
風力発電所問題について
彼女と議論をする必要があります。」





「補助金がなければ、
すべての陸上風力発電所は死んでいます。」





「私たちはこれ以上は必要ありません。

ミッドウェールズのプロジェクトは、
とんでもないです。

私はその計画を停止し、
私たちの美しい田園地帯の未来を守るために
私たちはできる限りのことを行います。」




ラッドさんは、以下のように言いました:
「それ(法律)は、地域社会のサポートなしで
どんな陸上風力発電所の補助金も、
そして、どんな陸上風力発電所も意味しません。」





「これは、本当に重要です。」



「私は、それに取り組んでいるチームを
すでに得ました。

それは、我々がするつもりであることの
最初の1つになります。」





「私はそれをさせるために
チームの下にロケットを置きました。

そしてを管理に地域社会に戻しました。」




「我々は、できるだけ早く
一時立法を行うことを求めています。」




「新しい補助金と合わせ
地方計画当局は、担当地域の人々を配置します。

なおさら説明できる
民主的なプロセスになるでしょう。」





前環境相、北シュロップシャー議員
オーエン・ピーターソンは、
風力発電所問題に関して
デーヴィスさんと働いていると言いました。



彼は言った:
「これは非常に良いニュースであり、
私は彼に会うとき、グリンとそれを議論します。」





「『Defra』にいたとき、
私は補助金を止めてもらおうとしました、
しかし、自民党によって止められました。」






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





---------------------------


⑵英国/画像
◇Energy secretary Amber Rudd fast-tracking new law on onshore wind farms
陸上風力発電所に関する新しい法律を迅速に進めているエネルギー長官アンバー・ラッド

(Western Morning News | Posted: May 17, 2015)
http://www.westernmorningnews.co.uk/
Energy-secretary-Amber-Rudd-fast-tracking-new-law/story-26518466-detail/story.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3118.html


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⑶英国/画像
◇No more windfarms unless local people say yes, says new Energy Secretary
地元の人々はがイエスと言う場合を除き、これ以上の風力発電所はいらないと、新エネルギー長官は述べています

(The Telegraph| 17 May 2015)
http://www.telegraph.co.uk/news/earth/energy/windpower/11611050/
Amber-Rudd-No-more-windfarms-unless-local-people-say-yes.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3118.html


---------------------


ぜひ!⇒
⑷英国
◇Government hands boost to wind turbine opposition groups amid health concerns
政府は、健康上の懸念の中で風力タービンの反対グループに後押しを手渡します

(Grimsby Telegraph | May 31, 2015)
http://www.grimsbytelegraph.co.uk/
Government-hands-boost-wind-turbine-opposition/story-26606070-detail/story.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3130.html


By Grimsby Telegraph




画像:

健康への警告?

Humberstonの近くの
Bishopthorpe農場の風力タービン






=========================





政府は、
風車の近くに住んでいる人のための
新しい健康に関する警告の中で、
陸上風力タービンの反対派に
開発を阻止するための新たな権限を与えました。





エネルギー長官アンバーラッドは、
地元の反対に対して
大きな風力発電プロジェクトを通じて
強制的に彼女の部門から
その権限を奪うことを約束しました。





新内閣のメンバーは、
陸上風力発電所のための政府の補助金を
取り締まることも期待されます。





現在のルールの下では、
エネルギー長官は、
50メガワット以上の巨大な風力発電所の
最終決定権を持つことができます。






しかし、現在、ミス・ラッドは、
その権限を辞することを誓うと思われます。






風力発電所は、将来的には
住宅増築のための計画申請と
同じように扱われることを、それは意味します
- 完全に地方議会によって決定される問題。





<strong>そのアクションは、
睡眠妨害、片頭痛と聴力問題が
まさに風力発電所の1マイル以内で暮らす
影響の一部である可能性があると
警告しているレポートを大臣に提出した、
アンチ風力発電所の運動家の
保守党議員クリス・ヒートン-ハリスによって
支持されました。







* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。



-------------------------


ぜひ!⇒
⑸英国
◇Wind farm subsidies facing the axe
首切りに直面している風力発電の補助金

( The Telegraph | 31 May 2015)
http://www.telegraph.co.uk/news/earth/energy/renewableenergy/
11641088/Wind-farm-subsidies-facing-the-axe.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3132.html


--------------------------


ぜひ!⇒
⑹プレスリリース、英国
◇Giving local people the final say over onshore wind farms
陸上風力発電所について地元の人々に最終的な決定権を与える

(GOV.UK|18 June 2015 )
https://www.gov.uk/government/news/giving-local-people-the-final-say-over-onshore-wind-farms




From:Department for Communities and Local Government
   and The Rt Hon Greg Clark MP First
  コミュニティと地方自治省
  そして、グレッグ・クラーク議員閣下



published:18 June 2015


Part of:Planning system and Planning reform





地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきです。







地元住民は、陸上風力発電所の申請が、
それらの領域でゴーサインを
取得するかどうかに関して
最終決定権を持つべきであると、
コミュニティ長官の
グレッグ・クラークは発表しました。






陸上風力発電は現在、
私たちのエネルギーミックスに
意味のある貢献をしているが、
それらは協議または国民の支持なしで
コミュニティにしばしば強要されます。





今日から新しい計画規則はそれを変更し、
ローカルまたは区域計画の地元の人々によって
明確に支持された場合にのみ
ゴーサインを取得すべきであるということを
意味します。






風力タービンを構築するどんな申請でも、
地域社会の明確な支持を得る必要があります
- どんな計画の懸念でも明確に対処して。






▼地元の人々の手に握られる権力




計画システムへの急進的な改革は、
地域の人々の手に権力を入れて
ローカルおよび区域の計画を介して、
ローカルエリアの将来の開発に
大きな発言権を持つことを可能にしています。





今日の計画規則は、
その地域での風力タービンのための
計画申請を考慮した場合、
次のことを意味します、
議会は、以下の場合にのみ許可を付与できます:





• そのサイトは、ローカルまたは近隣計画の一環として、
 風力エネルギーのために適切であると
 同定された領域にあります。そして、

• 協議の後、影響を受けた地域で
 識別される計画への影響は十分に対処され、
 したがって、彼らの支援を得られています





この2回目のテストは、
地元のコミュニティの計画への懸念が
対処されることを確実とします

– たとえ彼らがローカルな
または近隣計画を通して
地域の風力発電所に対する支持をするとしても。






計画申請が、ローカル計画が
適切な場所を同定しない領域に
既に風力タービンが作られている場合、
議会は、影響を受けたコミュニティの
計画への懸念に対処し、
したがって、地元の支持を持つ場合にのみ
申請を承認することができるようになります。






コミュニティと地方自治大臣の
グレッグ・クラークは、以下のように述べました:




「我々の1つの国家のアプローチは
彼らにとって本当に重要である問題に関する
人々を支援することについてです、
そして、我々は、
陸上風力発電所の申請について
地元の人々に最終的な決定権を与えるという
私たちのマニフェストの約束を
今日果たしています。」






▼詳しい情報



新しい計画の変更の詳細については、
議会への声明書で概説されています。





※ 声明書は、上記サイトで直接リンクしています。

※ メールアドレス、住所等は割愛しました。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





□■□■□■□■□■□■□■□■□■


New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht






















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