騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪シャドー・フリッカー≫ぜひ⇒アイルランド/動画:「それは、災害です」: 家族は、風力発電所のタービンのフリッカー(明滅)に影響を受けます  // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / 終了しました⇒おとしんからのお知らせ:2015年3月22日に懇親会を行います / 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です  






≪シャドー・フリッカー≫



ぜひ!⇒
アイルランド/動画
◇“It’s a disaster”: Family affected by windfarm’s turbine flicker
「それは、災害です」: 家族は、風力発電所のタービンのフリッカー(明滅)に影響を受けます

(TheJournal|February 7, 2015)
http://www.thejournal.ie/athea-wind-farm-1915304-Feb2015/




ぜひ→
動画



家族は、日々の生活を難しくすると言います。



デレック·バーンズ氏と彼の家族は、
風力タービンから約330メートルで暮らしていて、
そしてエネルギー発生機からの「ちらつき」は、
彼らに大きな問題を引き起こしていると言う。




彼らは、CoリメリックのAtheaの
風力発電所の近くに住んでおり、
タービンは、その前面の窓から見ることができる。




風力発電所は2013年8月に建設されました、
そして、バーン氏は、タービンが現れた時から、
彼らがフリッカー(明滅)を経験していたと言いました。





▼それは、なぜ起こるのか




太陽が低くてタービン後ろから輝いているとき、
ブレードが短く光の一部を遮断するので
ちらつきが発生します。




彼の妻と子供とそこに住んでいる家全体で
ちらつきを経験すると、バーン氏は言いました。



「閉じたブラインド付きの部屋にいる場合であっても
家全体が黒くちらつく。

およそ20分間に2秒ごとです。」



「太陽が日中両方の段階で低いときに
ちらつきは、最も顕著です。」



バーンは、2013年12月以来、
SSEエアトリシティ社と連絡してきたと
彼らは通常、ちらつきが発生したときに
タービンを停止するためのプログラムがあることを
彼に話したと、言いました。





「非常に多くの苦情の後、
ちらつきがまだあります。」と彼は言った。




▼空港にある駐機場のような





家族はまた、
タービンのためにノイズを経験してきました、
それは 「夜間の駐機場」に似ていると
バーン氏は言いいます。




彼は、
「すべての窓を閉じても
テレビがついていても、騒音は明らかだった。」と
言いました。




「毎朝、私は7時半に家に到着します、
それはシャノン空港に到着するようなものです。

それは非常に不快です。」




バーン氏は、4つの家が
直接タービンに影響を受ける地域にあると言いました。

「クリスマスの期間の間、それは最悪の事態でした」と、
彼は言いました。

「それは、災害、絶対に災害でした。」



これは、冬の間は長く続き、
一日に最大3回発生する可能性があります。




彼らはそれについて警告しましたか?

「いいえ、私たちに最も近いタービンについて
私たちは何も警告されていなかった。」と
バーン氏は語った。




「我々は、それが建設される
およそ6ヵ月前に、それを知りました。」と
彼は風力発電所のことを言いました。
そして、以下を加えました:

「我々は、風力エネルギーまたは
再生可能エネルギーに反対ではありません。」




「私は夜勤の仕事に恵まれました。」と
彼は締めくくった。

「それは、子どもたちに非常に不公平です。」




▼エアトリシティ社は、何を言わなければなりませんか?



風力発電所からの電気は
エアトリシティ社によって生成されますが、
SSE再生可能エネルギー社が、
アシー・プロジェクトを構築しました。



SSE再生可能エネルギー社のためのスポークスマンは
以下のように言いました:



「我々は、Coリメリックの
アシー風力発電所の近くで暮らしている
一部の居住者が
シャドーフリッカーで
若干の断続的な問題を経験していることに気づいています。

我々は、これらの問題の原因を調査していますし、
我々は可能な限り迅速に
それらを解決するために一生懸命取り組んでいます。

我々はこれらの問題は
関係する居住者が抱えている影響を認めます、
我々はこれらの問題を解決するために
所定の位置で恒久的な解決策に取り組みながら、
我々は彼らと定期的に連絡を維持し続けます。」




騒音にも、コメントを追加しました:



「我々はまた、サイトでの
騒音制御システムを実装するために取り組んでいます。

我々は、風力発電所のすべてのタービンが
工業ガイドライン限度で動き続けることを確実とするために、
このシステムを利用します。」






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。










ぜひ→
動画



家族は、日々の生活を難しくすると言います。



デレック·バーンズ氏と彼の家族は、
風力タービンから約330メートルで暮らしていて、
そしてエネルギー発生機からの「ちらつき」は、
彼らに大きな問題を引き起こしていると言う。



彼らは、CoリメリックのAtheaの
風力発電所の近くに住んでおり、
タービンは、その前面の窓から見ることができる。



風力発電所は2013年8月に建設されました、
そして、バーン氏は、タービンが現れた時から、
彼らが明滅を経験していたと言いました。




▼それは、なぜ起こるのか



太陽が低くてタービン後ろから輝いているとき、
ブレードが短く光の一部を遮断するので
ちらつきが発生します。



彼の妻と子供とそこに住んでいる家全体で
ちらつきを経験すると、バーン氏は言いました。



「閉じたブラインド付きの部屋にいる場合であっても
家全体が黒くちらつく。

およそ20分間に2秒ごとです。」



「太陽が日中両方の段階で低いときに
ちらつきは、最も顕著です。」



バーンは、2013年12月以来、
SSEエアトリシティ社と連絡してきたと
彼らは通常、ちらつきが発生したときに
タービンを停止するためのプログラムがあることを
彼に話したと、言いました。




「非常に多くの苦情の後、
ちらつきがまだあります。」と彼は言った。




▼空港にある駐機場のような





家族はまた、
タービンのためにノイズを経験してきました、
それは 「夜間の駐機場」に似ていると
バーン氏は言いいます。



彼は、
「すべての窓を閉じても
テレビがついていても、騒音は明らかだった。」と
言いました。



「毎朝、私は7時半に家に到着します、
それはシャノン空港に到着するようなものです。

それは非常に不快です。」



バーン氏は、4つの家が
直接タービンに影響を受ける地域にあると言いました。

「クリスマスの期間の間、それは最悪の事態でした」と、
彼は言いました。

「それは、災害、絶対に災害でした。」



これは、冬の間は長く続き、
一日に最大3回発生する可能性があります。



彼らはそれについて警告しましたか?

「いいえ、私たちに最も近いタービンについて
私たちは何も警告されていなかった。」と
バーン氏は語った。



「我々は、それが建設される
およそ6ヵ月前に、それを知りました。」と
彼は風力発電所のことを言いました。
そして、以下を加えました:

「我々は、風力エネルギーまたは
再生可能エネルギーに反対ではありません。」



「私は夜勤の仕事に恵まれました。」と
彼は締めくくった。

「それは、子どもたちに非常に不公平です。」




▼エアトリシティ社は、何を言わなければなりませんか?



風力発電所からの電気は
エアトリシティ社によって生成されますが、
SSE再生可能エネルギー社が、
アシー・プロジェクトを構築しました。



SSE再生可能エネルギー社のためのスポークスマンは
以下のように言いました:



「我々は、Coリメリックの
アシー風力発電所の近くで暮らしている
一部の居住者が
シャドーフリッカーで
若干の断続的な問題を経験していることに気づいています。

我々は、これらの問題の原因を調査していますし、
我々は可能な限り迅速に
それらを解決するために一生懸命取り組んでいます。

我々はこれらの問題は
関係する居住者が抱えている影響を認めます、
我々はこれらの問題を解決するために
所定の位置に恒久的な解決策に取り組みながら、
我々は彼らと定期的に連絡を維持し続けます。」




騒音にも、コメントを追加しました:



「我々はまた、サイトでの
騒音制御システムを実装するために取り組んでいます。

我々は、風力発電所のすべてのタービンが
工業ガイドライン限度で動き続けることを確実とするために、
このシステムを利用します。」





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。






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終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht














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