騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

<㉖裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>ぜひ⇒㉖オンタリオ州:アーモー風力プロジェクトは、インフラサウンド(超低周波不可聴音)をテストします |これまでの経緯/関係する風力会社  // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました/ NEW⇒エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 | ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 








<㉖裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>




2015年8月11日




ぜひ!⇒
㉖オンタリオ州
◇Armow Wind Project to be tested for infrasound
アーモー風力プロジェクトは、インフラサウンド(超低周波不可聴音)をテストします
(The Kincardine Independent | 11/08/2015)
http://www.independent.on.ca/site/?q=node/5353




By Barb McKay





キンカーディンの市町村は、
潜在的な健康について
より多くの研究が必要とされている
工業用風車の影響に関して
地域を説得ことを願って、
アーモー風力プロジェクトに
新たなノイズの研究を実施します。





議会は、今年後半に動作可能な状態になる
プロジェクトに先立って、
アーモー風力プロジェクトの領域で
フィールド試験を実施するために
資格のある音響エンジニアのために
今日という早い時期に
提案の依頼(RFP)を出すため
先週の水曜日の会議の間に合意しました。

考えは、インフラサウンドを含む
ベースラインサウンドレベルの報告書を作成し、
建設、構築後に
前の音のレベルを比較することです。




『レイクショアタービンに反対する
ヒューロン・Kinloss(HALT)』のメンバーは、
アンダーウッドで開催された
議会の会合に出席し、
トロントから音響の専門家である
ケビン・アラン・ドゥーリーを連れてきました、
そして、その研究と製品開発会社は、
家の内のインフラサウンドレベルを
抑えることができる装置の
特許をとる過程にあります。

ドーリーは、
人々の15%は、
内耳が動きを感知する感覚紛争の結果として、
乗り物酔いに苦しむが、
その動きを見ることができないということを
発見した、1985年に行われた研究に基づいて、
彼は、過去数年にわたって
研究を行っていることを、議会に語りました。

例えば、
移動中の車の中で本を読むか
またはクルーズ船で移動するとき、
一部の人は乗り物酔いに罹ります。





ドゥーリーは、
そのインフラサウンドは、
常に動きで示していることを、
彼が発見したと言いました。

彼は、風力タービンからのインフラサウンドは、
一部の個人の内耳で
動きの合図に変換され、
睡眠不足、吐き気、
頭痛やめまいなどの症状を生成すると言いました。

ドーリーは、
彼の業績は査読されたと言いました。





HALTの代表者、デビュー・モリスは、
この情報を使って、
そして、自治体内の
風力エネルギープロジェクトで、
ノイズテストを行うために
2013年3月に可決された決議を制定することを
議会に求めました。

彼女は、アーモー風力プロジェクトが
いったん稼働すれば、
研究を実施することができなくなると、
述べました。





「我々は、緊急性を持って行動し、
よく仕事をするために、
この議会が必要です。」と彼女は言いました。





県は、苦情がある場合は、
動いている風車の騒音の調査が必要な
風車騒音のコンプライアンス・プロトコルを
持っていますが、
それはインフラサウンドに対応していません。

議員ローラ・ハイトは、
自治体が研究の結果をどうするかについて
尋ねました。

彼女は、研究では、
音を測定するだろうが、
健康への影響と
超低周波不可聴音とを関連させないと
言いました。

彼女は、自治体は、
風力エネルギープロジェクトの
承認権限を持つ
オンタリオ州環境・気候変動省(MOE)と
最初の話し合いを持つべきだと、言いました。





「私がロビー活動をしており、
環境省に行っていると、
彼らはこれまで通りのことを言い続けます。」と、
市長アン・イーディーは述べています。

「しかし、
実際のベースラインの証拠がある場合、
それは否定し難い
より多くの研究につながる可能性があります。」






議員リンダ・マッキーは、
自治体が行う必要があると言いました。

「なぜ、我々はMOEへ行きますか?」と、
彼女は尋ねました。

「我々は、自分で
身内の世話をする必要があります。」





マッキーは、風車騒音の地方のしきい値は
30〜35デシベルであると述べました。

ノイズテストは、
20デシベルの夜間騒音を測る
アーモー風力プロジェクトの
境界内に住むスコットと
アシュリーダンカンの家で行いました。






彼女は、タービンが使用可能であるとき、
調査で、騒音レベルが増加することが
明らかになるならば、
彼らにはMOEへ行く手段があって、
彼らにそれらをシャットダウンするよう
頼むだろうと言いました。





ハイトは、
コンプライアンス・プロトコルは
インフラサウンドをカバーしていないことを
マッキーに思い出させました。

マッキーは、
タービンが他のコミュニティで
シャットダウンされていると述べました。





市議会議員モーリーンクチュールは、
騒音調査を行う考えに反対ではないと述べたが、
コストがどうなるか知りたいと思いました。





「私たちは、小切手を持っていません、
我々は、対応する納税者がいます。」と
彼女は言いました。





CAOマレイ・クラークは、即答をしないで、
スタッフに今夜の議会会議に
レポートを持ってこさせると言いました。

彼は、アーモー・プロジェクトが完了する前に、
できるだけ早く
仕事が行われることが重要であると言いました。





超低周波不可聴音テストを含む
騒音研究に加えて、
議会は、アーモー・ウィンドによる
騒音影響レポートの
独立した査読を進めることに同意しました。

レビューは、
アーモーの開発者の
パターン再生可能ホールディングスと
サムスン再生可能エネルギーによって
支払われます。






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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【これまでの経緯】


風力タービンの潜在的な健康への影響を
懸念するオンタリオ州の地方の4つのファミリー
(ドレナン家、ディクソン家、
ライアン家とクロープリン家)は
承認に関連する
オンタリオ州の法律に挑戦するための
法的オプションが尽きました。


ファミリーは、憲法として法案を支持する
決定を上訴することを期待していました、
しかし、州のトップ裁判所は
事件を審理することを拒否しました。



【関係する風力会社】

— K2ウィンド、
アーモーとセント・コランバンは

— ファミリーから訴訟費用に
34万ドルを求めました、
しかし部門裁判所は
67,000ドルまで額を下げました。




以下より引用しました:

⑳オンタリオ州
◇Rural families hit legal dead end in fight against wind turbine projects
地方の家族は、風力タービン・プロジェクトとの戦いにおいて、法的行き止まりに至る
(The Globe and Mail|June 01, 2015 )
http://www.theglobeandmail.com/news/national/rural-families-hit
-legal-dead-end-in-fight-against-ontario-wind-turbine-projects/article24723735/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3245.html




* その他の記事の詳細は、ブログ・カテゴリー

「裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦」




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NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。




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NEW!→

≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html

 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。


 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。

 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。


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1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。







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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


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▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
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2015-08-24 : 審問拒否⇒○オンタリオ州:自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への異議申立て : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<㉕裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>ぜひ⇒㉕オンタリオ州:タービン・インフラサウンド(超低周波不可聴音)の解決?…ケビン・アラン・ドーリー社のケビン・ドーリーは、彼のグループが、設置される家の内で、超低周波不可聴音を抑えることを目的とするいわゆる超低周波不可聴音抑制装置(ISD)を発明したと言います |これまでの経緯/関係する風力会社  // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました/ NEW⇒エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 | ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 






<㉕裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>




2015年8月8日




ぜひ!⇒
㉕オンタリオ州
◇A solution to turbine infrasound?
タービン・インフラサウンド(超低周波不可聴音)の解決?

(Bayshore Broadcasting | August 8, 2015)
http://www.bayshorebroadcasting.ca/news_item.php?NewsID=77038





発明者は、風力タービンの健康への懸念を
軽減するのを手伝うことができると主張します。






(地域) –




近くの風力タービンによって
何人かの住民が病気にかかることで
コミュニティが苦労したので
一人の男性は、
実行可能な解決策を考え出したと考えています。






ケビン・アラン・ドーリー社の
ケビン・ドーリーは、
彼のグループが、
設置される家の内で、
超低周波不可聴音を抑えることを目的とする
いわゆる超低周波不可聴音抑制装置(ISD)を
発明したと言います。






ドゥーリーは、年末までに
運転に入ることが期待される
アーモー風力タービンプロジェクトの近くで
可能性がある騒音と
超低周波不可聴音テストに対処していた
全体会議のキンカーディン委員会に
最近プレゼンテーションをしていました。







彼は、超低周波不可聴音と乗り物酔いが
連動していると決定しました、
そして、それが、
タービンの近くに住んでいる何人かの人々が、
常に病気であり、
その症状を緩和するために
地域を離れなければならない理由だと言います。







ドゥーリーは、
ISDは、
外部に比べて一定値に家庭内の圧力を保つ
携帯用エアコンぐらいの大きさの
圧力調整器であると、提示しました。






それがなければ、
多くの人々がタービンの近くで訴えてきた
病気の原因となる
タービンの超低周波不可聴音は、
家庭内で変動する空気圧を作成します。







ドゥーリーは、
会社のウェブサイト上で述べています、
「これ(ISD)は、
問題の最初で唯一のソリューションであると
思われます。

プロトタイプが開発され、
実験室および現場でのテストを受けました、

これは、完全に実行可能なものとして、
システムの概念を示しています。

この装置は、
広く風力タービン症候群(WTS)の
主な原因であると考えられている
超低周波不可聴音問題の影響を受ける
住宅所有者や人々に提供することができる、
最初のアプライアンス型のソリューションになります。」







ドーリーは、
今は、装置が11,000ドルで安くならないと言います、
しかし、それはおそらく、
タービンファームの開発者がコストを支払って、
機械をリースする意向であろうと言います。







彼は特に風力タービンに反対ではないと
指摘しますが
彼らが解決することができる、
そして、彼らがそうすることができると
考えているなら、、
市民や自治体によるすべての戦いは、
健康上の問題に基づいて
されるべきではないと感じます。







ドゥーリー氏は述べています、
風力タービンと戦うために使用され得る
他の議論があります、
しかし、ソリューションが
風力タービン症候群で苦しむ人々のために
必要とされます。







* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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【これまでの経緯】


風力タービンの潜在的な健康への影響を
懸念するオンタリオ州の地方の4つのファミリー
(ドレナン家、ディクソン家、
ライアン家とクロープリン家)は
承認に関連する
オンタリオ州の法律に挑戦するための
法的オプションが尽きました。



ファミリーは、憲法として法案を支持する
決定を上訴することを期待していました、
しかし、州のトップ裁判所は
事件を審理することを拒否しました。




【関係する風力会社】

— K2ウィンド、
アーモーとセント・コランバン


— ファミリーから訴訟費用に
34万ドルを求めました、
しかし部門裁判所は
67,000ドルまで額を下げました。




以下より引用しました:

⑳オンタリオ州
◇Rural families hit legal dead end in fight against wind turbine projects
地方の家族は、風力タービン・プロジェクトとの戦いにおいて、法的行き止まりに至る

(The Globe and Mail|June 01, 2015 )
http://www.theglobeandmail.com/news/national/rural-families-hit
-legal-dead-end-in-fight-against-ontario-wind-turbine-projects/article24723735/

■おとしん機械翻訳
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* その他の記事の詳細は、ブログ・カテゴリー

「裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦」





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2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

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「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




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≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html


 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。


 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。

 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。



============================

1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。







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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
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エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht















































2015-08-24 : 審問拒否⇒○オンタリオ州:自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への異議申立て : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<㉔裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>㉔オンタリオ州:アーモー風力発電所のための音響研究 |これまでの経緯/関係する風力会社    









<㉔裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>




2015年8月7日




㉔オンタリオ州
◇Sound study for Armow wind farm
アーモー風力発電所のための音響研究
(Bayshore Broadcasting | August 7, 2015)
http://www.bayshorebroadcasting.ca/news_item.php?NewsID=77015




By John Divinski




キンカーディンは、風力タービンの
インフラサウンド(超低周波不可聴音)問題、
騒音に関する研究を望んでいます。





(キンカーディン)ー



風力タービンによって作られた
ノイズやインフラサウンド問題に関して言えば、
キンカーディンは、
「前と後」のシナリオを追い求めるように見えます。





その研究は、
アーモー風力発電所プロジェクトに関して行われます。




パターン社とサムスンエネルギー社は、
今年の終わりまでに
アーモーエリアで
稼働する最大で90台以上の
タービンを持つように計画しています。





キンカーディンCAOのマレー・クラーク氏は、
その前に、
議会はインフラサウンド測定と一緒に
ベースラインの音レベルの
検討をしたいと考えていると、述べています。





クラーク氏は、
スタッフは、できるだけ早く
提案プロセスの要求を開始するために、
8月12日に、次の会議によって
議員のためのレポートがあることを望むと言います。





彼は、基準音レベルが確立されるならば、
タービンが動いているとき、
それらは、タービンが動作している
音響プロファイルと
比較することができると言います。




そのような研究費用は
この時点ではわかりません、
しかし、どんな費用でも
納税者によって負担されます。





クラークは、
議員が承認のために前進したいという
州への申請をするとき、
同社が使った
「アーモー風力騒音影響評価報告書」の
査読を続行するゴーサインも望むと言います。






そのコストは、
サムスン社とパターン社によって負担されます。






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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【これまでの経緯】


風力タービンの潜在的な健康への影響を
懸念するオンタリオ州の地方の4つのファミリー
(ドレナン家、ディクソン家、
ライアン家とクロープリン家)は
承認に関連する
オンタリオ州の法律に挑戦するための
法的オプションが尽きました。


ファミリーは、憲法として法案を支持する
決定を上訴することを期待していました、
しかし、州のトップ裁判所は
事件を審理することを拒否しました。



【関係する風力会社】

— K2ウィンド、
アーモーとセント・コランバンは

— ファミリーから訴訟費用に
34万ドルを求めました、
しかし部門裁判所は
67,000ドルまで額を下げました。




以下より引用しました:

⑳オンタリオ州
◇Rural families hit legal dead end in fight against wind turbine projects
地方の家族は、風力タービン・プロジェクトとの戦いにおいて、法的行き止まりに至る
(The Globe and Mail|June 01, 2015 )
http://www.theglobeandmail.com/news/national/rural-families-hit
-legal-dead-end-in-fight-against-ontario-wind-turbine-projects/article24723735/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3245.html




* その他の記事の詳細は、ブログ・カテゴリー

「裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦」




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NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

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New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



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終了しました⇒  講演会のお知らせ
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講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


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電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





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   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht


















































2015-08-23 : 審問拒否⇒○オンタリオ州:自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への異議申立て : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<㉓裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>ぜひ⇒㉓オンタリオ州:ビッグ・ウィンド…オンタリオ州は、風力発電所のルールを書き換えています。大規模な産業の風力発電所は、もはやFIT契約の対象とすることができません。その代わりに競争入札が戻りました |これまでの経緯| // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました/ NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 










<㉓裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>




【これまでの経緯】


風力タービンの潜在的な健康への影響を
懸念するオンタリオ州の地方の4つのファミリー
(ドレナン家、ディクソン家、
ライアン家とクロープリン家)は
承認に関連する
オンタリオ州の法律に挑戦するための
法的オプションが尽きました。



ファミリーは、憲法として法案を支持する
決定を上訴することを期待していました、
しかし、州のトップ裁判所は
事件を審理することを拒否しました。




【関係する風力会社】

— K2ウィンド、
アーモーとセント・コランバンは

— ファミリーから訴訟費用に
34万ドルを求めました、
しかし部門裁判所は
67,000ドルまで額を下げました。





以下より引用しました:

⑳オンタリオ州
◇Rural families hit legal dead end in fight against wind turbine projects
地方の家族は、風力タービン・プロジェクトとの戦いにおいて、法的行き止まりに至る

(The Globe and Mail|June 01, 2015 )
http://www.theglobeandmail.com/news/national/rural-families-hit
-legal-dead-end-in-fight-against-ontario-wind-turbine-projects/article24723735/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3245.html




* その他の記事の詳細は、ブログ・カテゴリー

「裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦」




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2015年7月10日




ぜひ!⇒
㉓オンタリオ州
◇Big wind 2.0
ビッグ・ウィンド

(The London Free Press | July 10, 2015 )
http://www.lfpress.com/2015/07/10/big-wind-20




By John Miner





オンタリオ州は、
風力発電所の
その次のラウンドのためのルールを
書き換えています

それはプロジェクトが
農村南西オンタリオ州で、
あるいは他の場所でスパークしている
高電圧バックラッシュを終了しますか?


ジョン・マイナーが報告します。



--- --- ---




オンタリオ州の小さな町の優位に立つ。

退けられ、無視され、制御を剥奪され、
裁判所でブロックされ、法廷の前に敗北

- 電力を生成するために構築された
巨大な風力発電所に関して、
農村オンタリオ州は、長い間連敗にされています。






これまで。




自由党政権が、
高層サイズのタービンタワーを
構築することができた場所の地方自治体から
支配をつかんだ2009年の法律とともに
軽率に自然エネルギーに飛び込んだので、
何年もの間、
風力発電所を停止することに無力でしたが、
それらの同じエリアの多くは、
ゲームの規則が変わったと気付いています。






まず第一に、
風力エネルギー企業は地域社会を取得し、
新規契約を獲得するために
平和を購入する必要があります
— 彼らの多くは、
過去のプロジェクトによって
深く分極化しました
— 一員として。


・・・・・。

代わりに、
風力企業が価格を入札する必要があります。






そして、エネルギー契約の
オンタリオの次の回は、
この秋わずか300メガワットで、
競争が熾烈になります、
そして、戦利品の
はるかに小さいシェアを介して戦いました。


風力はわずかなオンタリオの
ジュースだけを生み出します、
しかし、特に多くの風力発電所が芽を出した
吹きさらしの南西部オンタリオの農業地帯で、
その政治的な電圧は長い間大きく現れました。





政府の突然の方向転換は「前進」です
― アデレード・メトカーフの
カーティス・スミス市長は言いました
― 風力のために繰り返し目標とされた
ミドルセックス郡の郡区。






「それは、小さな勝利です」と、
警察が、
反風力活動家が議会会議をビデオ録画して、
YouTubeにそれらを掲示するのを
止めるために呼び込まれたとき、
郡区は前の議会の下で見出しを製作した
スミス市長は言いました。







州知事キャサリーン・ウィンが
ドルトンMcGuintyから引き継いだとき、
2011年に自由党から
多数の政府を奪うのを助けた
地方の反発に応えると約束しました。
そして、数人の閣僚を降ろしました。






新しい風力発電所が前進する前に、
地元の感情は考慮されなければならないと、
彼女は誓いました。






「初めて、自然エネルギー法が可決された時から、
地元のコミュニティは認知が
彼らの新首相によってあるのを感じました。
そして、その人はオンタリオ全土が重要であると
主張しました

— コミュニティが行っていた
『やる気のないホスト』が価値があるために」と、
ラムトン郡の
長官、ベヴ・マクドゥーガルは言いました。






マクドゥーガルは、
産業用風力発電所の対戦相手に
古い態度だと言いました。

- そして、
大きく広くてさわやかな、
南西オンタリオ州は
すぐに大手風力企業のための
重要な場所となりました


- 軽蔑でした。




「あなたにはGTHA
(より大きなトロントとハミルトン地域)で
生きている大半の人々がいるとき、
それからとても遠くに、
彼らは強気の緑の価格を持つことができて、
『ああ、天国の酒のために、
それが風であると言う、
それは石炭よりも優れています

— そこの下の方の人々はいかがですか?』」





最初から、多くの南西のオンタリオ州人を
不愉快にしたのは、
大きい風力発電所の地方計画制御をつかんでいる
クイーンズ・パークであったと、
マクドゥーガルは言いました。


「私にとって、それは
自然エネルギー法の最初の失敗でした。」






それから、原価のむずかしい問題が、ありました。




風力エネルギー大手企業とのあなたの取引は、
同様に納税者と消費者を犠牲にしました。





元オンタリオ会計検査院長官ジム・マッカーターは、
競争入札プロセスを、
気前がよい20年の契約と入れ替えた
自然エネルギー法が
数十億ドルを無駄にし、
電力コストを運転したことがわかりました。






一年前、ウィン政権は
タイムアウトをコールしました。




それによると、
大規模な産業の風力発電所は、
もはやFIT契約の対象とすることができません。





その代わりに、
競争入札が新しいねじれの全体で戻りました。





一つには、
オンタリオが4,900MWの風力エネルギーを
契約した買い込みは、この秋、
次のラウンド300MWだけまで縮小されました

- 約5つの中規模の風力発電所にとって十分な。






21の企業が、
はるかに小さいパイのスライスのために
入札することが認定されています。





・・・・・・・



エネルギー企業は、
地主の75パーセントあたりの祝福を獲得、
または風力発電所と当接する
ファーストネーションのサポートを申し込み、
支援の決議を通過する市町村を
惹きつけることができた場合、
エクストラ・ポイントを獲得することができます。



・・・・・・


スミス、アデレードメトカーフ市長は、
新しいルールは改善されているが、
十分に行っていないと述べました。





風力発電所開発者に
前もって自治体とともに
協定を得るよう促すことは確かに前進ですと、
彼は言いました、


アデレードメトカーフは、
まだ一年以上運営している
風力発電のための古いルールの下で
大手風力企業ネクストエラ
道路利用の合意に達していないことに注意しています。





「幸いなことに、
我々は道路損害賠償のために
彼らに請求書を送り、
彼らは小切手を送っていたので、それは良いです。」





新しいコミュニティ協議の要件については、
初めての経験はちょっと失望しましたと、
彼は言いました。





そのほかの業界の大手、サンコー社は、
提案されたノーブー風力発電所のために
オープンハウスを開催しましたが、
伝送線のために
プロジェクトの境界線と
ありうる接続に関する情報を提供するだけだったと、
彼は言いました。






「彼らは地面の上
または下にあるかどうかにかかわらず、
彼らは、風力タービンの位置や
伝送経路を与えていません。

私はより多くの情報を見てみたい」と
スミス氏は言います。





ラムトン郡のマクドゥーガルは、
新しいシステムは、優れていると言うものの、
地域社会の工業化に
ノーと言っている彼らのもとを去った
旧システムによって苦しめられている
農村の居住者を安心させる可能性は低いです。





それ自体が風力発電所のための
「やる気のないホスト」であると宣言している
ラムトンの決議は、実施されているままであると、
彼女は言いました。






同じことは、
議会が住民への風力発電所の質問を置く、
エルジン郡のダットン・ダンウィッチに行きます。

50パーセント以上が参加して、
彼らは84パーセントの反対票を投票で決めました。






そこの主要な懸念は
風力発電所が住宅分譲地を開発する努力を
妨げるということです。
そして、潜在的買い手をうんざりさせます。





反対にもかかわらず、
まだ値をつける予定になっている風力会社とともに、
キャメロン・マックウィリアム市長は、
新しい規則が価値があることを望むと言いました。






「これがどのように前進するかを、
見守らなければならない。」と、彼は言いました。





--- --- ---




▼新しい提案



契約の次のラウンドを争うものの中で:


▽NextEra Energy(ネクストラ・エナジー社)

•Hardy Creek Wind Energy Centre:
(Middlesex and Lambton counties);
up to 50 turbines,
100 megawatts (MW)


•Northpoint 1 Wind Energy Centre:
(Eastern Ontario):
Township of North Frontenac,
35 to 50 turbines,
150 MW


•Northpoint 2 Wind Energy Centre:
(Eastern Ontario)
Townships of Addington Highlands and North Frontenac,
35 to 100 turbines,
200 MW




▽Kruger Energy (クルーガー・エナジー社)


•30- to 40-MW project,
10 to 15 wind turbines,
on existing Port Alma and Chatham wind farms.




▽Invenergy(インベナージー社)


•Strong Breeze Wind Project,
in Dutton-Dunwich Township in Elgin Country,
60 MW


•Nine Mile Wind Farm,
in Eastern Ontario South Dundas,
50 to 90 MW





▽Suncor(サンコー社)


•Nauvoo Wind Power Project,
75 megawatts,
Townships of Warwick and Brooke-Alvinston,
Lambton County




▽EDF-EN Canada(EDF-ENカナダ社)


•Churchill wind project,
100 to 150 MW,
in Enniskillen and Plympton-Wyoming,
Lambton



▽Capstone Infrastructure Corp.
(キャプストーン・インフラストラクチャー・コープ)


•Erie Shores Wind Farm 2,
up to 70 MW,
within Township of Malahide and Bayham,
Elgin



▽Enerfin Canada(エナーフィン・カナダ社)


•Sydenham Wind Power Project,
Brooke-Alvinston and Enniskillen Townships,
Lambton,
up to 100 MW




▽WPD Canada(WPDカナダ社)



•Silver Centre Wind Project,
West Timiskaming District,
up to 120 MW




▽SWEP Development LP(SWEP・ディベロプメント・LP)



•Meadowvale Wind Farm,
south of Wallaceburg,
Chatham-Kent,
18 to 19 MW


•Clachan Wind Farm,
north of Duart,
Chatham-Kent,
9 to 15 MW


•Duart Wind Farm,
west of Duart,
8-9 MW


•Townsend Wind Farm,
north of Jarvis, Haldimand County,
6-7 MW



--- --- ---



▼彼らの発言



「それら(風力発電所)を望んでいない
コミュニティがあるという認識を持つ評価法に、
少なくとも励まされます。」


— Bev MacDougall, Lambton County warden
— ベブ・マクドゥーガル,ラムトン・カウンティー長官




「それはまだ社会へのリップサービスです。

それは他のプロジェクトのためにあるような
土地利用計画ではなく、
まだそこにあるという事実は、
まだ社会の痛い点です。」


— Jane Wilson, president,
Wind Concerns Ontario, umbrella for anti-wind groups






「意味のある地域社会の関与と対話は、
常に成功した風力発電事業の礎となっている、
そして、オンタリオ州政府の新しいプロセスは、
新たな調達にその重要性を確保しています。 。 。」


— Tim Weis, Canadian Wind Energy Association,
representing wind energy companies





「我々はメーカーが彼らのウインドウに
シャッターをつけるのを見ました、
そして、企業はより良いエネルギー率を捜して
行政区の外に追い出されました...

事実は変わらないので、
この勝ち目のない状況は
新たな調達プロセスによって変化しません

- 需要はそこにはないので、
我々はより多くの風力エネルギーを必要としません。」


— MPP Lisa Thompson, Huron-Bruce, PC energy critic






「我々は、これらの
再生可能エネルギー・プロジェクトは
公的か、地域が所有すべきだと
最初に主張しました。 。 。 。 。

しかし、このプロセスは、
プロジェクトから利益を得るために
自治体の能力を高めるだけでなく
地元の雇用や経済活動の面のように、
私たちは便利なステップと見なします。」


— MPP Peter Tabuns, Toronto-Danforth, NDP energy critic






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。








※ おとしんブログ

オンタリオ州の主な訴訟に関する記事は
以下のカテゴリを参照してください。





「裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦」


「マザー・アゲンスト・ウィンド・タービンズ訴訟」


「オンタリオ州シーダーポイント風力発電プロジェクト訴訟」


「オンタリオ州ガンヒル風力発電所訴訟」


「カナダ保健省「風車騒音と健康調査-2014年11月」」









□■□■□■□■□■□■□■□■□■


NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

---------------------

New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

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==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
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・センター付近の地図
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JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






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   ④ 問題の解決を目指そう!
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エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht


















2015-08-23 : 審問拒否⇒○オンタリオ州:自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への異議申立て : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<㉒裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>…一家の事件を審問しないという法廷の決定に失望している、そして、誰もタービンが安全であると、私たちに話すことができなかった…ショーン・ドレナン | ぜひ⇒⑲意見、オンタリオ州:風力タービンで吹き飛ばされます…私は、彼らの資産を、政府と巨大なタービン会社から守ろうとした家族を気の毒に思います~もう一度、政府は勝ちます、そして、地方のオンタリオの善人は敗者です  | これまでの経緯:①~⑱   // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です  


<㉒裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>



2015年5月29日付け記事





㉒オンタリオ州
◇Wind turbine fight loses latest court battle
風力タービンの戦いは、最後の法廷闘争を失います

(blackburnnews.com|May 29, 2015)
http://blackburnnews.com/midwestern-ontario/midwestern-ontario-news/
2015/05/29/wind-turbine-fight-loses-latest-court-battle/




By Kirk Dickson




ヒューロン郡の4つの家族は、
産業用風力タービンとの戦いにおいて、
最後の法廷ラウンドを失いました。






ドレナン家、ディクソン家、
ライアン家とクロープリン家が
風力タービンプロジェクトの
承認のための
現行の法律への憲章への挑戦に関して、
訴える許可を
オンタリオ控訴裁判所は、拒否しました。





4つの農家は、
再生可能エネルギープロジェクトを承認する
環境保護法の規定は、
カナダ人権憲章を遵守していないので、
自分の健康に深刻な危害の
合理的な見通しに曝していることを
主張する機会を模索していました。






2014年11月6日にリリースされた
カナダ保健省の研究の概要結果は、
風力タービンの騒音と
アノイアンス(不快感、苛立ち)との関連、
および風力タービン騒音アノイアンスと、
睡眠障害、片頭痛、耳鳴り、めまい、
および測定された血圧とヘアコルチゾールとの間の
関連性を示しました。






ショーン・ドレナンは
一家の事件を審問しないという
法廷の決定に失望していると言います、
そして、誰もタービンが安全であると、
彼らに話すことができなかったと
付け加えます





「我々がそれらを止めるために
何でもすることができる前に、
傷つけられるために
待たなければならないと、
私たちは言われています。」






裁判所は、私達に2つの選択肢を与えました:

私の家族が3世代にわたって耕作した土地を
離れるか、それとも政府と風力会社のための
モルモットになるか。」と、ドレナンは言います。





ジュリアン·ファルコナー、
家族のための弁護士の事務所からの
リリースは、
この決定がこれらの農家の一家が
追求するのを制限される可能性がありながら、
憲章がこれらのために有害性を直す点に注意します、
彼らは彼らに、そして、
政府と風力タービン会社に
健康を保護することに関する怠慢について
責任があるとみなすことに利用できる
他の法的オプションを調査することを約束します。


行政区中の心配している市民グループは、
産業用風力プロジェクトに影響を受ける
地方のコミュニティで
それらのために正義を捜すことに
専念し続けます。







「この決定は、この行政区の全域で
大きい風力開発プロジェクトに直面する
私のクライアントのような人々を
どうしようもない位置のままにしておきます。

カナダ保健省の研究(※注1)は、
タービンと重大な健康影響の間の関係を
すでに示しました。

彼らが我々の法廷制度から
どんな救済でも求めることができる前に、
地方のオンタリオの
私のクライアントと他の家族は、
現在これらの健康への悪影響で
苦しまなければなりません。

彼らに対して
積み重ねているようなプロセスに
私のクライアントが失望させられていることを
誰も驚かないでしょう。」と、
ファルコナー氏は述べています。






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





(※注1)カナダ保健省研究

おとしんブログのカテゴリー
『カナダ保健省「風車騒音と健康調査-2014年11月」』を
参照してください。







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   これまでの経緯
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<⑲裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>



ぜひ!⇒
⑲意見、オンタリオ州
◇Blown away by wind turbines
風力タービンで吹き飛ばされます

(The Barrie Examiner|March 4, 2015)
http://www.thebarrieexaminer.com/2015/03/04/blown-away-by-wind-turbines



Paolo Fabrizio, Special to the Examiner




あこがれのトロントのウォーターフロントで
絶対に見ることがないものは何か、
あなたは、知っていますか?

それは風力タービンです。




オンタリオ州知事の
キャサリーン・ウィンの家族や
友人のすべてがそこに住んでいるからです、
そして、彼女の豊かな支持者のほとんどは
百万ドルの資産を有しています。




貧しい人々、
そして自分自身を守ることができない人は
彼らがそれらを好きであろうとなかろうと
風力タービンを得ようとしている。

そして、彼らがそれを好きではない場合には、
州政府はそれらを彼らに押しつけて、
そして、それらを崇拝するように強制します。




私は、これらの怪物について話しあきています。

私はすでにそれらについてコラムを書いたのですが
私は、二度、同じ話題について書いたことがありません。




さて、私以外は、
これほど多くの人々が
世界中で苦しんでいる理由が
世界中の政府であることを
再三再四、あなた方全員に思い出させます。

しかし、それ以外に
私は通常それについて二回書きません。




私は、貧しい者と弱いものの上に
彼らの意志を強制したい、
いかにも聖人ぶった
『左の社会主義のグリーン』にうんざりしています。




しかし、そんなことがあってはならないのだが、
かれらは、自分が人にしてる事が
どういう事なのかを味わう羽目になる。



ウィン州知事は、
彼女の同性愛者を嫌う意見に同意しない誰にでも
電話をかけまくることが出来る、
だから、
風力タービンを見ることがない
すべての金持ちや権力者は
彼らの生活または周辺の
彼らの個人的な動産は
彼女の友人や支援者であるに違いないと
私は言うことが出来る。





私は、これらにとても狼狽します;
資産価値殺し 、自然妨害、 鳥打ち壊しマシン、
誰も、醜いこれらを望みません。

しかし、地方のオンタリオは、再び打撃を受けています。





だから、地方のオンタリオ州民は
自分の裏庭に風力タービンを我慢しなければなりません、
つまり、数メートルだけ離れた裏庭を意味します。




NIMBY(ニンビィ→私の裏庭ではなく)、
ええ、もちろん知っています。

それは、左のリベラル緑の党が言うものです。

そして、彼らは
我々は環境を気にしないとも言います。


しかし、なぜそれらをトロントに導入しないのでしょう?




それは決してカナダの国立展示場の前で
一度も動いたことはなく
トロントのすべてのウォーターフロントの上に
数百台を建てることもありません。




この政府の議席の大半は、
トロントから来ているので、
なぜ自由党は、
この明らかにアンチ農村のオンタリオ州政府に
力を与えた都市の近くのどこにも
タービンを置くことがないのかという質問に
自分自身で答えることができます。




私は、彼らの資産を
政府と巨大なタービン会社から
守ろうとした家族を気の毒に思います。

彼らがしたことをするには勇気が必要でした、
そして、彼らが負けるということを
知っていたのは確かです;

どのように、彼らは勝つことができましたか?




もう一度、政府は勝ちます、
そして、地方のオンタリオの善人は敗者です。




地方のオンタリオの住民は、
私たちの農村環境の破壊に減速する予定がないように、
より多くのリベラルから罰を受けようとしています。





州知事は、ニュー民主党や
プログレッシブ保守党に投票した人すべてに
送信しようとしているメッセージは、
次回は、より良いリベラルに投票するか、
あるいは、もっとたくさんの制裁を受けるかということです。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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   これまでの経緯
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<①裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>

①オンタリオ州
◇Ontario’s Green Energy Act unconstitutional, lawyer argues
オンタリオ州の自然エネルギー法は違憲、弁護士は主張している

(Sun News Network | November 17th, 2014 )
http://www.sunnewsnetwork.ca/sunnews/politics/archives/2014/11/20141117-204017.html



DEBORA VAN BRENK | QMI AGENCY



オンタリオ州の自然エネルギー法は
『重大な危害の合理的な見通し』が
存在しない場所に住んでいるために
タービンの隣人の憲章上の権利を侵害すると
彼らの弁護士は
行政区全体に波及効果を持つことができたケースで
述べています。





それは、オンタリオ州控訴裁判所をヒットする
タービン承認プロセスの最初の憲章上の異議です。




潜在的に危機に瀕して
過去10年間のリベラル·ガバナンスの基盤となっている
環境保護政策で
計画されたそしてグラウンドの両方の
タービンプロジェクトの価値は数十億ドルです。




全体の承認プロセスは
「人々が自分の健康を守ることはできません。」

弁護士ジュリアンファルコナー氏は
三裁判官部門控訴裁判所の前の月曜日に主張しました。



それは、危害のない彼らの生存権を侵害すると
彼は言いました。




フォークナー氏は
何千ものタービンの建設に結びついた
「追い越し車線」の承認の状態で
政府が動いたと言いました。



「(政府は)優先順位は
何が何でもタービンを立ち上げることです。
そして、質問が起こります。
『いつ、それは憲法の許容された状態に達しますか?』」



彼は、健康被害が
彼らの健康を保護する居住者の権利を侵害するのには
急性である必要がないと言いました。



「それは普通のストレスや不安よりも
大きくなければなりません。」



16人のローブを着る弁護士の集団の後で
およそ70人は、法廷を混雑させました。




被告の弁護士
- ブルースとヒューロンの郡で
タービンを建造することを計画する
州の環境局および風力エネルギー会社
– 火曜日にと水曜日に
彼らの議論を提示することになっています。




彼らは、そのタービンが安全であり
オンタリオ標準に構築され、運営されており
健康への悪影響を持たないと
他の会場で主張してきました。




フォークナー氏は
ゴドリッチ、シーフォースと
キンカーディンで承認された
風力発電プロジェクトと戦っている
オンタリオ州の4つの家族を代表しています。



彼らは、そのうちの12台が
ゴードリッチ近くの彼の家から
2キロメートル以内にある
140-タービン・プロジェクトに反対している
ショーン・ドレナン氏を含みます。




ファルコナー氏は
ここまでの承認と訴えのプロセスが
タービンが彼らの健康に
悪影響を及ぼすということを証明するために
ドレナン氏および他の反対者に
負担を負わせたと言いました。



しかし、彼は、それが
それらがスタートするのを止める依頼がある前に
タービンが回っていなければならないと言う
「おとぎの国のアリス」論法であると主張しました。




その代わりに
健康影響がまだ不明であると言うときに
公共の利益を保護しなければならない
環境レビュー審判所は
タービンに承認を与えています。




「もし、それらがどのように
人々に影響を与えるのか
私たちがわからないのであれば
なぜそれらを構築しているのですか?

率直に言って、それは論理に逆らいます …


それが彼に何をしそうか
あなたが、わからないときに
140台のタービンで
ショーン・ドレナン氏を囲むことが
公共の利益のためだということを
どうやってわかるのですか?」




風力の反対派は
タービンからの健康被害の予想を述べます

– 彼らがタービンの低周波振動に起因すると言う
頭痛、めまい、不眠と神経過敏



– すべては、そこで実際の被害が起こったという
州の要求に挑戦するのにすべて十分です。




ファルコナー氏は
タービンを「悪夢の隣人」に例えました。
「絶えずうるさい。
絶えず、あからさまに攻撃的である。」




彼らの苛立ち(アノイアンス)は
警察に電話するか
鼓膜を破るためには十分ではありませんが
『しかし、その隣人は
ゆっくりあなたをおかしくさせます。』



ラムトン郡は、参加人のステータスを求めています。



弁護士ブリーズ・デイヴィス氏は
グリーンエネルギー法が
その住民の健康を保護するのを助ける郡の責任を
不当に奪っていると言いました。





『オンタリオ州の産業風力タービンに反対する連合』もまた
参加人のステータスを求めています。

弁護士リチャード·マックリン氏は
「最近の記憶の何とでも同じくらい
周囲のコミュニティにとって重要である申請」
としてそれを記述しました。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




<①~⑱裁判所は審問拒否/自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への挑戦>

①~④
①オンタリオ州
◇Ontario’s Green Energy Act unconstitutional, lawyer argues
オンタリオ州の自然エネルギー法は違憲、弁護士は主張している

(Sun News Network | November 17th, 2014 )
http://www.sunnewsnetwork.ca/sunnews/politics/archives/2014/11/20141117-204017.html

その他②~④

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2801.html


----------------------


ぜひ!→
⑤オンタリオ州/画像
◇‘Express lane’ approvals for turbines tramples residents’ rights, lawyer argues
タービン用の「エクスプレスレーン」の承認は住民の権利を踏みにじると、弁護士は主張している

(lfpress.com |  November 17, 2014)
http://www.lfpress.com/2014/11/17/
more-than-70-anti-wind-supporters-show-up-at-london-courthouse-for-first-constitutional-appeal

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2804.html


------------------------


⑥オンタリオ州
◇Wind turbines like ‘nightmare neighbours’ but law ‘rigged,’ court told
「悪夢の隣人」のような風力タービン、しかし法律は「粉飾した」と裁判所は言いました

(thompsoncitizen | November 17, 2014)
http://www.thompsoncitizen.net/news/
wind-turbines-like-nightmare-neighbours-but-law-rigged-court-told-1.1589287


■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2805.html


家族達は、法廷に
大規模な風力発電所の承認に関連した地方の法律を
憲章に反すると、宣言させようとしています。


本質的に、法律は、潜在的健康影響に基づいて
プロジェクトを断念することを不可能にすると
彼らは、主張します。


「優先順位は、何が何でも
タービンを建築することになっています。
そして、それは彼らがそうするものです。」と
ファルコナー氏は言いました。


「それらが止められなければならないという
主張をするようになる前に
私のクライアントは
タービンが回転するまで、待つ必要があります

- それは不思議の国のアリスです。」


・・・・・・

「それが私を傷つけることを
私が証明しなければなりません。

もしも私が製薬会社だった場合は
それらが、安全だったということを
彼らが証明しなければならないでしょう。」


「風力会社は、そうする必要はありません。」


----------------------


⑦オンタリオ州
◇Green energy laws ‘skewed’ in favour of turbines, lawyer contends
自然エネルギー法はタービンの賛成で「ゆがめられる」と弁護士は主張する

(St. Thomas Times-Journal | November 18, 2014 )
http://www.stthomastimesjournal.com/2014/11/18/day-2-at-wind-turbine-appeal-in-london

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2806.html


----------------------


⑧オンタリオ州
◇Annoyance is not ‘harm,’ turbine defender says
不快感(アノイアンス)は『危害』でないと、タービンの擁護者は言います

(lfpress.com/ | November 19, 2014)
http://www.lfpress.com/2014/11/19/annoyance-is-not-harm-turbine-defender-says

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2808.html


-------------------------

⑨オンタリオ州/画像
◇Judges urged to keep people safe as wind turbine court appeal ends
風力タービン裁判のアピールの終了で、裁判官は人々を安全に保つよう促した

(Sun News CANADA | November 20th, 2014 )
http://www.sunnewsnetwork.ca/sunnews/canada/archives/2014/11/20141120-194421.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2811.html

--------------------------------

10-オンタリオ州
◇Legal battle over Ontario wind turbine farm may redefine ‘harm’
オンタリオ州の風力タービンファーム上の法廷闘争は「害」を再定義するかもしれません

(The Globe and Mail | Nov. 21, 2014 )
http://www.theglobeandmail.com/news/national/
legal-battle-over-ontario-wind-turbine-farm-may-redefine-harm/article21714017/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2813.html

--------------------------------

ぜひ!→
11-意見、カナダ/画像
◇Lawrence Solomon: Ill winds blow from wind turbines
ローレンス・ソロモン:病気の風が風力タービンから吹く

(Financial Post | November 25, 2014)
http://business.financialpost.com/2014/11/25/lawrence-solomon-ill-winds-blow-from-wind-turbines/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2815.html

--------------------------------

⑫、⑬、⑭、⑮

2014年12月29日付け
⑫オンタリオ州
◇Ontario court dismisses wind turbine appeal
オンタリオの法廷は、風力タービン訴えを棄却します

(parrysound.com|29 December 2014)
http://www.parrysound.com/news-story/5234936-ontario-court-dismisses-wind-turbine-appeal/

===========

ぜひ!→
2015年1月7日付け
⑬オンタリオ州
◇Challenge to Green Energy Act based on deemed breach of rights fails at Ontario appellate court
権利の侵害に基づくグリーンエネルギー法への挑戦は、オンタリオ州控訴裁判所で失敗

(Manitoulin Expositor | January 7, 2015)
http://www.manitoulin.ca/2015/01/07/
challenge-green-energy-act-based-deemed-breach-rights-fails-ontario-appellate-court/

========

2015年1月20日付け
⑭オンタリオ州
◇Group asks appeals court to hear turbine challenge
グループは、控訴裁判所にタービン挑戦に耳を傾けるよう依頼します

(Owen Sound, Sun Times |January 20, 2015)
http://www.owensoundsuntimes.com/2015/01/20/
anti-wind-farm-group-seeks-leave-to-appeal-in-charter-fight

===========

2015年1月21日付け
⑮オンタリオ州
◇Families taking fight against wind farms to Ontario’s top court
家族たちは、オンタリオ州の最高裁で風力発電所との闘いをする

(CTV News January 21, 2015)
http://kitchener.ctvnews.ca/
families-taking-fight-against-wind-farms-to-ontario-s-top-court-1.2199433

※ ⑫、⑬、⑭、⑮
■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2883.html

--------------------------------

⑯オンタリオ州
◇Ontario families fight massive legal bill from wind-farm companies
オンタリオ州の家族たちは風力発電会社からの高額な弁護料と戦う

(The Globe and Mail|March 1, 2015)
http://www.theglobeandmail.com/news/national/
ontario-families-fight-massive-legal-bill-from-wind-farm-companies/article23238169/

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2958.html

------------------------

⑰オンタリオ州
◇Families plan to proceed with turbine Charter challenge
家族たちは、タービンの憲章への挑戦を続行する予定です

(Owen Sound Sun Times | March 5, 2015)
http://www.owensoundsuntimes.com/2015/03/05/
families-plan-to-proceed-with-turbine-charter-challenge

■おとしん機械翻訳

-------------------------

⑱オンタリオ州/画像
◇Court cuts legal bill for wind farm foes
法廷は、風力発電所の対戦者のために弁護料を減らします

(The Canadian Press | March 8, 2015)
http://metronews.ca/news/canada/1306534/court-cuts-legal-bill-for-wind-farm-foes/

■おとしん機械翻訳





□■□■□■□■□■□■□■□■□■


NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。





-------------


盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

---------------------

New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht








































2015-08-03 : 審問拒否⇒○オンタリオ州:自然エネルギー法と『カナダ人権憲章』への異議申立て : コメント : 0 : トラックバック : 0
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