騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪風車~拒否≫愛媛県:風力発電計画中止を 住民団体が署名223人分提出 | ケベック州:アンチ風車の抗議はサンシプリアン·ド·ネーピアビルでヒートアップ | スコットランド/画像:議会は、ネス湖上の風力発電所に対応したマストプランを拒否する |イングランド/画像:何百人が、Hempsteadで一台の風力タービンの計画に反対します |スコットランド/画像:14世紀のスコットランドの城の近くの風力発電所の計画は、議員によって拒絶されました…エルミタージュ城 / ウィンディー・エッジ風力発電所計画は拒絶されます…エルミタージュ城 // 終了しました→2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です  









≪風車~拒否≫






愛媛県/画像
◇風力発電計画中止を 住民団体が署名223人分提出

(愛媛新聞ONLINE|2015年07月03日)
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20150703/news20150703140.html




画像:

【写真】風力発電事業の計画中止を求める署名と
意見書を手渡す黒田太士代表(左)
=2日午後、宇和島市曙町




======================



 愛媛県宇和島市と愛南町の境界付近で
計画されている風力発電事業で、
ガイアパワー(徳島県)などが建設を予定する
風車10基について、
近隣の同市津島町御槙地区の住民らでつく
る「みまきの将来を考える会」(黒田太士代表)が2日、
計画中止を求める署名223人分と意見書を
石橋寛久市長宛てに提出した。





 意見書では、低周波音による健康被害や
大規模開発に伴う自然破壊の懸念を指摘。




地域おこしの取り組みで活性化が進み、
市内外から人が訪れるようになった
集落の魅力を奪いかねないなどとしている。



 2日は、黒田代表ら2人が宇和島市役所を訪れ、
藤田良市民環境部長に手渡した。

黒田代表は
「実質的に地区住民の7割以上の署名が集まった。
地元にデメリットばかりの施設は必要ない」と説明した。





* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。





---------------------




ケベック州
◇Anti-windmill protests heat up in St-Cyprien-de-Napierville
アンチ風車の抗議はサンシプリアン·ド·ネーピアビルでヒートアップ
(CBC News | Jun 14, 2015 )
http://www.cbc.ca/news/canada/montreal/
anti-windmill-protests-heat-up-in-st-cyprien-de-napierville-1.3113083



画像:

「ここでの風車は? ノー・サンキュー!」
提案された風力発電ファームに対する
ケベック州のモンテレジー地域で
抗議の看板を読み取ります。

(Radio-Canada)


===================




南ケベックの主要な農地に予定される
将来の風力発電所に対する抗議が、
サンシプリアン·ド·ネーピアビルで
立ち上がりました。




土曜日には、いくつかの農家や、
地元の関係者や住民は、
ジャルダン·デ·ネーピアビルの
地域郡自治体(MRC)で、
サンシプリアン·ド·ネーピアビルに
予定される24メガワットの
風車プロジェクトに反対して行進しました。




たくさんの抗議者

- プロジェクトに反対する
地元の市長のグループを含みます

- ケベック - ニューヨークの国境近く、
サンシプリアン·ド·ネーピアビルから
ラコルに
農業用機械などの車両を運転しました。



プロジェクトが、
「Kahnawake持続可能エネルギー」によって
2010年に最初に投げられた時から、
風車プロジェクトへの反対は進行中でした

- エアエネルギーTCI、
英国TCI再生可能エネルギーの
モントリオールの子会社、
およびKahnawakeの経済開発委員会との合弁会社。




2008年の州政府は、
ウィンドファームプロジェクトを投げるために
先住民のプロモーターを求めました。

これは、他のプロモーターによって投げられた
モンテレジー地域の領域に
2つを含む2,000メガワットと、
同じ年に、合計して
55億ドルのプロジェクトを承認しました。




▼環境審査委員会は今週行われる



住民は、ケベック州の穀倉地帯での
風力発電所の存在は生活の質が低下し、
農業に影響を与える懸念しています。



プロジェクトへの反対派は
今彼らの声を届けることについて
さらに困難に戦っています。

BAPE環境審査委員会は、
今週、承認のためにプロジェクトを考慮します。



たとえそれが留保しないとしても、
問題は先住民のプロジェクトが
彼らの土地を基にしているために
自治体の承認を必要としないと規定する
2008年に採用される命令によって
より複雑化されています。


・・・・・・・


「Kahnawake持続可能エネルギー」は、
インタビューのための
ラジオ·カナダの要求を拒否しました。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-----------------------




スコットランド/画像
◇Councillors reject windfarm met mast plans above Loch Ness
議会は、ネス湖上の風力発電所に対応したマストプランを拒否する
(The Press and Journal | 25 June 2015)
https://www.pressandjournal.co.uk/fp/news/inverness/618890/
councillors-reject-windfarm-met-mast-plans-above-loch-ness/



By David Kerr



画像;


マーグリット・デービドソン



================




ハイランド議員は、ネス湖の丘の
風速マストの計画を拒絶しました。




当局の南計画委員会のメンバーは、
インバネスのMonadhliath山脈の南の内
エーバーラーダー・エステート上に
構築されるように設定された
164フィートのマストに反対票を投じました。




議会リーダーの
マーガレット・デーヴィッドソンは
計画を拒絶するという要求を導きました。
そして、その
「不適当な高さとスケール」に対する懸念を
引き起こしました。そして、それが
「景色にかなり有害である」と付け加えました。


・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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イングランド/画像
◇Hundreds object to plans for single wind turbine in Hempstead
何百人が、Hempsteadで一台の風力タービンの計画に反対します
(Eastern Daily Press | 04 June 2015 )
http://www.edp24.co.uk/news/
hundreds_object_to_plans_for_single_wind_turbine_in_hempstead_1_4098737




画像:

Hempsteadの一台の風力タービンの計画は、
反対を引きつけました。


=============



600人以上が、
顕著な自然の美しさの沿岸の領域の近くの、
風力タービンの申請に反対しています。



ホルトの近く
ヘンプステッドのセルブリグ・ファームの
78メートルの高さのタービンの提案は、
彼が反対の規模に「失望した」と述べた
農場の所有者フランシス・フェールデンによって
北ノーフォーク地区協議会に提出されました。




議会の開発委員会のメンバーは、
6月18日にサイトを訪問することになっています。



彼らは、6月25日に
それに建築許可を与えるべきかどうかについての
決定をすることができます。



606通の異議と、
そして、支持の81通の手紙がありました。



懸念は、史跡を含む地域に対する
その視覚の影響を含みます;

鳥やコウモリなどの
野生動物のためのタービンの潜在的な危険;
そして3枚の羽根からのノイズや、
いわゆる「影のちらつき」の作成。




反対者はまた、
それが再生可能な電力を発生させる際に
どれくらい効果的かについて疑います。



・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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スコットランド/画像
◇Plans for a wind farm near 14th century Scottish castle have been rejected by councillors
14世紀のスコットランドの城の近くの風力発電所の計画は、議員によって拒絶されました
(Scotland Now | 30 June 2015)
http://www.scotlandnow.dailyrecord.co.uk/news/plans-wind-farm-near-14th-5973233



By Scotland Now



画像:

エルミタージュ城


==================



14世紀のスコットランドの城の近くの
風力発電所の計画は、
議員によって拒絶されました。




反対者は、提案されている9タービンは
ホーイックの近くエルミタージュ城の
素晴らしい景色を台無しにすることを
スコティッシュボーダーズ議会に語りました。




100以上の支持と比較して
300通以上の異議の手紙がありました。




議会委員会は、
地球温暖化と戦うのを助けるという
主張にもかかわらず、
計画に対して6-2を投票で決めました。


・・・・・・・


それはスコットランドの登山協議会など、
多くのグループが強く反対しています。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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スコットランド
◇Windy Edge wind farm scheme rejected
ウィンディー・エッジ風力発電所計画は拒絶されます
(BBC News | 29 June 2015)
http://www.bbc.com/news/uk-scotland-south-scotland-33310305




参議院は、その景観への影響に対する懸念のために、
南ホーイク風力発電所の計画を拒否しました。




『インフィニズ UK』は、
エルミタージュ城の北側、
ウィンディエッジプロジェクトで
9タービンを設置したいと思いました。



計画を支持する100通以上とともに、
プロジェクトに反対の
300通以上の手紙を引きつけました。



計画当局は、それが
「ちぐはぐと時代錯誤」であろうと言って、
拒否を勧めました。

参議院は提案を拒否するために
六対二による投票しました。



スキームのサポーターは、
そのタービンは、
森林よりも景観に与える影響は少ないであろう
そして、それが気候変動と戦うのを助けると
主張しました。




反対派は、エルミタージュ城と
広い景観などの分野に
視覚的な悪影響をがあるだろうと信じていました。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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盛会を持って終了しました。

遠方よりのご参加をありがとうございました。

厳しい状況が続きますが、頑張りましょう。

2015年7月5日 午後6時
おとしん 若林

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New!⇒
岡田先生がご出席されます。

ふるってご参加ください。




2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)



場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht


























2015-07-08 : 風車~拒否:2014/08/18~ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<風車~拒否>ぜひ⇒ハワイ州/動画:カフクの住民は新たに提案された風力発電所に囲まれる懸念を表明します | イリノイ州:控訴ゾーニング委員会は、風力発電所に反対して投票します | ぜひ⇒イングランド/画像:ノーサンバーランドの住民は、展示会でディッチバーン風力発電所計画に反対します // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 







<風車~拒否>





ぜひ!⇒
ハワイ州/動画
◇Kahuku residents express concerns surrounding new proposed wind farm
カフクの住民は新たに提案された風力発電所に囲まれる懸念を表明します

(KHON2 | May 31, 2015)
http://khon2.com/2015/05/31/
kahuku-residents-express-concerns-surrounding-new-proposed-wind-farm/




By Brigette Namata



オアフ島のノースショアのカフクは、
既にウィンドタービンの本場であるが、
より多くの企業がこの地域での
新しい風力発電所を建設する計画の
途中である可能性があります。





ナ·プアマカニパワーパートナー社は、
ノースショアの既存の風力発電所の横に
それを構築したいと考えています。





本土系企業は、新規事業施設や気象塔の
10台の風力タービンを追加したいと考えています。




州の用地部門は、
タービンの絶滅危惧種への影響について
今週、公聴会を開いています。





『KHON(※T・V、メディア)』は、
それが一部のカフク居住者に対する
唯一の懸念でないとわかりました。





会社のウェブサイトによると、
新しい風力発電所は、安定して、
オアフ居住者の高い電気代を減らすのを助けます。



しかし、カフク居住者は納得しているのでしょうか ?

KHONが話した人では誰もいません。




右隣カフク風力発電の領域は、
提案された24メガワットの
風力エネルギー発電設備の
「ナ·プアマカニ」のホームである可能性があります。




しかし、『KHON』が話した人々は、
既存の12台の風力タービンが
すでに「十分に悪い」と言います。





「それはどのような方法であれ
私たちの利益になっていません。」と、
カフク在住のモナ・イカカウラーは述べています。





「私たちの電気代が急騰しました。

我々は、どこでこれらのタービンの
恩恵を受けているのかわかりません。」


・・・・・・


ナ·プアマカニの広報担当者は、
同社がカフクコミュニティのサポートに
引き続き取り組んでいるという
日曜日に声明を発表しました:


・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-----------------------




イリノイ州
◇Zoning Board of Appeals votes against wind farm
控訴ゾーニング委員会は、風力発電所に反対して投票します

(Pontiac Daily Leader | Posted Jun. 4, 2015)
http://www.pontiacdailyleader.com/article/20150604/NEWS/150609717



By Kent Casson, For The Daily Leader




火曜日の夜、6-0の投票で、
リヴィングストン郡控訴ゾーニング委員会は、
提案されたプリーザント・リッジ風力エネルギー
・プロジェクトに反対して投票をしました。



・・・・・・


委員会は、プロジェクトが総合計画と
WECS条例を満たしていないことを
計画委員会の以前の決定を反映しました。

プロジェクトが公衆衛生または
公共の福祉を危険にさらすかどうか、
2、3のコメントを促しました。





「それは、二人が同じでないため、
答えるのは難しい質問ですね。」と、
ジョン・Vitzthumは言いました。




「証拠に基づいて、疑問符があります。」と、
リチャードキーファーが追加しました。


・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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ぜひ!⇒
イングランド/画像
◇Northumberland residents oppose Ditchburn wind farm plan at exhibition
ノーサンバーランドの住民は、展示会でディッチバーン風力発電所計画に反対します

(Chronicle Live | 4 June 2015)
http://www.chroniclelive.co.uk/news/north-east-news/
northumberland-residents-oppose-ditchburn-wind-9380738



By Briand Daniel




画像:

北ノーサンバーランドの
エグリングハム の近くの既存の風力タービン



----------------


画像:

ディッチバーン風力発電所の展示会で
南チャールトン居住者
チャールトン・スタッフォード



------------------


画像:

Eglinghamの自宅近くで、
既存のものの隣に構築される
新しい風力タービンを停止するために
運動をしているジョン·ウォーターズ




=======================




居住者は、これまでより大きい
風力タービンの提案への圧倒的な反対を
彼らの家の近くで示しました。




ノーサンバーランド州にある
「イングランドの最大の陸上風力発電所」の近くに
計画された9台の発電機と戦うために
設立された行動委員会は、
計画の展示会で出口調査を実施しました。





50人以上が参加しました、
そして、100パーセントが
プロジェクトに反対を示しました。





開発者PNEウィンドは、
エグリングハムの北のアニックの近くの
ディッチバーン農場で、
タービンの計画に取り組んでいます。





サイトは、28の使用可能な
125mの発生器と一緒にあります

- 18タービン
RWE Innogy Middlemoorプロジェクトと
Wandylawでブルーエナジーの10発電機。


・・・・・・

メンバーが彼らの地域が
十分にタービンの認められた障害の被害を被った、
そして、発電機が史跡、景色で、
そして、財産価値の上で影響を与えると考え、
地方住民は、提案と戦うために、
ディッチバーン行動委員会をつくりました。




同社は、今週、地域で
その計画に関する
3日間の公開の展示会を開いています。




1日目、月曜日に
エグリングハム・ヴィレッジ・ホールで、
50人以上が、
行動委員会によって運営される
出口調査を満たしました。





回答者の100%が制度に反対を示しました。




Eglinghamで暮らす
グループ・メンバーの
ジョン・ウォーターズは、以下を説明しました:
「エグリングハムだけでなく
全部の教区のほぼ100パーセントが
計画に反対であるということに疑いはありません。」





「我々は、ミダルムアと
ワンディローに18台のタービンを
すでに持っています。

我々の知る限りでは、
それはイングランドで
最も大きい陸上風力発電所開発です。」




「現在、彼らは村から1マイル未満に、
あと9台を置きたいと思っています。

エグリングハムは、保護村です。」


※ 1マイル未満 = 1.609344 キロメートル未満 



「人々はこれらの事が視覚に入るでしょう、
それらは非常に近くなります。

それはエグリングハムに
今までより近くに移動しています。」



2日目は火曜日に
南チャールトン・ヴィレッジ・ホールで行われ、
そして、水曜日の3日目は
レニングトン・ヴィレッジ・ホールで
行われました。

出口調査は、両方で
持たれることになっていました。




タービン方式に反対する
スローガンが書いてあるいくつかの看板が
エグリングハムと南チャールトンの両方の
庭園の中に置かれています。




・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht
































2015-07-01 : 風車~拒否:2014/08/18~ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<風車~拒否>レター、インディアナ州:風力タービンの戦いは続きます / 私たちの家、健康とクオリティ・オブ・ライフのために闘う『ハンティントン郡憂慮する市民』 // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 







<風車~拒否>





レター、インディアナ州
◇Wind turbine fight continues
風力タービンの戦いは続きます

(The News-Sentinel | June 18, 2015
http://www.news-sentinel.com/apps/pbcs.dll/
article?AID=/20150618/EDITORIAL/150619717/1021/NDU





良い?、悪い?

産業風力タービンは対立を生じて、
家族、友人と隣人の間で憎悪を引き起こします。

それに、そのような価値がありますか?

私は個人的にハンティントン郡の
産業風力タービンを支持していないです。

敬具、ジョージDeWeese、ウォーレン。





これらの言葉は、最近、地元の新聞に
「編集者への手紙」として登場しました。

これらは、
ウォーレンの実業家によって書かれました。

『ハンティントン郡憂慮する市民』の
一員として、
私は多くの人々によって
感情が
毎日たくさん表明されていると思っています。





DeWeeseのように、
彼らは、我々の公務員と
ローカルな風力タービンの闘いを続けていました。

これらの人々は、
私たちの困難な努力を理解しています。





ハンティングトン郡計画委員会と
郡の行政責任者は、
産業風力タービンが、
地方、州といくつかの連邦政府の
支持を失っているということを証明する
大量の文書化されたデータを提供されました

- そして正当な理由のために。


これらの巨大な風力タービンは、
ヒトおよび動物の健康問題の
クリエイターとして知られています;


巨大な納税者の補助金;

鳥類の生命の過度の殺人
(すなわちワシ、鳥、コウモリ等)

そして、天然資源の破壊。





当局は、
「アペックスクリーンエネルギー社」の
バージニア州の本国で、
その最後の理由のために
風力タービンを禁止します。

郡は、美しいブルーリッジ山脈の中心です、
風力タービンが許可された場合、
これは間引きされることになります。




ほぼ1年半の間、
我々のグループその他は、
すべての市民のために
この不可欠な作業を続けることに、
我々の個人の費用で、
数百時間も取り組みました。

地元当局者は、初めから終わりまで
私たちの努力を拒絶しました。


計画委員会の最近の行動は、
5-2の投票で、人々に反する条例を
自分の考慮事項のため委員に
送り返しました。

彼らが以前の判断に従った場合は、
ハンティントン郡に有利ではありません。





地元当局者による
不適切な意思決定に直面して、
私たちのグループは、
弁護士の必要性を理解しました。

私たちは、
風力タービンの長年の専門家、
スティーブ·スナイダーを雇っています。

我々は、財政援助を必要とします。


あなたが地元の関係が好きで、
我々がこの戦いを続けることを望むならば、
huntingtonCCC.orgへアクセスしてください。

このサイトは、
彼らの場所のタービンの結果として、
身体的に、そして、財政的に苦しんだ
実際の人々/家族に関して、
ビデオに加えて
風力タービンについて優れた事実を提供しています。


PayPalは利用可能です。

皆様のお気遣いとご協力に御礼申し上げます。




リチャード・ウィンケルマン



ハンティングトン



ぜひ⇒
■huntingtonCCC.org
私たちの家、健康と
クオリティ・オブ・ライフのために闘う
『ハンティントン郡憂慮する市民』

http://www.huntingtonccc.org/


「ハンティングトン郡の
産業の風力タービンのセットバック対
近隣の5つの郡のセットバック」 ほか




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



============================


ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



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終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht
































2015-07-01 : 風車~拒否:2014/08/18~ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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<風車~拒否>イングランド:Beckwithshawの風力発電所の計画が取り下げられるので、活動家は「喜ぶ」 |ウェールズ:Manorowenタービンの訴えは退けられます | イングランド:天文学者はサウスペニンムーア全体の「タービンのリング」を恐れます |スコットランド:ハグ・ロー風力発電所は吹き飛ばされます |ウェールズ:プランナーは、「威圧する」タービンの申請を却下します | ケニヤ:反対の突風が、ケニヤの風力発電所プロジェクトを襲いました |アイルランド:メイヨーでCoillte風力発電所のための許可は、拒否されました |インド:風車企業はタワーを削除するように指示された // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 






<風車~拒否>




イングランド
◇‘Delight’ for campaigners as plans for Beckwithshaw wind farm withdrawn
Beckwithshawの風力発電所の計画が取り下げられるので、活動家は「喜ぶ」

(Wetherby News | 07 June 2015)
http://www.wetherbynews.co.uk/news/neighbourhood/
delight-for-campaigners-as-plans-for-beckwithshaw-wind-farm-withdrawn-1-7294341




By Dan Windham




Beckwithshaw近くの
リンドレームーアの風力発電所を建設する提案が、
開発者Infinisによって取り下げられました。




地域住民や活動家は、
6つの126メートルの風力タービンの計画が
先に行くことはないというニュースに
大喜びしています。






・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






---------------------------




ウェールズ
◇Manorowen turbine appeal dismissed
Manorowenタービンの訴えは退けられます

(Western Telegraph|1 May 2015)
http://www.westerntelegraph.co.uk/news/12927525.Manorowen_turbine_appeal_dismissed/



By Ceri Coleman-Phillips, Reporter



計画検査官は、風力タービンを
Manorowenに建設するための許可を
拒否しました。





ペンブルックシア州議会に対する訴えは
今年3月4日についての聴問会と
サイト訪問に続き
インスペク・エイダン・マックーイによって
退けられました。



・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






--------------------




イングランド
◇Astronomers fear ‘ring of turbines’ across South Pennine Moors
天文学者はサウスペニンムーア全体の「タービンのリング」を恐れます

(Lancaster and Morecambe Citizen | 17th April 2015 )
http://www.thelancasterandmorecambecitizen.co.uk/news/
12897258.Astronomers_fear____ring_of_turbines____across_South_Pennine_Moors/



By PETE MAGILL



画像:

目印: 風力タービンは
東部ランカシアの全域で意見を割りました
-現在、それは天文学者からの批評です




==================




英国で最も大きなアマチュア天文台の支持者は、
サウスペニンムーア全体が
風力タービンのリングで
ゆっくり影を薄くされているのを恐れます。





天文学センターの最新の闘いにおいて、
ベーカップの東のGorpley貯水池の近くに
4つ強いの複合体のために
ケルダ水道サービスによって提出された
訴えを見ました。




英国各地からの観光客を集める
ボランティアランサイエンスハブは、
すでに昨年コロネーションパワー社によって
カタカナ・ムーアに設置されていた
4台のタービンに対処しなければなりませんでした。




30年以上にわたり、
ピータードリューとアンディSierolawskiような
活動している天文学者は、
観測のための同国最大の反射望遠鏡を
作成するために
数え切れないほどの時間を費やしました、
しかし、プロジェクトは
タービンの影響のため、事実上保留の状態です。

アンディは言いましたた:
「我々は完全にタービンに囲まれようとしています。」


・・・・・・・

「そこで作成されているだけでなく、
周囲に光があります、
しかし、タービンの各々は、
赤外光を用いて取り付けられています、
これは、赤外線天文学についての
私たちの仕事を妨害し、
その後も私たちの測定値に影響を与えます、
また、ブレードによって作成された
ちらつきもあります。」




トドモデン・ムーア・タービンは、
北部と北西部の見通しを損傷します。



南西にリープス・モスと
南東に潜在するゴープリーと、
南に巨大な
スカウトムーアウィンドファームで、
ブレードがあります。


・・・・・・・


カルダーデール議会会のプランナーが
スカウトムーアからリープス・モスに
風力タービンの全体的な影響への懸念の中で、
オリジナルのゴープリー計画を拒否しました。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






---------------------------




スコットランド
◇Hag Law bid is blown out
ハグ・ロー風力発電所は吹き飛ばされます
(Peeblesshire News | 08/05/2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/22/hag-law-bid-is-blown-out/




Romanno橋の近くの
8-タービン風力発電所への努力は、
スコットランドのボーダーズ会議の
計画委員会によって投げ出されました。




委員達は、
スティーヴンソン・ヒル風力エネルギー社による
申請を考慮するために会いました。


・・・・・・・


異議は、農村Peeblesshireエリア各地の
コミュニティ協議会によって提起されました。



計画委員会のメンバーは、
計画役員の推奨事項に従い、
許可を拒否することを全会一致で可決しました。


・・・・・・


申請は、歴史的な風景への害、
周辺の集落への視覚的影響、
ノイズの制限がないこと、および
スコットランド国立トレイルへの近さが
理由で拒否されました。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-----------------------



ウェールズ
◇Planners reject application for ‘dominating’ turbine
プランナーは、「威圧する」タービンの申請を却下します
(Cambrian News | 20 May 2015 )
http://www.cambrian-news.co.uk/news/i/48252/




南Ceredigionの「威圧的でちぐはぐな」
大規模な風力タービンのための申請は、
プランナーによって拒否されました。



Llanwnnen近くの
74メートルの高さのタービンの計画は
周辺の村からの激しい反対の対象となりました

— 議題にのる
地域社会給付制度にもかかわらず。




開発の拒否を推奨する役員は、
その計画は、大型タービンが
Teifi渓谷の風景に「重大な影響」を
持っていると述べました。


・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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ケニヤ
◇Gusts of opposition hit Kenyan wind farm project
反対の突風が、ケニヤの風力発電所プロジェクトを襲いました
(ロイター | May 21, 2015)
http://af.reuters.com/article/kenyaNews/idAFL5N0YB4ID20150521



By Maina Waruru



ケニア中央部で計画された
1.44億ドルの風力発電プロジェクトは、
風力タービンは、健康問題を
引き起こすことができると主張して、
自分たちの土地を売却することを
余儀なくされるのを恐れる農家からの
反対に遭遇しました。




『Kinangopウインドパーク
・クリーンエネルギープロジェクトの
ケニア開発』は、
彼らが農民に提供される
どんな土地の代金でも払う、
そして、誰も彼らの資産を売ることを
要求されないと言います。




彼らは、アバデア山脈の下部に
16平方キロメートルのプロジェクトを
計画する際に国際標準も厳守したと言います

– そして、ケニヤは、エネルギーを必要とします。



プラントは、2018年までに
電力を150,000のケニヤの家へ供給しようとします。



・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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アイルランド
◇Permission refused for Coillte wind farm in Mayo
メイヨーでCoillte風力発電所のための許可は、拒否されました
(The Irish Times | May 20, 2015)
http://www.irishtimes.com/news/environment/
permission-refused-for-coillte-wind-farm-in-mayo-1.2220244



Mark Hilliard



BORDPléanálaは、小川や川の流れ
泥炭滑りに関する懸念で
Cluddaunプロジェクトを拒否しました。



サウス·エアシャー議会の計画委員会が
14タービンの計画を拒否した後、
感情的な活動家が祝っています。


・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-----------------------




インド
◇Windmill firms told to remove towers
風車企業はタワーを削除するように指示された
(The Hindu | May 28, 2015)
http://www.thehindu.com/news/national/kerala/
windmill-firms-told-to-remove-towers/article7253743.ece



K.A. Shaji



画像:

パラカッド地区のAttappady近く、
Sholayurに位置する物議を醸す
風車ユニットの一部.

— Photo: K.K. Mustafah


===================




なぜ税金が
ユニットから徴収されなかったのかという
AGの問合せをきっかけに、




およそ10年前、
Attappadyで部族の土地を奪って
風車を設置することをめぐる論争は、
電力を発生させるのを止めて、
即時にタワーを削除するよう
その管区にある23の風力ユニットの所有者に
指示している
Sholayurグラーマグラス・パンチャーヤットで、
火曜日に新しいターンをしました。



この動きは、
ケララ州電力庁(KSEB)のグリッドに
発電した電力を供給し続けている
物議のあるユニットから
なぜ税金が徴収されないのかといった
アカウンタント・ジェンラル(AG)の
問い合わせに応じています。



・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

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==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



============================


ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht






















2015-06-28 : 風車~拒否:2014/08/18~ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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≪風車~拒否≫ぜひ⇒韓国/画像:イライオングの地元住民は、抗議して風力タービン建設サイトを占有します…委員会は、同社が低周波騒音に標準を設定して、起こりうる地滑り事故のシミュレーションを行うよう要求しています | オンタリオ州:ノース・フロントナック郡区は、風力エネルギープロジェクトのホストを望んでいません…議会は全会一致で、自治体のサポートをプロジェクトへ提供しないことを決議しました  // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です  






≪風車~拒否≫




ぜひ!⇒
韓国/画像
◇Uiryeong locals occupy wind turbine construction site in protest
イライオングの地元住民は、抗議して風力タービン建設サイトを占有します

(The Korea Bizwire | June 10, 2015)
http://koreabizwire.com/
uiryeong-locals-occupy-wind-turbine-construction-site-in-protest/36424



By J. W. Choi




画像:

約10〜30人の地元の人々は、
建設を遅らせようとサイトを占有しています。

彼らのほとんどは、高齢者で、
熱い太陽に連続して曝されているので
彼らの健康について懸念されます。

(image: Civic Group)




======================




慶尚南道の、イライオング郡のハヌー山と
マエボング山周辺の
風力発電団地の開発に対する抗議は、
建設現場で2週間継続しています。





およそ10~30人の地元住民は、
建設を延ばそうとして
サイトを占有しています。

彼らのほとんどは高齢者で、
熱い太陽に連続してさらされているため、
彼らの健康について懸念されます。







風力発電会社ユニゾンの子会社の
イライオング風力発電は
二つの山をログに記録し、
25風力タービンを開発する計画の一環として、
4月中にアクセス道路を構築し始めました。






しかし、一部の市民は、
安全と健康の理由のために建設に反対します。


地元の委員会は、
2003年の台風時に、
風力タービンのための同様の工事現場で
地滑りによって5人が死亡しましたと、言いました。





委員会はまた、
風力タービンブレードの回転に起因する低周波騒音が、
近くの住民の健康を脅かすとの懸念を表明しました。





委員会は、同社が低周波騒音に標準を設定して、
起こりうる地滑り事故のシミュレーションを
行うよう要求しています。





委員会はまた、建設をキャンセルするために、
裁判所に申し立てを申請しました。





しかし、同社はすでに
その事業は貿易・産業エネルギー省と
慶南都市計画委員会が承認されたことで、
既に委員会の要求を満たすために動いたと
言いました。




同社は地元住民が建設サイトを
不法に占有していると言いました、
そして、それは13人の個人を
事業の妨害のかどで訴えました。





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






--------------------




オンタリオ州
◇North Frontenac Township not willing to host wind energy project
ノース・フロントナック郡区は、風力エネルギープロジェクトのホストを望んでいません

(Whig-Standard | Thursday, June 11, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/06/11/
north-frontenac-township-not-willing-to-host-wind-energy-project/




By Elliot Ferguson, Kingston Whig-Standard




プレブナー -


『一般市民の反対の声』を引用して、
ノース・フロントナック郡区議会は、
提案された風力発電プロジェクトのために、
それ自体「喜んでホストしない」を
宣言するために投票しました。


水曜日の夜の特別会議で、
7人の議会は全会一致で、
自治体のサポートをプロジェクトへ
提供しないことを決議しました。





町の職員が、提案されたプロジェクトの
潜在的なコストとメリットを調査しているが、
ロン・ヒギンズ市長は
利用できるほとんど具体的な事実がないと
言いました。





事実情報がないので、
議会は、
住民の「圧倒的多数」の意志に従ったと、
ヒギンズは述べました。





「私たちの
ノース・フロントナックのためのビジョンは、
私たちの自然のままの環境です。」と、
ヒギンズは述べています。

「我々の景色に
風力タービンを点在させることは、
我々の自然のままの景色を景色を傷つけました。」





プロジェクトに対する支持を
差し控える自治体の運動は、
地域の風景、野生生物と森林面積の上で
プロジェクトの潜在的悪影響と比較して、
その経済効果の考慮を含みました。





郡区の暗い空の領域の土地、
廃棄措置の緊急経費と
潜在的悪影響への考えられる汚染も、
考慮されました。





議会はまた、
プロジェクトに86%の反対を示した
バックショットレイク別荘協会による調査と、
90%の反対を示した居住者による
非公式の電話調査の結果にも言及しました。





タービンの約3分の2は、
レノックスのアディントンハイランド郡区と
アディントン郡に建設され、
残りはClaredonとミラーの旧郡区の、
北フロントナック郡区に
建設されることになっています。




フロリダ州ベースの
ネクストエラ·エネルギー社の子会社
ネクストエラ·エネルギー·カナダ社は、
オンタリオ州政府の
今後の大規模再生可能エネルギー契約に
入札することを承認された40以上の企業の一つです。




同社は、二つの関連プロジェクト、
ノースポイントIとノースポイントIIで
約150台のタービンを構築することを提案しています。




・・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






□■□■□■□■□■□■□■□■□■


New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


--------------------------

 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



============================


ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





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   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




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   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

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エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




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    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
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最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






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   ④ 問題の解決を目指そう!
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エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht





















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おとしんアップキープ
「音と振動から生活環境を考える会」

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