騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪裁判~化学物質過敏症≫ぜひ⇒高知県:化学物質過敏症に理解を 高知県で発症責任を求め裁判継続…「分かりづらい『目に見えない病気』を社会が支えるようになってほしいんです」 高松高裁での控訴審は9月中旬に始まる予定   // new→2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました/ NEW⇒エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 | ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 







≪裁判~化学物質過敏症≫




ぜひ!⇒
高知県
◇化学物質過敏症に理解を 高知県で発症責任を求め裁判継続

(高知新聞 | 2015年08月23日)
http://www.kochinews.co.jp/?&nwSrl=342997&nwVt=knd



 わずかな化学物質に反応し、
頭痛や吐き気などさまざまな症状が現れる
「化学物質過敏症(CS)」。


高知県内では少なくとも100人以上が
CSだと診断され、治療を受けている。


高知県東部に住む50代の智子さん=仮名=は、
小学校に勤めていた2004年に発症し、
6年後に仕事を辞めざるを得なくなった。


智子さんは発症の責任を求めて、
2011年に高知地裁に訴訟を起こした。


CSについて知らない人が多くいる中、
「二度とこんな被害が起きないように」との思いで
臨んだ裁判。今も闘いが続いている。



・・・・・・・・


■体重20キロ減



・・・・・・・・


だが赴任後、家庭科室周辺で勤務中に
頭痛などに悩まされた。
そしてその年の夏休み最終日、
白い液体が漏れ出た古びた缶が、
家庭科室のテラスに放置されているのを見つけた。




 鼻を突く強烈な刺激臭。
校長の指示で缶を敷地内の倉庫に運んだが、
意識がもうろうとしてその場にうずくまった。

だが「子どもには危険かも」と思い、
テラスに漏れていた白い液体を洗い流した。



 その後、たばこや柔軟剤などの臭いに近づくと、
呼吸困難や頭痛、吐き気に苦しむようになったという。



 缶の液体が、使用期限が過ぎた有機リン系の
松食い虫駆除剤だと後で知らされた。
本来は100~300倍に希釈して使う原液だった。



・・・・・・・・・


 治療法を求めて、いくつかの病院の皮膚科や
アレルギー科などを受診したが、症状は悪化。
咳(せき)がひどく、
ステロイドなどでぜんそくの治療を続けたが、
副作用に苦しみ、一時は自力で歩けなくなった。




2006年秋、新聞記事で初めて、
化学物質過敏症(CS)という病気を知った。

「自分と同じ症状だ」と思い、四国で唯一、
化学物質過敏症の診断と治療ができる
高知市の国立病院機構高知病院へ。

問診や検査の結果、化学物質過敏症と診断された。
発症から2年以上がたっていた。


 このころ、食品添加物や水道水などを口にしては
嘔吐(おうと)を繰り返していた。
体重は発症前より20キロ近く減ったという。



・・・・・・・・・



■専門医わずか



 高岡郡四万十町にある民間病院の院長で、
国立病院機構高知病院で化学物質過敏症外来を担当する
小倉英郎医師
によると、
「化学物質過敏症とアレルギーは全く別」という。



 化学物質過敏症は多くの場合、
揮発性の化学物質を吸ってしまうことで、
血流を介して感受性をつかさどる脳細胞に影響が及んで、
発症する。大量の防虫剤や、海外製の安価なマスクなどの
使用が原因だった例もあるという。



 シックハウス症候群の多発に伴って問題化し、
2009年にレセプト(診療報酬明細書)で使われる
病名リストに登録された。


ただ発症のメカニズムは不明な点があり、
症状は更年期障害に似たものなどさまざま。
より慎重な問診が欠かせない。




 専門医が全国に両手で数えられるほどしかいないのも、
病気の特殊性が背景にある、と小倉医師は言う。

「中毒関係の研究者には、
化学物質過敏症の存在を認めない人がいることも事実」だ。


一方で「臨床現場では化学物質過敏症を理解する医師が、
徐々に増えてきた」と捉えている。




 国立病院機構高知病院で
化学物質過敏症と診断された県内外の患者は、
2000年以降で約200人。


「健康で暮らしている人が今後発症しないとは限らない」と
指摘している。





■家の中にテント




 身の回りにあふれる化学物質の影響を受ける
化学物質過敏症患者。
小倉医師は、「まず化学物質を避けることが大切」と
治療法を説明する。



 化学物質過敏症の診断を受けた智子さんは、
国立病院機構高知病院での入院を経て、
高知県内山間部の宿泊施設に計1年以上滞在。

自然に囲まれ、無農薬の野菜などを食べて過ごした。
ぜんそくは5カ月目に治ったという。



・・・・・・・・


 その理由の一つが、
長年の不眠が解消されつつあること。

寝室には今、「家庭用クリーンルーム」と呼ばれる
広さ布団1枚分ほどのテントがある。

清浄な空気を中に送り込む装置が付いており、
「この中ならマスクなしで寝られる」という。



・・・・・・・・・・



■知ってほしい




智子さんは2006年末から治療で休職し、
2010年に分限免職となった。



 そして2011年に
「(公務の)松食い虫駆除剤の処理が原因」として、
地方公務員災害補償基金に対し、
今回の訴訟を高知地裁に起こした。


小倉医師らによると、
化学物質過敏症発症の責任を問う訴訟は、
高知県内で初めてとみられる。



 智子さんは家族や弁護士と資料をかき集め、
当時の同僚らに話を聞いて回った。




 裁判では小倉医師や主治医らが証言台に立ち、
別の化学物質過敏症専門医も診断を支持した。



 また約50人が参加する高知県内患者会
「化学物質過敏症・ゆるゆる仲間」代表の
福田喜代子さん(67)はブログなどを通じて、
裁判の情報の拡散や傍聴を呼び掛けてきた。




 2015年5月下旬の判決日。

体調が崩れるため
法廷に入れない智子さんの代わりに、
福田さんら「化学物質過敏症・ゆるゆる仲間」の
メンバーが傍聴席に座った。



 だが裁判の結果は、敗訴。


 高知地裁は、智子さんがA校に赴任後、
缶に触れる前に体調を崩すことがあった点などを挙げ
、松食い虫駆除剤を処理した後の症状について、
それに暴露したことが原因かは
「疑問を差し挟む余地がある」などと判断した。



 主張したことが証拠として認められるには、
難しいこともある。
裁判では
「化学物質過敏症の疾病概念が確立しているか」という点や、
関連する既往症の有無、
心因性の症状の可能性なども議論された。



 患者の多くは、私生活でも周囲から
「気のせいでは?」と誤解を受けることがある。


日々多くの化学製品に囲まれ、何事もなく暮らしていると、
患者のしんどさを想像するのは簡単ではない。


 「生活するには周囲の協力が必要。でも理解が進まず、
孤独に暮らし、精神的に緊迫した患者が増えている」と
福田さんは訴える。


「分かりづらい『目に見えない病気』を
社会が支えるようになってほしいんです」



 智子さんは家族や医師、患者仲間らに支えられ、
高松高裁に控訴することを決めた。



 「私と同じような状況で苦しむ人を、もう出したくない」。
あらゆる面で負担が大きい裁判を続ける理由を、
智子さんはそう話す。



 「全国で(同様の)裁判をしている人も、
『病気のことを知ってほしい』という気持ちだと思うんです」



 高松高裁での控訴審は9月中旬に始まる予定だ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。







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NEW!⇒

2015年11月22日(日) 懇親会が決定しました

※ 午前になります。ご注意ください。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。




==================================

NEW!→

≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3330.html


 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。





 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。




 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。





 代理人の井坂和広弁護士は
「エコキュートの低周波音をめぐる健康被害は
日本各地に散在する問題。
単なる個人の問題では終わらせないよう、
問題解決に向けたステップにしていきたい」と述べた。



 エコキュートは外気熱を利用して湯を沸かす
家庭用ヒートポンプ給湯器の愛称。

省エネ効果が高く、
累計出荷台数は昨年400万台に達した。
電気料金の安い夜間に稼働するため、
健康被害を訴えるケースが全国で相次いでいる。

2009年に前橋地裁高崎支部を皮切りに、
各地で同様の訴訟が行われている。





* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




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1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。







□■□■□■□■□■□■□■□■□■



平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


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▼マークを@にかえてご送信ください。



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◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht




















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