騒音・振動・低周波音・超低周波音などによる生理的影響をなくそう!  「おとしん」は、解決を目指すセルフヘルプグループです。相談受付中。苦しむ被害者がいることを多くの方々に知ってほしい。

≪風車~拒否≫イングランド:セルビー・エンズ付近の風力発電所に関する七年間の戦い | オハイオ州:停止する郡の提案された風力発電所 |ウェールズ/画像:拒絶されるポーイスの27-タービンMynydd y Gwynt風力発電所 |イングランド:再生可能エネルギー社は、Hamsterleyフォレストの近くの£1600万の風力発電所を拒絶するという決定を上訴しません | ウェールズ :議会は、67メートルの風力タービンに反対することを可決します  // new→2016年3月20日(日)にミーティング(兼/事例報告)が決定しました / 2015年11月22日(日)の懇親会は終了しました / NEW⇒エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴 | ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 










≪風車~拒否≫




2015年11月6日





イングランド
◇Seven-year battle over wind farm near Selby ends
セルビー・エンズ付近の風力発電所に関する七年間の戦い
(ITV News | 6 November 2015)
http://www.itv.com/news/calendar/update/2015-11-06/seven-year-battle-over-wind-farm-near-selby-ends/




セルビーの近くで
提案された風力発電所に関する7年の戦いは、
終わりました。





セルビー地区会議は、
2013年1月にScalm公園のサイトの、
建築許可を拒否しました。


エネルギー会社Prowindによる訴えは、
訴えが今月後半に予定された審理を開始しました。





「我々は、ちょうど今
Prowind社が訴えを撤回したという通知書を
受け取りました。





ウェブサイト、メディア報道、リーフレットと
twitterによる我々のキャンペーンは、
全くProwind社が
我々が持っていた症例、
およびそれらに対する感じの深さについての
疑問が決してなかったことを
確実にするために設計されました。





次のステップは、
2500色のカラーリーフレットを
この週末に配信することでした

- それらは印刷されて、
行う準備ができていました。



私たちは、審理のための
すべての準備ができている専門家証人を含む
私たちのチームを持っていました。





私はこのキャンペーンを
支援してきたみんなに感謝したい

- それは
非常にかなりの数の人々によって与えられた
何千時間もの時間、
7年の間走ってきました。」





– ハワード・ファーガソン、

『ストップ・ウッド・レーン風力発電所』





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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2015年10月22日




オハイオ州
◇Proposed wind farm in county halted
停止する郡の提案された風力発電所
(Mansfield News Journal | October 22, 2015)
http://www.mansfieldnewsjournal.com/story/news/local/2015/10/22/
proposed-wind-farm-county-halted/74386956/?from=global&sessionKey=&autologin=




Todd Hill, Reporter




BUCYRUS –


クロフォード郡の北部に及ぶ
提案された2つの大きな
風力エネルギー・プロジェクトのうちの1つは、
もはや前に行く予定になっていません。


・・・・・


「ハニークリークは、申請プロセスの
非常に初期の段階を経て進行したが、
それはもはや、
このプロジェクトは進まないと結論しました。」と
エネルギー会社のために働く弁護士は、
オハイオ電源立地審議会に最近伝えました。


・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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2015年11月20日





ウェールズ/画像
◇27-turbine Mynydd y Gwynt wind farm in Powys rejected
拒絶されるポーイスの27-タービンMynydd y Gwynt風力発電所
(BBCニュース | 2015年11月20日)
http://www.bbc.com/news/uk-wales-mid-wales-34883531



画像:

計画は、Glanrhyd、
スィート・ラムファームと
ラリー・コンプレックスの
風力発電のために提出されました


===================




ポーイスの風力発電所の計画は、
英政府によって拒絶されました。




Llangurigの5マイル西、
Glanrhydで提案された
Mynydd Y Gwyntの風力発電所は、
27タービンを含んで
最高89.1メガワット(MW)まで生成したでしょう。




その決定は、計画視察団による
6ヶ月の審査に従います。





その申請は、2011年のコミュニティ協議の後、
2014年7月31日に検討のために提出されました。






* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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2015年11月12日




イングランド
◇Banks Renewables will not appeal decision to reject £16million wind farm near Hamsterley Forest bannkusu
再生可能エネルギー社は、Hamsterleyフォレストの近くの£1600万の風力発電所を拒絶するという決定を上訴しません
(Darlington & Stockton Times | 12 November 2015)
http://www.darlingtonandstocktontimes.co.uk/news/14027704.Banks_Renewables_will_not_appeal_decision_to_reject___16million_wind_farm_near_Hamsterley_Forest/




アンチ風力タービンの抗議者は、
再生可能エネルギー会社が
郡ダーラム郡の
£1600万の開発を拒絶するという決定を
上訴していないという発表の後、
祝っています。





バンクス再生可能エネルギー社は
ダーラム郡、Teesdaleと
Hamsterleyのウッドランドの間、
ウィンディバンクで
4台の高さ125メートルの風力タービンを
設置したいと考えていましたが、
その計画は5月に
ダラム州議会企画委員会によって拒否されました。



・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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2015年11月11日




ウェールズ
◇Council votes to oppose 67-metre wind turbine
議会は、67メートルの風力タービンに反対することを可決します
(カンブリアンニュース | 2015年11月11日)
http://www.cambrian-news.co.uk/article.cfm?id=100317&headline=Council%20votes%20to%20oppose%2067-metre%20wind%20turbine§ionIs=news&searchyear=2015




画像:

抗議の手紙500通を受信した
Ceredigionの企画部の
ラッセル・ヒューズ・ピカリング(左から右へ):

レイチェルサックリー、グレースサックリー、
ビバリーハリソン・ウッドとメイビスウェルズ


===================




論争の的となる風力タービンの申請は、
計画的な67メートルの構造があまりに高くて
Caemorgan通りの家に
容認できないほど近いと言う
カーディガン町会議員からの
圧倒的不満の意を受け取りました。




広範囲にわたる利益が町のためにあると
サポーターが主張して、
農民リチャード・ジョーンズによって
所有される土地で、
ちょうどカーディガンの北の
Oernantのタービンの計画は、世論を割りました。




しかし、反対派は、
このような構造は、
カーディガンのスカイラインを支配し、
同様の申請の洪水につながる可能性があると言います。



・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






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NEW!⇒

2016年3月20日(日) ミーティング(兼/事例報告)が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2016年3月20日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30時
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C

アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。




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※ 懇親会は、盛会をもって終了しました。

遠方からのご参加をありがとうございました。

次回もよろしくお願いします。


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年11月22日(日)

   会場オープン 午前10時
   開始     午前10時
   終了     午後12時00分



参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)




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NEW!→

◇エネファームの影響調査エネファームの影響調査
(ロイター|2015年 11月 27日)
http://jp.reuters.com/article/2015/11/27/idJP2015112701001692

 消費者安全調査委員会(消費者事故調)は27日、
ガスを使って電気とお湯を供給する家庭用設備
「エネファーム」や「エコウィル」の影響で
不眠などの健康被害が出たとの申し出を受け、
運転音や振動と症状との関連を調査することを決めた。


 エネファームはガスの化学反応で、
エコウィルはガスでエンジンを動かしてそれぞれ発電し、
廃熱を給湯に利用する仕組み。

家庭用コージェネレーション(熱電併給)設備と呼ばれる。



 消費者事故調などによると、
エネファームとエコウィルは
それぞれ10万台以上が販売されている。


事故調などには被害相談が
今年10月までの約4年間で32件寄せられた。


【共同通信】


* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



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≪裁判/エコキュート/所沢≫

埼玉県所沢市
◇エコキュートで不眠 所沢の夫婦、製造業者と隣人を提訴

(埼玉新聞|2015年8月18日)
http://www.saitama-np.co.jp/news/2015/08/19/02.html

■おとしん機械翻訳
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-3330.html


 ヒートポンプ式給湯器「エコキュート」から
発生した低周波音で
不眠や頭痛などの健康被害を受けたとして、
所沢市の60代夫婦が18日、
製造業者のパナソニックなどを相手取り、
慰謝料など総額184万8千円の支払いを求めて
さいたま地裁川越支部に提訴した。


判決が確定するまで、
1人当たり1日4千円を加算して損害金を請求し、
隣人にエコキュートの運転差し止めを求めた。





 パナソニックは「訴状の確認ができていないので、
コメントは控えます」としている。




 訴状などによると、
エコキュートから原告の自宅寝室までの距離は約2メートル


原告は今年1月20日ごろから低周波音を感知し、
運転音により慢性的な不眠や頭痛などの
健康被害が続いているとしている。





 代理人の井坂和広弁護士は
「エコキュートの低周波音をめぐる健康被害は
日本各地に散在する問題。
単なる個人の問題では終わらせないよう、
問題解決に向けたステップにしていきたい」と述べた。



 エコキュートは外気熱を利用して湯を沸かす
家庭用ヒートポンプ給湯器の愛称。

省エネ効果が高く、
累計出荷台数は昨年400万台に達した。
電気料金の安い夜間に稼働するため、
健康被害を訴えるケースが全国で相次いでいる。

2009年に前橋地裁高崎支部を皮切りに、
各地で同様の訴訟が行われている。





* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




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1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



=========================


◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。






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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
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2015-12-05 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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日本:国内風力、2000基を突破 “伸び悩み”脱出、導入ペース加速へ  |過去記事から| 風力発電に「逆風」 騒音規制強化に業界団体は猛反発 /風力発電施設から発生する騒音等の評価手法に関する検討会 議事次第資料・議事録一覧 / 物議醸した風力発電の騒音目標案、裁判所も認めず  // New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました / NEW⇒ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める~「第1 18回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」 | 電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕 | 終了しました→ 2015年2月14日 講演会のお知らせ 「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」 / 健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です 








日本
◇国内風力、2000基を突破 “伸び悩み”脱出、導入ペース加速へ

(サンケイビズ|2015.6.22 )
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/150622/cpd1506220500002-n1.htm



 風力発電の国内設置基数が
2014年度末時点で2000基を突破したことが分かった。
補助金の廃止や環境影響評価(アセスメント)の導入で
ここ3年間は伸び悩んでいたが、
再び勢いを取り戻した形だ。

政府が定めた30年度のエネルギーミックス
(電源構成比率)では
風力を足元の電力量に比べ
3倍超増やす目標を掲げており、
導入ペースは今後加速しそうだ。



 新エネルギー・産業技術総合開発機構
(NEDO)が速報値(出力10キロワット以上)をまとめた。

14年度に国内で
新しく運転を開始した風力発電設備は102基。

11~13年度の合計(103基)に匹敵し、
10年度(148基)以来4年ぶりに100基を超えた。
これを受け、廃止された設備を除く
国内の設置基数は2034基となった。


 設備容量も22万キロワット増の
293万キロワットまで上昇した。
天候に左右される風力発電の
標準的な設備利用率は20%とされ、
これを基に計算すると年間の発電電力量は
約51億キロワット時となる。


 風力発電は再生可能エネルギーの
固定価格買い取り制度が
12年7月に導入されたのに先立って、
10年度で補助金制度が廃止された。

加えて騒音問題などを背景に
12年10月から出力7500キロワット以上の設備が
アセスの対象となり、新規設置のハードルが上がっている。

この結果、原則アセスが必要ない太陽光が
急速に普及したのに比べ、
風力の導入が伸び悩む結果を招いた。




14年度にはアセスの手続き短縮の
適用を受けた設備の運転が相次いだことで、
年間設置基数が大幅に増加した。



 環境省は今年度から
風力発電のモデル地域を選定し、
構想から着工まで5~7年かかる準備期間を
3年程度短縮する方向で取り組んでおり、
今後はさらに設置基数が増加しそうだ。



 政府はこのほど決定した
30年度の電源構成で風力の比率を1.7%
(発電電力量182億キロワット時)としたが、
足元の電力量は3割弱にとどまっている。
経済産業省幹部は
「陸上だけでなく洋上風力発電の技術開発も進め、
導入増を図っていきたい」と話している。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




ぜひ!⇒
--------------------
  過去記事から
-------------------



日本
◇風力発電に「逆風」 騒音規制強化に業界団体は猛反発

(日本経済新聞|2013/7/12 )
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1102I_R10C13A7000000/



 環境省が提示した風力発電の騒音規制強化案に、
発電事業者の団体である日本風力発電協会(JWPA)が
猛反発している。


同省が2013年6月27日に開いた
「風力発電施設から発生する
騒音等の評価手法に関する検討会」
(座長:町田信夫・日本大学理工学部教授)の第2回会合に、
風力発電推進全国市町村連絡協議会と
共同でまとめた意見書を提出した。


目標値のレベルが高すぎると厳しく批判し、
目標値を設定しないよう訴えている。




 発電事業者が陸上や陸に近い海上で
風力発電施設の新設を計画すると、
運転中の騒音などが生活に与える影響について、
近隣の住民や地元の自治体が懸念を示すことがよくある。




 環境省は2013年度、風力発電の騒音などが
近隣住民の生活に与える影響を抑える施策を
まとめるために検討会を設置。


2012年度に同省の依頼で
中電技術コンサルタントがまとめた
風力発電施設の騒音に関する報告書を、
JWPAや自治体などに提示し、意見を求めた。




 報告書は中電技術コンサルタントの提案として、
風力発電施設の騒音を対象とする「目標値」を
新たに提示した。

山間部の村落のような静かな地域で発電施設の
周辺に建つ民家の敷地(屋外)に及ぶ騒音が、
環境騒音の一般的な評価手法である
「A特性音圧レベル」で
終日、35dB(デシベル)以下であることが望ましいとした。


■風力発電所の規制強化案に対する発電事業者の反発

【規制の対象】
発電施設周辺の民家付近の騒音
(山間部の村落のような静かな地域の屋外を想定)


【規制強化案の概要】
騒音レベル(A特性音圧レベル)の目標値を35dB以下とする。
時間帯は終日。



【日本風力発電協会(JWPA)などの意見書の要旨】

‣ 環境アセスメント中の風力発電施設の計画を70%以上、
 縮小か中止に追い込む極端に厳しい規制であり
 受け入れられない。


‣ 強制力がない「目標値」という位置付けでも
 環境アセスメントの審査で実質的な規制値にされてしまうので
 設定しないでほしい。

 
 騒音の規制は現行の環境基本法に基づく
 騒音環境基準値(住宅地では昼間が55dB以下、
 夜間が45dB以下)だけでよい

 

‣ 発電設備の更新を必要とする既存施設がこれから増える
 更新時に目標値への対応を一律に求められれば
 運転の再開が事実上不可能になる。




 現時点では、目標値の設定はあくまでも
報告書をまとめた建設コンサルタント会社の提案であるとして、
環境省は肯定も否定もしていない。

「今後、目標値を実際に決めるとしても、
この検討会で決められるのは法規に基づかない
参考レベルの数値。
規制値や基準値にされるものではない」

(同省大気生活環境室振動騒音係の桑原厚係長)。



 現行の法規では、環境基本法に基づく騒音環境基準が
風力発電にも適用される。
住宅地では昼間が55dB以下、夜間が45dB以下だ。
どちらも報告書が示す目標値を大きく上回っている。


 ※ おとしん注:
環境基準値は、都道府県知事(市の区域内の地域については、市長。)が指定する。
環境基準値は、意見書に記述された数値のように一律ではない。
上記の数値以外で、さらに厳しい目標値が設定されている地域もある。

■騒音に係る環境基準について(環境省)
https://www.env.go.jp/kijun/oto1-1.html



■既存施設の運転も困難に?

 JWPAなどは、
目標値が強制力を持つ規制値になりかねないと受け止めている。
風力発電の実態とかけ離れていて達成が困難な数値であり、
施設の新設を妨げるだけでなく
既存施設の運転にもマイナスの影響が及ぶと主張する。



 中電技術コンサルタントの報告書が目標値を
既存施設にも適用することを提案しているわけではないのに、
その影響を強調したのはなぜか。
JWPAの事務局は、
「運転開始から15~20年が経過し、
発電設備の更新を必要とする既存施設がこれから増える。
更新時に目標値への対応を一律に求められれば、
更新が不可能になってしまう」と説明する。


 この点について、環境省振動騒音係の桑原係長は、
「目標値を設定することになった場合でも、
設備を更新する既存施設に一律に押し付けることはない」と
述べている。


 検討会はこうした関係団体からのヒアリングを経て、
2013年内を目標に風力発電の騒音対策をまとめる。

(日経コンストラクション 安藤剛)

* 以上引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



     ↓↓↓ 


■風力発電施設から発生する騒音等の評価手法に関する検討会
議事次第資料・議事録一覧

http://www.env.go.jp/air/noise/wpg/conf_method.html


■風力発電施設に係る騒音対策技術等に関する分科会
議事次第資料・議事録一覧

http://www.env.go.jp/air/noise/wpg/conf_method/sm01.html


■「平成27年度第1回
風力発電施設から発生する騒音等の評価手法に関する検討会」の開催について

http://www.env.go.jp/press/101037.html

1.日時:平成27年6月16日(火)17:00~18:30.

2.場所:環境省第2,第3会議室
  東京都千代田区霞が関1-2-2(中央合同庁舎5号館19階).

3.議題
(1)風力発電施設に係る騒音対策技術等に関する分科会における検討結果について(報告)
(2)今後の進め方について
(3)その他.

・・・・・・

※ おとしん注; 
議事録、資料などはまだ公開されていません



* 以上引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。




--------------------



◇物議醸した風力発電の騒音目標案、裁判所も認めず
(nikkei BPnet |2015年5月11日)
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20150511/443745/?rt=nocnt


画像:

ミツウロコグリーンエネルギーの
久美原風力発電所(愛知県田原市)。
周囲には畑や林が広がる
(写真:ミツウロコグリーンエネルギー)




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風力発電の騒音を巡る訴訟で、
環境省が2年前に提示して物議を醸した
目標値案「35dB」を基準とする
住民側の主張を退ける判決があった。

発電事業者が非現実的だと猛反発した数値を、
裁判所も科学的な妥当性に欠けるとして認めなかった。




* 以上引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。







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New!⇒2015年7月5日 懇親会が決定しました


場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年7月5日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



==================================


※ 終了しました!

遠方よりのご参加を、ありがとうございました。

次回は、7月5日です。



おとしん 若林


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 懇親会を行います。

 また、解決に向けてのご相談も受け付けます。
  お気軽にご参加下さい。



場所:飯田橋 東京ボランティアセンター10階 会議室C
日時:2015年3月22日(日)

   会場オープン 午後1時
   開始     午後1時30分
   終了     午後4時00分


参加費: 500円(当日のお茶代を含みます)


場所:
東京ボランティア・市民活動センター
〒162-0823 東京都新宿区神楽河岸(かぐらがし)1-1
セントラルプラザ10階
会議室C


アクセス・地図:
◆所在地──東京ボランティア・市民活動センターへのアクセス方法
http://www.tvac.or.jp/page/tvac_access.html

・センター付近の地図
http://www.tvac.or.jp/images/infomap_large.gif

JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階です。

・JRをご利用の場合
飯田橋駅西口を出たら右に曲がり、右側前方のビルがセントラルプラザです。
低層用エレベーターで10階までお上がり下さい。

・地下鉄 (有楽町線・東西線・南北線・大江戸線) をご利用の場合
「B2b」出口よりセントラルプラザ1階に直結しています。




おとしんアップキープ  若林      

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ぜひ!⇒
1‐ドイツ
◇German doctors push to halt building of wind turbines
ドイツの医者は、風力タービンの建築を停止することを勧める

(The Australian | May 21, 2015)
https://www.wind-watch.org/news/2015/05/21/german-doctors-push-to-halt-building-of-wind-turbines/

グラハム·ロイド, 環境エディタ

ドイツの医療専門職の「総会」は、
風力タービンからの低周波騒音の
可能性のある健康への影響について
より多くの研究が行われるまで、
住宅の近くで、さらなる風力発電所の開発に
停止をサポートするよう、
その指導者に呼びかけています。


その問題は、金曜日にフランクフルトの、
ドイツの医療総会で議論され、
そして、ドイツ医師会の理事会に移されました。


協会の政策顧問の
エイドリアン・アレクサンダーJakelは、
研究を求める動議が、
「さらなる行動のため」委員会に
送り届けられたことを確認しました。


・・・・・・・・・

『曝露時間の増加に伴う
低い周波数あるいは
聴覚閾値以下のノイズの影響』があったように、
風力タービンからの放射との関係で、
インフラサウンド/超低周波不可聴音(20 Hz以下)と
低周波音(100 Hz以下)の健康への影響は、
『まだ未解決の問題』でしたと、述べました。

総会は、安全上の問題を排除する
信頼性の高いデータがもたらされるまで
集落に近い複数のタービンの建設を
中止すべきであると述べました。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。


“118. Deutscher Ärztetag – Beschlussprotokoll”
「第118回ドイツ医療アセンブリ - 意思決定の覚書」

(Ärztetag>118. Deutscher Ärztetag 2015 > Beschlussprotokoll )
http://www.bundesaerztekammer.de/aerztetag/
118-deutscher-aerztetag-2015/beschlussprotokoll/



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◇電磁場対策強化を国連やWHOに要求=科学者190人〔BW〕
(時事ドットコム|2015/05/19)
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2015051900260



 【ビジネスワイヤ】39カ国の科学者190人が、
電磁場と無線技術のリスクを示す証拠の増加を受け、
電磁場対策強化のガイドライン採用を求める要求書を
国際連合、国連加盟国、世界保健機関(WHO)に提出した。




要求書では、高周波と超低周波を
「発がんの可能性あり」と分類した
WHO国際がん研究機関の勧告をWHOが無視し、
業界寄りの国際非電離放射線防護委員会(ICNIRP)の
勧告を支持していると批判している。




特に子供と妊婦に対する予防措置の奨励、
電磁場曝露の制限、
健康リスクに関する公衆教育を要求。


野生生物に対する影響の評価も求めている。



 【注】この記事はビジネスワイヤ提供。
英語原文はwww.businesswire.comへ。




* 以上、引用しました。詳細は上記サイトでご確認ください。



============================
終了しました⇒  講演会のお知らせ
============================


講演会「携帯基地局周辺の電磁波と健康被害 ~延岡ほか九州各地の実例から~」



 携帯電話中継基地局周辺で暮らしている住民や、
学んでいる子どもたちから、健康被害の訴えが出ています。

 宮崎県延岡市では、多くの周辺住民に体調不良が出て、
基地局の操業差し止めを求めて提訴しました。

一審判決は体調不良の存在は認めたものの、
基地局との因果関係は否定しました。

昨年12月の二審判決でも住民の訴えは認められず、
住民らは最高裁判所へ上告しました。


 九州大学の吉富邦明教授は、
延岡市を含め九州各地で実態を調査しました。

吉富教授はまた、延岡市で多くの住民が訴えている耳鳴りは、
基地局からの電波による
「マイクロ波ヒアリング効果」である可能性があると、
裁判で証言しました。


 今回、吉富教授をお招きし、
首都圏では初めて市民向けにご講演いただく機会を設けることができました。

 電波の利用推進ばかりが叫ばれる中、
そのリスクについても考えてみませんか? 

お誘い合わせのうえ、ご参加ください。

日  時 2015年2月14日(土)13時半~16時半(開場13時)
場  所 文京シビックセンター 4階シルバーホール        
http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html


     (文京シビックセンターは、文京区役所も入っているビルです。
     東京メトロ(旧営団地下鉄)後楽園駅4a・5番出口から徒歩1分。
     都営地下鉄春日駅文京シビックセンター連絡口から徒歩1分。
     JR水道橋駅東口から徒歩9分)

講  師 吉富邦明さん(九州大学教授)
資 料 代 1000円
主  催 電磁波問題市民研究会 http://dennjiha.org/
参加申込 不要(当日直接会場にお越しください)
問合わせ 大久保(電話047-406-6608)


--------------------
電磁波問題市民研究会
meeeeru@dennjiha.org
--------------------




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平成26年12月19日
▼消費者安全法第23条第1項に基づく事故等原因調査報告書
(家庭用ヒートポンプ給湯機から生じる運転音・振動により
不眠等の健康症状が発生したとの申出事案)を公表しました

http://www.caa.go.jp/csic/action/index5.html


PDF
■報告書 本文
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_houkoku_honbun.pdf

PDF
■意見
http://www.caa.go.jp/csic/action/pdf/2_iken.pdf




低周波音固有の人体への影響の有無及びメカニズムには
不明な点もあるため、現時点においては
ヒートポンプ給湯機の運転音による不眠等の健康症状の
発生を根本的に防ぐ対策を示すことは困難
であるが
健康症状発生のリスクをできるだけ低減するとともに
より根本的な再発防止策の検討と発症時の対応の改善を
勧めるため、経済産業省、環境省、消費者庁及び
公害等調整委員会は、以下の取組を行うべきである。

※ おとしん注)

健康被害の原因となる部分の音や振動対策は可能です。

昭和40年代から、近隣住民からの苦情を受けて
工場などの産業用機器や
ポンプ場、空調機、ボイラー、その他の機器の
超・低周波騒音や振動対策が行われてきました。
それは、現在でも、行われ
産業用機器についての苦情件数は減っています。

そして、今、問題は、住宅地に設置される
様々な家庭用機器に移っています。

岡田健先生が
院内集会(2009年)の基調講演で発表されたように
エコキュートの
健康被害の原因を見極め、処置して
健康被害が改善した事例があります。


移設するにしても、
健康被害対策をとってから行うことがベストです。
おとしんは、機器を購入し使う人も
その隣りの住民も、お互いに納得いく解決方法を推奨しています。

住宅地から、音や振動による健康被害をなくしましょう。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht














2015-06-28 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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≪風車~拒否≫ イングランド:ナビタズ・ベイ風力発電所は、ボーンマス経済を打つことができました | カリフォルニア州:エスペリア協議会は、風力エネルギープロジェクトに反対します | メイン州:ブリストル居住者は、洋上タービンからケーブルを禁止することを票決します | アイルランド:ケリー風力発電所は、1,000名の反対の声で拒否 | マルタ:風力発電所は、ソーラーエネルギーのために廃棄されます | アイルランド:Doonbeg風力発電所は、計画を拒否されます | イングランド:検査官は、リトル・トリントンで大きなタービンをつける計画を拒絶します |  アイルランド:30年の風のマストは拒否されます     ① セルフヘルプグループ『おとしんアップキープ』の活動について | ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…住宅周りの設備機器、エコキュート等の低周波音被害相談について | ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について | ④ 問題の解決を目指そう!                










≪風車~拒否≫



イングランド
◇Navitus Bay wind farm could hit Bournemouth economy
ナビタズ・ベイ風力発電所は、ボーンマス経済を打つことができました

(BBC News | 8 October 2014)
http://www.bbc.com/news/uk-england-29538033


画像:

ナビタズ・ベイは、ドーセットとワイト島の間に位置します



サウスコーストの沖に提案された風力発電所は
ボーンマスの経済に
年間100百万ポンドのダメージを与え
2000の仕事を危険にする可能性があると
新しいレポートが主張しています。




ドーセット、ハンプシャーとワイト島沖の
ナビタズ・ベイ風力発電所は
高さ最高200m(650フィート)の194台のタービンから成ります。



ボーンマス自治区議会の報告書は
プール湾の変更された景観が
観光にどのような影響を与えるかを見ました。



毎年、約600万人が沿岸の町を訪問します。


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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カリフォルニア州
◇Hesperia council opposes wind energy project
エスペリア協議会は、風力エネルギープロジェクトに反対します

(Daily Press | Oct. 8, 2014)
http://www.vvdailypress.com/article/20141008/NEWS/141009805



RENE RAY DE LA CRUZ, STAFF WRITER



エスペリア - 提案された
再生可能エネルギープラントから
発生する可能性がある無数の問題をあげて
市議会は今週、ノースピーク風力プロジェクトに
反対することを決議しました。




・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




--------------------------------




メイン州
◇Bristol residents vote to ban cable from offshore turbines
ブリストル居住者は、洋上タービンからケーブルを禁止することを票決します

(The Lincoln County News | 10/8/2014 )
http://lincolncountynewsonline.com/main.asp?SubSectionID=75&ArticleID=62849&SectionID=1



By J.W. Oliver


画像:

ブリストルの住民数百人は
10月1日(水曜日)の
ブリストル・コンソリデイティッド・スクール・ジムで
特別なタウンミーティングの間
洋上風力タービンからのケーブルを
ブリストルの土地に作る可能に反対票を投じました。
(Photo courtesy Sherrie Tucker/www.sherrietucker.com)




10月1日(水曜日)
特別なタウンミーティングで
ブリストルの約300の大多数の住民は
洋上風力プロジェクトは
ブリストルの送電網に接続することに反対票を投じました。


・・・・・・・

都市行政委員会長ハンナ氏は
禁止が渡された場合は
町は徹底的な法的見直しを行うと述べた。


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




--------------------------------




アイルランド
◇Kerry windfarm rejected as 1,000 voice opposition
ケリー風力発電所は、1,000名の反対の声で拒否

(Irish Examiner | October 10, 2014)
http://www.irishexaminer.com/ireland/kerry-windfarm-rejected-as-1000-voice-opposition-290682.html



By Donal Hickey



ケリー州議会は、リストーウェルの近くの
バリーホーガン域に提案される
10-タービン風力発電所の建築許可を拒否しました



反対者が、議会のトラリー本部の外で
抗議を行うことだけでなく
いくつかの地元の市民集会に出席する間に
1,000人以上が計画に反対する嘆願書に署名しました。



約250の異議は
スタックマウンテンウィンドファーム(株)から提出された
計画アプリケーションに対して提出されました。


・・・・・・


計画が拒否されました


・・・・・・


昨日、クレアCo会議は
クレアの海岸で
トランプ氏のドゥーンベグ・ゴルフ・リゾートの
見えるところに
9-タービン126mlの風力発電所を建設するための
建築許可を
クレア・コースタル・ウィンド・パワー Ltdに
対して拒絶しました。




・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




--------------------------------




マルタ
◇Wind farms scrapped for solar energy
風力発電所は、ソーラーエネルギーのために廃棄されます

(マルタ・トゥデイ | 10 October 2014)
http://www.maltatoday.com.mt/lifestyle/environment/44612/wind_farms_scrapped_for_solar_energy#.VDuP47kcTIU



Miriam Dalli



画像:

Medservでの太陽電池アレイは
一日の平均9600キロワット時を生成



太陽エネルギーファームが
マルタの再生可能エネルギーの必要性への
労働党政府の答えになることが
マルタ・トゥデイは知りました。



エネルギーとマルタの環境省
および計画機関(MEPA)は
政府が、まだ国立再生可能エネルギー行動計画(NREAP)の
コンサルティングしている間
今後数週間に
ソーラー・ファームに関する政策を公表すると予想されます。


・・・・・

エネルギーのための省は現在
マルタの風力発電所のためのすべての計画を
廃棄したと思われます。



・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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アイルランド
◇Doonbeg wind farm refused planning
Doonbeg風力発電所は、計画を拒否されます

(The Clare Herald | October 10, 2014)
http://clareherald.com/2014/10/10/doonbeg-wind-farm-refused-planning-2342/



クレア州議会は
南Doonbegの村の約2キロのキャロウモア南
EinaghとShraghのtownlandsにおいて
9タービン風力発電所開発のための
許可を与えることを拒否しています。



・・・・・・・


「さらに、提案された開発の累積的な影響が
地域の住居や景観および観光旅行に
深刻に有害であると考えられました。


最後に、計画当局は、淡水パールムール貝や
他の環境問題への潜在的影響が
適切に対処されていなかったと考えました。」と
その声明は締めくりました。



・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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イングランド
◇Inspector rejects plan to put up large turbine in Little Torrington
検査官は、リトル・トリントンで大きなタービンをつける計画を拒絶します

(North Ddevon Journal | October 10, 2014)
http://www.northdevonjournal.co.uk/Inspector-rejects-plan-large-turbine-Little/story-23085759-detail/story.html



By NDJNicole



ほぼ70メートルとなる
リトル・トリントン風力タービンの計画は
計画視察団によって拒絶されました。




計画視察団は
先週、高さ68メートルの機械の計画を拒否しました。


・・・・・・・


検査官は次のように述べました:

「田園地方のキャラクターと外観に
そして、遺産資産のセッティングに確認される危害は
重要な懸念です。

結局のところ
私は、公益が危害を上回らないとわかります。
私は提案された状況を考慮しました
しかし、彼らは十分な緩和を提供しませんでした。

・・・・・・


『キャンペイン・トゥー・
プロテクト・ルアラル・イングランド』の
フィリップ・ブラトビー博士は
グループが拒絶について喜んでいると言いました。


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




-------------------------------



アイルランド
◇30-year wind mast refused
30年の風のマストは拒否されます

(Leinster Express | 10 October 2014)
http://www.leinsterexpress.ie/news/local-news/30-year-wind-mast-refused-1-6342477




Stradballyエリアで
80メートルの気象マストについて責任がある会社は
マストの継続使用に反対する請願書に署名した
およそ120人のリーシュの人々の懸念に対処するよう
州議会に頼まれています。



コークに本社を置くエレメント・パワー社が
昨年7月に建設した
80メートルの気象観測マストは
Ballinteskinの
農村の土地の広がりの自然の美しさを損ない
新しい風力発電所の建設に向けての第一歩となる可能性について
懸念が表明されました 。



Laoisのすべての人々は
30年間の気象条件を判断するために
気象マストを使い続けるという
エレメントパワー社の提案に反対しています。


評議会は既に
マストのための提案された30年の期間が
過剰であるとの判決を下しており
その許可の付与の際には
2年の期間にのみ許可されます。


・・・・・


同社が、住民の懸念に対処している間
リーシュ州議会は
エレメントパワー社の計画申請を保留にしています。



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht
























  












2014-10-20 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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≪風車~拒否≫  イングランド:ノーサンバーランドで2つの風力発電所の提案が拒絶される喜び |北アイルランド:議会は、ビネベナ風力発電所計画に満場一致で反対します | イングランド:風力発電所計画は投げ出されます | イングランド:ベルフォド風力発電所計画は拒否されます | イングランド:カーライルの議員によって拒絶される高さ250フィートの風力タービンの計画 | イングランド:「ばかばかしい」イーストリー風力タービンの申請は拒否されました | スコットランド:議員は、途方もない風力タービン計画に一撃を加えます | ネブラスカ州:ボルクスウィンド・USA社は、風力発電所プロジェクトはハラムの風車なしで進める予定だという 公表される産業用風力タービンの文献レビュー | ぜひ→システマティックレビュー2013:風力タービンと人間の苦痛との関連…イアン・アラー、ヘイゼル・リン、キンバリー・バーカーほか    //   ① セルフヘルプグループ『おとしんアップキープ』の活動について | ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…住宅周りの設備機器、エコキュート等の低周波音被害相談について | ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について | ④ 問題の解決を目指そう!  







≪風車~拒否≫




イングランド
◇Delight as two wind-farm proposals turned down in Northumberland
ノーサンバーランドで2つの風力発電所の提案が拒絶される喜び

(Chronicle Live | Oct 08, 2014 )
http://www.chroniclelive.co.uk/news/north-east-news/delight-two-wind-farm-proposals-turned-7901962



By Kate Proctor



画像:

ミドルトンバーンアクショングループの
クリスとジョージナ·レイランド氏は
ベルフォードの市場のサイモン·ガスキン、コリガンと
フィオナに提案されたサイトについて説明します



コミュニティーに記録破りの
融資パッケージを提供するものにもかかわらず
- 風力発電の反対派は
2つのノーサンバーランド州の開発が
拒否されて安堵のため息をつきました。




村民は、駅を発展させて
9台の高さ100mのタービンをBelford Burnに
置くことを望んだ風力発電所開発者によって
年間のコミュニティ基金を準備するために
£3.3mを提供されました。



しかしノーサンバーランド郡評議会の
企画委員会の詰めの会議で
評議員は、その視覚的な害は
再生可能エネルギーの利益を上回るだろうという理由で
エナーガイコントー・ UK 社の申請を拒否しました。


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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北アイルランド
◇Chamber unanimously opposes Binevenagh wind farm plans
議会は、ビネベナ風力発電所計画に満場一致で反対します

( Limavady Northern Constitution | 2014年10月9日)
http://limavady.northernconstitution.co.uk/articles/news/42613/chamber-unanimously-opposes-binevenagh-wind-farm-plans/



月曜日の夜のロウ・バレー商工会議所の月例会議で
メンバーは、彼らがビネベナ・マウンテンの
風力発電所の建設に反対することを満場一致で示しました。



・・・・・・


「若干の前向きな意見がありましたが
圧倒的な見方は
風力発電所が観光産業を危険にさらすということでした。
そして、それは将来の経済成長について
はるかに重要な要素でした。」


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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イングランド
◇Windfarm schemes thrown out
風力発電所計画は投げ出されます

(Northumberland Gazette | 07 October 2014 )
http://www.northumberlandgazette.co.uk/news/local-news/windfarm-schemes-thrown-out-1-6883447



ノーサンバーランドのタービンの反対派は
2つの風力発電所が今夜議員によって投げ出されたあと
流れが変わり始めたのを感じるかもしれません。




ノーサンバーランド州議会の
計画と環境委員会の今晩の会議で
9-タービンベルフォド・バーン計画と
ネザーウィトンの近くの
5-タービン・レイブン・レイク風力発電所の両方に
拒絶が推薦されました。


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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イングランド
◇Belford wind farm plan refused
ベルフォド風力発電所計画は拒否されます

(Berwick Advertiser | 08 October 2014 )
http://www.berwick-advertiser.co.uk/news/local-news/all-news/belford-wind-farm-plan-refused-1-3566527



画像:

村人はベルフォードバーン・ウィンドの
計画について彼らの感情を明確にする




『美しい景色』に『壊滅的な』影響を及ぼす
提案された風力発電所は、議員によって投げ出されました。




ベルフォードの西の土地に
高さ9百メートルのタービン用申請は
ノーサンバーランド州議会の
計画と環境委員会によって拒否されました。


・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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イングランド
◇Plan for 250ft tall wind turbine rejected by Carlisle councillors
カーライルの議員によって拒絶される高さ250フィートの風力タービンの計画

(News & Star | 07 October 2014)
http://www.newsandstar.co.uk/news/plan-for-250ft-tall-wind-turbine-rejected-by-carlisle-councillors-1.1167012



By Phil Coleman



彼らが以下のように言ったあと
田園地方にほぼ250フィート抜きん出ていた
風力タービンは
議員によってブロックされました: 「もうたくさんだ」。



・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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イングランド
◇“Ridiculous” Eastleigh wind turbine application refused
「ばかばかしい」イーストリー風力タービンの申請は拒否されました

(North Devon Journal | October 08, 2014)
http://www.northdevonjournal.co.uk/Ridiculous-Eastleigh-wind-turbine-application/story-23062390-detail/story.html



風力タービンがイーストリーの近くで造られる
「ばかばかしい」申し込みは、拒否されました。




67メートルの丘の頂上タービンは
およそ386世帯の電力となりました。



ノースデヴォンの計画役員は次のように語りました。
このサイトは
「 非常に地域社会から高く評価されている
高景観クオリティの一つで
さらに、風力タービンの提案から開発の圧力を受けています。」



役員は
公共の利益を上回ることができなかった
周囲の風景の性格に大きな影響を与えると述べました。



・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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スコットランド
◇Councillors deal blow to colossal wind turbine scheme
議員は、途方もない風力タービン計画に一撃を加えます

(The Press and Journal | 8 October 2014)
https://www.pressandjournal.co.uk/fp/news/north-east/367583/councillors-deal-blow-to-colossal-wind-turbine-scheme/



By Joshua King



画像:

モーモンド・ヒル・タービンズ.jpg



バッカンランドマーク・ヒルの上に
12のタービン風力発電所を構築するという
論争の的になる提案は、昨日、新たな打撃を与えられました




2万世帯に電力を供給するのに十分な大きさの開発
- - モーモンド・ヒルの計画を
強行するための努力は、数年を要しています。




申請者ミルデン・エネルギー社は
以前に防衛省と
アバディーン協議会の環境衛生部門と衝突しました。



今、バカンエリアの委員会に所属する地方議員は
5分未満の議論の後、全会一致で計画を拒否しています。



SNP議員レニーピリー氏は言いました:
「議員として、私たちは
私たちの地域の遺産を維持する義務があると感じています。」


・・・・・・・


アーチャー氏は、以下のように言いました:
レポートでは、
「代表によって強調される懸念のレベルが
特に景観、累積的な影響
航空とテレコミュニケーションと騒音に関してあります。」




・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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ネブラスカ州
◇Volkswind USA says wind farm project will advance without Hallam wind turbine
ボルクスウィンド・USA社は、風力発電所プロジェクトはハラムの風車なしで進める予定だという

(Journal Star | October 8, 2014 )
http://journalstar.com/news/local/e734a40a-a109-5034-aa69-1cd0b3505b3c.html



By the Lincoln Journal Star



南部ランカスターと北部ゲージ郡で
風力発電所を建設したい会社
『ボルクスウィンド・USA』は
ハラムの近くの風力タービン用の許可申請を撤回し
水曜日に計画された公共の会議をキャンセルしました。




『ボルクスウィンド・USA』の代表の
ジェフリー・ワグナー氏は
一つ以上の風力タービンのために
彼らの土地を賃貸する合意にすでに署名した
52人の地域地主に説明する予定でした。



一部の地域居住者は月曜日の村の役員会で
懸念を表したあと、彼は出席しようと隣人を誘いました。

何人かは、風力タービンが見苦しくて、うるさくて
健康問題を引き起こして、彼らの財産価値を下げると言いました。



・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






ぜひ!→
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[グレイ·ブルースの保健医官のヘーゼル・リン医師の関連記事]
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ぜひ!→
オンタリオ州
◇Turbine study points to infrasound
タービン研究は、超低周波音を指します

(Bayshore Broadcasting | June 28, 2014)
http://www.bayshorebroadcasting.ca/news_item.php?NewsID=67200


by Bayshore News Staff



イギリスからの最近の報告では
低周波音の分散や
周辺住民や環境への全体的な影響に新たな光を投じています。


インフラサウンド(超低周波音)は
人間の聴覚の「通常」の限界の20ヘルツより低い周波数です。


グレイ·ブルースの保健医官のヘーゼル・リン医師は
文書は、カナダ保健省と同様の組織が
風力発電所に関して
超低周波音の影響を考慮しなければならないと
ベイショア放送のニュースに伝えます。


しかし、超低周波音は
気圧、風向や雲量などの大気の状態に依存しています
– そして、周波数がより低いほど、それはより遠くに伝搬します。


ドクター・リンによれば
人々を、風力タービン開発から
2キロメートルのところに移動させれば
苦痛レベルは著しく減少します。



彼女は、超低周波音の研究の多くは
米国海軍によって完了していると言います。



何人かの周辺住民が経験する副作用の
原因であると考えられている重要な乗り物酔いの範囲は
1〜9ヘルツの間にあります。



これらの周波数で、産業用の風力タービンは
伝えられるところでは
自然エネルギー法の下で許可された
40デシベルの制限よりもはるかに強い音圧レベルを生成します。



この情報でさえ
グレー、ブルース·保健ユニットは
超低周波音を測定し
意味のある勧告を行うためにできることは多くはないと
ドクター·リンは、我々に伝えます。


MOHは、喫煙の有害な影響を認識するために
数十年かかったと言います。
そして、ドクター·リンは
風力タービンからデータを分析するために
同様の時間がかかると確信しています。


いくつかの国々では
風力タービンの後退距離は2キロメートルを超えています。


その一方で
オランダは補助金を取り消すことにより
2011年に、効果的に陸上の開発を終えています。




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。




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   論文
システマティックレビュー2013:風力タービンと人間の苦痛との関連
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ぜひ!→
ダウンロード原本:
PDF
■システマティックレビュー2013:風力タービンと人間の苦痛との関連
イアン・アラー、ヘイゼル・リン、キンバリー・バーカーほか

http://docs.wind-watch.org/Arra-Lynn-Review.pdf


ナショナル・ウィンド・ウォッチ
■Systematic review 2013: Association between wind turbines and human distress

https://www.wind-watch.org/
documents/systematic-review-2013-association-between-wind-turbines-and-human-distress/



要旨


背景と目的:
住宅地区への風力タービンの接近は
一般集団と比較して、より高いレベル苦情に関連付けられている。

研究目的は、風力タービンとヒトの苦痛の間の関連性が
存在するかどうかを調査している文献を探索することでした。


方法:
以下のデータベース
EMBASE、PubMed、OvidMedline、PsycINFO
コクラン図書館、SIGLEとScirusの
組織的検索と重複のスクリーニングで
154の研究が同定されました。

これらの研究の要約と記事全文レビューは
2003-2013年の間に
英語で査読ジャーナルに発表される
風力タービンと人間の苦痛の関連を調べて
それを適格とした 18の研究が同定されたました。


筆頭著者を含む評価項目
出版年、ジャーナル名、研究の国
研究デザイン、サンプルの大きさ、回答率
証拠のレベル、潜在的なバイアスレベル
そして、研究の評価項目は
すべての研究用に捕らえられました。


データ抽出後、各研究は
二つの主要な成果を同定するために分析されました:
研究の質および研究影響の結論。


結果:
我々の批評にとらえられたすべての査読された研究は
風力タービンとヒトの苦悩の間に関連性を見つけました。

これらの研究は、4と5の証拠のレベルを有しました。

2つの研究が
風力タービンからの距離と苦痛の間の用量反応関係を示しました。
そして、それらのどれも関連を断定されていません。


結論:
このレビューでは、風力タービンとヒトの苦痛の間に
関連性が存在するという合理的な証拠(レベル4および5)の存在が実証されている。

用量反応関係(風力タービンからの距離と苦痛の間で)の存在
および科学文献に見られる研究間の関連付けの一貫性は
この関連付けの信頼性を主張している。


この分野での今後の研究では
因果関係が存在するか否かに関して保証されます。


Published: May 23, 2014

Cureus 6(5): e183. doi:10.7759/cureus.183

ダウンロード原本:
“Systematic review 2013: Association between wind turbines and human distress”
システマティックレビュー2013:風力タービンと人間の苦痛との関連

http://docs.wind-watch.org/Arra-Lynn-Review.pdf




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  関連する過去記事から
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おとしん機械翻訳
■<音と健康/論文『風力タービン騒音とヒトの苦痛との関連性』>   
ぜひ→ オンタリオ州:公開されるタービンの研究
・・・グレーブルースの保健所のメディカルオフィサーの
ヘイゼル·リン博士と現在、北オンタリオ大学医学部で疫学研究員の
イアン・アラー博士によって共同執筆されたレポートは
オンライン・医学ジャーナル『キューレアズ(Cureus)』で発表されます |
オンタリオ州:公表される産業用風力タービンの文献レビュー
・・・2013年2月に、彼らは調査結果を保健局に示しました。
そして、「風力タービンとヒトの苦痛の間に関連性が存在するという
合理的な証拠がある」と結論しました
・・・因果関係が存在するか否かに関して
この分野での今後の研究が正当化されます 

http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-2555.html




<音と健康/『風力タービン騒音とヒトの苦痛との関連性』>



ぜひ!→
オンタリオ州
◇Turbine study to be published
公開されるタービンの研究

(The Lucknow Sentinel | Wednesday, May 21, 2014 )
http://www.lucknowsentinel.com/2014/05/21/turbine-study-to-be-published





By Rob Gowan, Sun Times, Owen Sound




産業用風力タービンが、
それらの近くで暮らしている人々の間で
苦痛を引き起こすと結論を下した地元の研究は
オンライン医学雑誌の中で公表されることになっています。






グレーブルースの保健所のメディカルオフィサー
ヘイゼル·リン博士と
現在、北オンタリオ大学医学部で
疫学研究員のイアン・アラー博士によって
共同執筆されたレポートは
オンライン・ジャーナル『キューレアズ(Cureus)』で発表されます。





『キューレアズ(Cureus)』。

日付は、出版のために発表されませんでした。


「それは、このような論文に権威のレベルを与えます」とリンが言いました。


「それは、基本的にそれに科学読者層にさらにより多くの信用を与えます。」





調査、題する文献レビュー2013年:


風力タービンの近くで生きる地元の居住者が
潜在的な病気が影響を及ぼす可能性を調査するよう
健康部門に依頼したあと
『風力タービン騒音とヒトの苦痛との関連性』は
2012年後半に、グレー・ブルース保健委員会の要請を受けました。




リンとアラーは、
風力タービンが人々の健康に影響するかどうかについて
世界中の最も確実で最も最新の研究のうちの18の詳細な調査を行ないました。





リンとアラーの報告書は、
タービンからの騒音暴露と超低周波音の曝露と関連する
世界各国からの研究の様々なタイプを検討しました。





それらは、コホートおよび無作為研究
ケース研究およびシリーズ
および逸話と意見をランダム化しました。


医療、環境、音響の出版物、すべては調査され査読されました。





2013年2月に、彼らは調査結果を保健局に示しました。

そして、「風力タービンとヒトの苦痛の間に
関連性が存在するという合理的な証拠がある」と結論しました。





昨年末 、その研究は、
医学専門誌での出版のために査読されていると発表されました。


『キューレアズ(Cureus)』は国際的編集委員会とともに
サンフランシスコに拠点を置く査読されたジャーナルです。




レビューはもともと、カナダの医学雑誌などに提出されました と
リンは述べました。

しかし、それらのうちの多数はオリジナルの研究を望みます。

したがって、プロセスは望まれたよりもう少し長くかかりました。




「この種の文献レビューをしたいものを見つけるのに
少し時間がかかりました。」と、リンは言いました。

そして、彼女は
批評が現在いくつかの他のジャーナルで引用されると想定しています。





彼らの調査では、著者は、苦痛と風力タービンを関連させることが
原因と結果の確たる証拠と同じではないと強調しました。





「私たちが基本的に言っていることは
レベル4の証拠を使用して行われ、因果関係の証拠はありません 。

実は、服用量反応相関があります。

また、私たちは、関係がなかったことを示す論文のうちの
どれも見つけられませんでした。」と、リンは言いました。




「私にとって、それは実際の曝露であるもの
および私たちが測定している必要のある範囲であるものを
私たちが捜し続けなければならないことを意味します。」




レビューは昨年の発売以来更新されていますが
しかし調査の結果は同じままであると、リンは述べました。




「我々が選択した基準に適合している
昨年にリリースされたいくつかの論文がありました。」と、リンは言いました。




彼らの調査では、リンとアラーは、
因果関係が存在するかどうかに関して
このエリアの将来の研究が保証されると述べます。





「基本的に、我々の多くが使用した論文は
曝露として風力タービンからの距離を使用しました。」とリンが言いました。


「サイズがあり、目撃情報があり、風の量があり
そして、まさに可聴ノイズが存在しない。
つまり超低周波音があり、
余りにも見る必要があるさまざまなものがたくさんあります。」






リンは、調査が出て以来
地元に、より大きな後退距離の要請があったと言いました。

しかし、彼女はそれらの変更の刺激を
彼女の仕事のためであるとすることに関して抑制されました。





「私たちは真新しいものは何も言っていません。

我々がレビューしたこれらの研究のほとんどは
同じことが書かれていました。」と、リンは言いました、

彼女を加えたアラーのレビューは
それに対する多くの関心を刺激したかなりの世間の注目を浴びました。




月曜日に、アラーは、現在、北オンタリオ大学医学部とともに
チェックの結果もカナダの公衆衛生協会の年次会議
(公衆衛生2014)で示します。





リンは、学生であるアラーと一緒に喜んでいると言いました。




「彼が世間一般に名前を得ることは、ちょっと素晴らしいです」と
リンは言いました、


彼女は、長期的には問題に関する多くの作業を排除していないが

当面の問題で彼女のための関与を見ていない。」




リンは、超低周波音曝露についてより多くを学ぶ際に
そして、それが産業用風力タービンのまわりで生きる人々の
健康に影響を及ぼしているならば、彼女は興味を持っていると言いました。





「私にとってそれは本当に面白いこれらのなかの1片です。」とリンは言った。


* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。



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ぜひ!→
オンタリオ州
◇Industrial wind turbine literature review to be published
公表される産業用風力タービンの文献レビュー
(The Meaford Independent | Friday, 23 May 2014)
http://www.themeafordindependent.ca/life-a-leisure/health-a-home/
3851-industrial-wind-turbine-literature-review-to-be-published





産業用風車の健康への影響を調査する
文献レビューに基づいた包括的な報告書は
オンラインジャーナル『キューレアズ(Cureus)』に掲載されます。




レポート、文献レビュー2013:

『風力タービン騒音とヒトの苦痛との関連性』は
グレーブルースの保健所のメディカルオフィサー
ヘイゼル·リン博士と
現在、北オンタリオ大学医学部で
疫学研究員のイアン・アラー博士によって共同執筆されました。


その報告書は、2013年2月22日に
グレーブルース保健ユニットのための保健委員会に提出されました。





『キューレアズ(Cureus)』は、国際的編集委員会とともに
サンフランシスコに拠点を置く査読されたジャーナルです。



日付は、出版のために発表されませんでした。


『キューレアズ(Cureus)』は
簡単かつ透明なプロセスで医学の公開をサポートしています。


著者は、彼らのマテリアルに著作権を保持します。


『キューレアズ(Cureus)』は下記にてご覧いただけます。


www.cureus.com.





>さらに、アラー博士は『公衆衛生2014年』CPHAの年次会議
カナダ公衆衛生協会継続的専門開発シンポジウム
5月26日(月曜日)で
調査からの調査結果を示すでしょう。



彼のプレゼンテーションは
専門的な開発を継続するための認定を受けています。



シンポジウムの詳細は、以下で見つけることができます:


http://www.nsscm.ca/en/events/upcoming-phpc





レビューの若干の内容が更新されました。

しかし、この研究の結果は同じままです。




報告書は、
「関連性が、風力タービンとヒトの苦痛の間に存在するという
合理的な証拠の存在」を示します。



(風力タービンからの距離と苦痛の間で)
用量反応関係の存在と
科学文献で見つかる研究間の関連付けの一貫性が
この関連性の信頼性を主張します。


因果関係が存在するか否かに関して
この分野での今後の研究が正当化されます。








* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht








2014-10-14 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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≪風車~拒否≫ ぜひ→ オクラホマ州、米国 :風力を歓迎した十年後に、州は再検討します | イングランド/ナビタズ・ベイ洋上風力タービン:計画チーフは、ナビタズ・ベイ洋上風力タービン計画を支持することを拒否します | スコットランド/サザーランド:サザーランド風力発電所は、控訴審で却下される | イングランド/ベルフォド・バーン:ベルフォド・バーン風力発電所は、拒絶に直面します | スコットランド/モクラム:タービンの申請は拒否されます | イングランド/ナビタズ・ベイ風力発電所:ドーセット議会は、ナビタズ・ベイ風力発電所に反対します |関連記事| ぜひ→ポジションステートメントに関するAMAへの公開状: 風力発電所と健康2014…サラ・ローリー、CEO ウォーブラー財団  //   ① セルフヘルプグループ『おとしんアップキープ』の活動について| ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…住宅周りの設備機器、エコキュート等の低周波音被害相談について | ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について | ④ 問題の解決を目指そう!  








≪風車~拒否≫




ぜひ!→
オクラホマ州、米国
◇A Decade After Welcoming Wind, States Reconsider
風力を歓迎した十年後に、州は再検討します

(Epoch Times | 2014年10月1日)
http://www.theepochtimes.com/n3/992670-decade-after-welcoming-wind-states-reconsider/



By Associated Press



画像:

2012年8月22日
オクラホマ州ミンコの近くの家は
その周りの風力タービンによって矮小化されている。



10年前の州は、大地主のために
安価な電力、新たな雇用と
安定した収入を提供する業界のために
明るい未来を想定し
風力エネルギーの開発者に
心からの抱擁を提供しました。


今日では、当初、風力産業を歓迎した
同じ政治指導者の多くは
よりしっかりとそれを規制したいと思います。
(AP Photo/Sue Ogrocki)




10年前に、州は
特に他のわずかの経済展望を備えた田園地帯で
大地主のために、安い電気、新しい仕事
および定収入を提示する業界のために
明るい将来の構想を描いて
風エネルギー開発者に心からの抱擁を提供しました。




機会が抜け出さなかいことを確実とするために
議員は、ほとんど、あるいは、規則なしで
気前がよい租税優遇措置を約束しました。




しかし、その風力タービンは
州の風の強い中心地の多くの地域全体で
勇ましく立ち向かっている今
オクラホマ州と他の州の一部の指導者は
彼らの努力は、巨大な補助金をむさぼり食い
頻繁に苦情を描画し
あらゆる改革に抵抗する
強力なロビーを使う業界を引き付けることに
あまりにも成功しすぎたことを恐れています。


その緊張は、国の他の地域での
風力発電の拡大のための広範な影響を与える可能性があります。




「私たちがこの州に持っているものは
ちょうど消えるのを待っている時限爆弾です」と
北東オクラホマ州クレアモアの不動産開発者
フランク·ロブソン氏は述べています。
「そして、ヒューズが燃えている。
そして誰もそれに注意を払っていない。」



今日、最初に風力産業を歓迎したのと同じ
政治指導者の多くは
候補が定期的に政府の干渉に対し文句を言う
オクラホマ州のような赤い州(共和党)でさえ
よりしっかりとそれを規制したいと思います。

風力発電所が
より人口の多い地域の近くに忍び寄ることで
心の変化が起きています。




反対は、美しい景観の損失について
回転するブレードからの騒音
夜の地平線に点在する光の点滅
そして、タービンが建立される場所についての
公告の欠如についても上っています。




ロブソン氏は、産業が景色を
「巨大なコンビナート」に変えていると言いました。
そして、助成金の増加する費用は
学校、ハイウェイと刑務所のための
州の資金提供を壊滅させました。



オクラホマ州は、十年前に
三つの農場の113台のタービンから
今日、30以上のプロジェクトで
1700台の稼働するタービンに行きました。



急速な拡大に伴い政治的影響力が来ました。

業界は今、新たな規制を停止し
今年4000万ドルを上回ることになっている
寛大な補助金を維持するために取り組んでいる
ほぼ十数の登録されたロビイストを持っています。




その影響の証拠は、州会議事堂で見ることができます。

州の東半分で、新たな風力発電所を禁止する
上院議長代行による議案は
下院で、素早くだめにされました。

州の議員アールシアーズ氏が
業界のために
若干の基本的な規則を含むという提案を
改めようとしたとき
また、ロビイストはその考えを殺しました。




「私は個人的に風力発電が
オクラホマ州内の場所を持っていることを信じているが
私は失望しています。」とシアーズ氏は言いました。

「私は、それらがより多くの規制を持つべきだと思っています。」



風力の開発者は、彼らの投資を保護していると言います
— 産業によって依頼される研究によって
10年の間
オクラホマの風力発電所の建設に使われる60億ドル以上。



地主に支払われる使用料に加えて
巨大なタービン自体は
それぞれ300万ドルとも評価されます。



極西部のオクラホマ州
スウィートウォーターの農民でもある牧場主の
モンテ・タッカー氏は
彼の家族は、2年前に牧場に配置された
4台の風力発電機に
年間3万ドル以上の支払を受けていると述べました。



「我々は、何も無いところからお金を生み出しています。」と
タッカー氏は言いました。

「地主がそれらをしたくないなら
開発者はどこか他に行かなければならない。」




タッカー氏は、タービンが生産中止の彼の所有地から
わずかおよそ5エーカーを使い
それらは陸上で、鹿、七面鳥やウズラ狩りに
影響を与えていないと言います。

最近の101度(華氏)の日(摂氏38.33 度)に
彼は約40台のタービンの影の中に
一列に並んでいる彼の牛を見つけました。



一方、業界がどのように
オクラホマで作動するかという正式な調査が
議員の要請で州の監督機関によって開始されています。

実情調査の任務は
業界を目標としている法律につながることができました。



タービンは、5年の免除の後に
州が地方の郡および学校に弁済する
固定資産税の対象となります。

風力発電の生産のための免除は
近隣のカンザス州で
生涯固定資産税の免除を相殺するために設計されました。



これに加えて、州は
どんな法人税責任にでも適用されることができて
それから1ドルあたり85セントで
州へ売ることができる
キロワットごとの生産に基づいた税額控除を
風力開発者に提供します。

オクラホマ州税制調査会からの推計によると
これらの現金補助金は
合計すると
今後4年間で8,000万ドルになると予想されています。




オクラホマ州は、その多くの場合
製造業の仕事と家族の農場を失っている社会に
命を吹き込む
風力発電産業の開発のために競合する
少なくとも6つの州のうちの一つです。



過去10年の間
風力発電のメガワット数は
おおよそ3万タービンに相当する61000に
2003年の6,000から成長してきました。



最大の風力産業ブームは、テキサス州で起こっています。

アイオワ州とオクラホマ州が、後に続きます。

アメリカ風力エネルギー協会によると
主要なプロジェクトを発表している他の州は
カンザス州、ノースダコタ州と
ニューメキシコ州が含まれています。



カンザス州では
共和党のサム·ブラウンバック知事は
より多くの風力および他の再生可能エネルギーを
使用することを電力会社に要求する
2009年の州エネルギー法への反対で
彼の州の風力の容認とのバランスをとろうとしています。

ブラウンバック氏は
風力エネルギーをサポートしていますが
彼の政治的基盤は
そのような義務に反対する
自由市場のGOP保守派が含まれています。



テキサス州会計監査官スーザン·コムズ氏は
税額控除や固定資産税の制限は、業界を育てるが
今日、それに不当な優位性を与えるのを助けたと言って
先週、風力発電のための国庫補助に
終止符を促す報告書
を発表しました。





「時間です。」と、コムズ氏は言いました。
「風力が自立するための。」




※ 風力発電のための国庫補助に終止符を促す報告書
https://www.wind-watch.org/documents/texas-power-challenge-getting-the-most-from-your-energy-dollars/ 





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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イングランド/ナビタズ・ベイ洋上風力タービン
◇Planning chiefs refuse to back Navitus Bay offshore wind turbine scheme
計画チーフは、ナビタズ・ベイ洋上風力タービン計画を支持することを拒否します

(Daily Echo Reporter | 27 September 2014 )
http://www.dailyecho.co.uk/news/11500346.Planning_chiefs_refuse_to_back_offshore_wind_turbine_scheme/



by Daily Echo Reporter



画像:

計画チーフは、公式調査より前に
ナビタズ・ベイ計画を支持することを拒否しました



ドーセットの計画チーフは
それが景観に「重要な逆の害」をもたらし
そのエリアの観光客経済を破損するかもしれないと主張して
巨大な洋上風力発電所を支持することを拒絶しました。




論争の的となる
最高194台のタービンが、ハンプシャー海岸から
ちょうど2、3マイルのところで築かれるのを見ることができる
ナビタズ・ベイ計画の計画調査は、10月中旬に始まる予定です。



当局は、この調査の一環として
5ヶ月のプロセス中に考慮される
地元への影響報告書を提出するよう求めてきました。



パーベック地区協議会の(PDC)の計画委員会の報告書は
当局が公式に開発に反対する予定だといいます。



それは次のように結論を下します:
「開発の持続性利点は会議によって認められ支援されます。」



「しかしながら、地区にすぐ近くの
そのような大規模な提案の潜在的な悪影響が
上回ると考えられます。」



・・・・・・


* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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スコットランド
◇Sutherland windfarm rejected on appeal
サザーランド風力発電所は、控訴審で却下される

(The Press and Journal | 27 September 2014 )
https://www.pressandjournal.co.uk/fp/news/highlands/358019/sutherland-windfarm-rejected-on-appeal/



By David Kerr



画像:

風力発電所は、Balnacoil丘に提案されました



サザーランドの15-タービン風力発電所の計画は
スコットランド政府によって拒絶されました。



エディンバラを拠点とする開発者の
ヴェントルーデンス株式会社は
ブローラの北西Balnacoilロッジで
396フィートのマストのための提案を提出していました。



しかし、昨日、政府リポーターの
ロバートMaslin氏は
タービンは大渓谷ブローラエリアは
「重大な悪影響」を持つだろうと言って
その計画を拒否しました。



・・・・・・・


その計画は、議員によって議論されずに
ハイランド会議職員によって既にブロックされていました。



Broraコミュニティー協議会は
その計画についての地方の反対者の一人でした。



長官、リーブライト氏は、言いました:
「私は一般の人がこのことについて満足していると考えます。」



「風力発電所について多くの地元の懸念がありました。
そして、相当数の不利が特にこれにありましたので
それはよい知らせです。」


「騒音に関する非常にたくさんの議論が、特にありました。」


「他の風力発電所がすでにそこにあります
そして、それらの近くで生きる人々は
それらから来るひどいギシギシ削る音について話しました。」




・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







--------------------------------------------





イングランド/ベルフォド・バーン
◇Belford Burn wind farm faces refusal
ベルフォド・バーン風力発電所は、拒絶に直面します

(Berwick Advertiser | 01 October 2014)
http://www.berwick-advertiser.co.uk/news/local-news/all-news/belford-burn-wind-farm-faces-refusal-1-3558671




画像:
多くの村人は、ベルフォド・バーン風力発電所の
計画についての彼らの気持ちを明らかにしました。



ベルフォド・バーンで9台の風力タービンを造る計画は
ノーサンバーランド州議会によって拒絶を推薦されています。




エナーガイコントーUK (株)による申請は
地元住民から、500通の異議の手紙と
わずか9通の支持の手紙を集めています。


・・・・・・


シニア企画官フィリップ·マッカーシー氏は
レポートで、再生可能エネルギーの重要性を認めています。



しかし、彼はつぎのように結論しました:

「風力発電所は視覚的なアメニティー
およびローカルの景観の特徴の上に
著しく承諾しがたい悪影響を持つでしょう。


「風力発電所は、視覚的なアメニティーについて
地域の景観の特性とノーサンバーランド海岸のAONBと
自然保護海岸に指定された風景や
バーウィック地方計画に反する提案に関する
重要かつ許容できない有害な影響を持っているでしょう。」



・・・・・・・・・



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。







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スコットランド/モクラム
◇Turbine application refused
タービンの申請は拒否されます

(The Galloway Gazette | 29 September 2014)
http://www.gallowaygazette.co.uk/news/local-headlines/turbine-application-refused-1-3556159



モクラムの近くのコーハロッチ農場に
高さ76メートルの風力タービンを
設置したいという申し込みは、拒否されました。




ダンフリース&ギャロウェイ評議会の企画委員会は
この前の水曜日にダンフリースの会議で
再生可能エネルギー会社RESによる申請を捨てました。



・・・・・・




* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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イングランド
◇Dorset council objects to Navitus Bay wind farm
ドーセット議会は、ナビタズ・ベイ風力発電所に反対します

(BBC News | 30 September 2014)
http://www.bbc.com/news/uk-england-29435461



第3番目の地方自治体が
サウス・コースト沖の巨大な風力発電所の提案を拒絶しました。




クライストチャーチ自治区の議員は
臨時フル評議会において
ナビタズ・ベイによる計画申請に反対して
全会一致で投票しました。



懸念は、視覚的なインパクトと
渡り鳥への影響が含まれていました。



・・・・・・


※ 
■ナビタズ・ベイによる計画申請

http://infrastructure.planningportal.gov.uk/projects/south-east/navitus-bay-wind-park/



* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。





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   関連記事
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ケリーらは、風力タービンは
衝動的な超低周波音及び低周波ノイズを生成し
聞き取れないレベルで認識されたと、1985年に確認しました。



タービンのデザインは、ヒトの知覚応答に重要でありません
– ダウンウィンド型かアップウィンド型の
水平軸風力タービンで発生する周波数は
ほぼ30年後の、彼らの家の内外で
人間のモルモットによって知覚されています。





独立したオーストラリアの音響技師レズ・フーソンは
夜に彼の家の中に平和的に座っている間
悲惨な「圧力ボルト感覚」を経験していた
居住者のアンドリュー·ガードナーと
2013年にマッカーサーの彼の音場研究で
低周波音圧パルスまたはピークを知覚する能力を検知しました。

そして、それはフーソンさんのモニターが
見つけていた圧力ピーク過渡現象と
非常によく、時間の86%を相関していました。
そして、ガードナー氏は
彼が彼の症状を記録した時点で「盲検化」しました。


私は、フーソンさんとガードナーさんが
それらの調査結果について
直接、連邦 AMAのメンバーを教育して十二分に満足であると確信します。




-  ウォーブラー財団CEO サラ・ローリー  -





◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆




ぜひ!→
33‐1~5 オーストラリア、レター
◇Open Letter to AMA on Position Statement: Wind Farms & Health 2014  
ポジションステートメントに関するAMAへの公開状: 風力発電所と健康2014

https://www.wind-watch.org/documents/
open-letter-to-ama-on-position-statement-wind-farms-health-2014/



サラ・ローリー



親愛なるオーストラリア医師会の連邦オフィスベアラ




AMAの風力「発電所」と健康についての
ポジションステートメントに関して
AMAの会長および副会長のもとへ
私が、4日前に送った
詳細な電子メールへの返信を受け取っていないので
これはあなた方全員への公開状です。


この問題は、特に、既存の風力タービン開発で
かなりの悪影響を受けてきた農村部の住民の増加や
国内および国際的な関心があります。
そして、そのうちの何人かは
自分自身と彼らの家族への重大な健康への悪影響のため
彼らの家から強制的に追い出されました。


連邦AMAメンバーは、風力開発の設置の後に
地元住民に、健康上有害な影響が及ばないことを示す研究がなく
健康上有害な影響が
25年後に存在しないことを示す
縦断的研究がないことを理解しますか?



言い換えれば、それとは反対に
業界の主張にもかかわらず
製品の安全性は確立されていません。




もっと正確に言えば、『ルーラル・オンタリオ』で
リン博士とアラー博士の2人の公衆衛生医師によって
行なわれた文献レビューは
それらが識別した研究がすべてが
「人間の苦痛」の証拠を示すことがわかりました。



彼らの文献レビュー調査結果のパワーポイントは
ここで利用できます:



http://waubrafoundation.org.au/resources/
association-between-wind-turbine-noise-and-human-distress/

そして、それらの研究のいくらかは
最近の『NHMRC Literature Review』にも含まれました。



これらの問題に至急に対応してください
そして、以下の質問に対する詳細な回答を提供してください。


あなたの答えは、一般公開されます。





パブリックステートメントの内容



1985年に米国の主要な政府資金による研究プロジェクトで
ニール·ケリー博士と彼のNASAの同僚が確立した研究の
風力タービンからの
パルス(脈動)性の超低周波音と低周波ノイズが
これらの「苛立ち」の症状の直接の原因であった
ではなく
深刻な反復する睡眠障害、生理的ストレス
および「風車症候群」の他の症状を報告するこれらの症状は
あなたのAMAポジションステートメントでは
これらの申し立ては
デマからの不安に起因していると主張する
住民の家の中で行われた研究は、どこに存在するのですか?




今日、居住者から報告された
いわゆる「苛立ち」の症状のこのパターンは
実験室での研究に続いて
米国エネルギー省によって資金を供給された
大きな共同のNASAと米国での航空工学音場調査において
ニール・ケリー博士によって約30年前に
とても慎重に文書化されたそれと同一です。



AMA連邦評議会のメンバーで
1987年以来、風力エネルギー業界に知られていた
画期的な研究に精通していない場合
詳細は、以下のドキュメントから入手できます

(http://waubrafoundation.org.au/2013/explicit-warning-notice/).




あなたはケリーとNASAが間違っていたことを示唆していますか?

世界的な風力産業が、
健康と睡眠に損害を与える周波数を減らすために
ダウンウィンド型風車からアップウィンド型風車へと
タービンの設計を変更するために反応したことを考えると
それは業界が、この研究は重要であり
信頼できると信じていたことは明らかです。




風力タービンの近くで生きている居住者から
報告された健康影響が
「デマ」に起因する不安によることを証明している研究はありません
そして、これは最近のNHMRCの文献チェックにおいて認められました。


行商されているただ一つの誤報は
風力産業および
今あなたの組織のポジションステートメントのそばにあります。




なぜ、あなたは家の中と外の超低周波音のレベルが
十分に知覚のしきい値を下回っているという
風力産業の嘘を繰り返したのですか?


ケリーらは、風力タービンは
衝動的な超低周波音及び低周波ノイズを生成し
聞き取れないレベルで認識されたと、1985年に確認しました。



タービンのデザインは、ヒトの知覚応答に重要でありません
– ダウンウィンド型かアップウィンド型の
水平軸風力タービンで発生する周波数は
ほぼ30年後の、彼らの家の内外で
人間のモルモットによって知覚されています。





独立したオーストラリアの音響技師レズ・フーソンは
夜に彼の家の中に平和的に座っている間
悲惨な「圧力ボルト感覚」を経験していた
居住者のアンドリュー·ガードナーと
2013年にマッカーサーの彼の音場研究で
低周波音圧パルスまたはピークを知覚する能力を検知しました。


そして、それはフーソンさんのモニターが
見つけていた圧力ピーク過渡現象と
非常によく、時間の86%を相関していました。
そして、ガードナー氏は
彼が彼の症状を記録した時点で「盲検化」しました。



私は、フーソンさんとガードナーさんが
それらの調査結果について
直接、連邦 AMAのメンバーを教育して十二分に満足であると確信します。


(見てください
http://waubrafoundation.org.au/resources/gardner-statement-vcat-cherry-tree-hearing/
and
http://waubrafoundation.org.au/resources/huson-l-expert-evidence-at-vcat-cherry-tree-hearing/).




風力タービンのデザインは
睡眠と健康への障害のために
それらの周波数の生成を低減する
ナセルが風へ面するために自動的に回転する
アップウィンド型「現代の」風力タービンに
ダウンウィンド型風車から変更されました。


周波数は減少したが、これらは排除されないし
風力タービンが大きくなるにつれて
生成された周波数は音響スペクトルの低周波域に変わりました。
その結果、予想通り
隣人により多くの「苛立ち」症状を引き起こしました。



(http://waubrafoundation.org.au/resources/moller-pedersen-low-frequency-noise-from-large-wind-turbines/)




風力タービンの設計が
そのように劇的に変化した同時期に
風力産業の音響技師は、いろいろな政府に
ケリーほかが直接確立した
症状の原因となっていた非常に低い周波数を測定しないように
様々な政府の騒音公害規制当局を説得しました。




その周波数は、まだ生成されていました
‐ それらは、単に評価されてこなかったのです。

同じことは今日も続いています。



あなた方のうちの誰でも
風が方向を絶えず変更することを理解しますか?

風の変化に応じて、
タービンナセルは風の正面の方を向くので
あなたの十分に言い表されなかったステートメントが示唆するように
人々は常に、タービンの「風下」または「風上」ではありません。


人々の症状は、風の強さ、方向と気象状況によって変わります。
そしてそれは、あなたのうちの誰かが
直接、影響を受けた人々または独立した音響技師の話を
聞きに行くことを気にしていれば
あなたはすぐにそれを発見したでしょう。



本当に、あなたのうちの誰か
またはあなたのポジションステートメントの著者が
風力タービン騒音によって悪影響を与えられる
地方の居住者の話を聞くのを気にしていれば
あなたは多くの地方の居住者が
彼らの症状は何であるか、そして、
彼らがたぶんどれくらい厳しいことになっているか
風向に基づいて予測することができるとわかるでしょう。
そして、症状の彼ら自身の独特のパターンに基づきます。




人々が特定の風向や気象条件で
重篤な症状を予想されるように示せば
彼らは天気と風向のまわりで生活を計画します。

– 彼らにとって、家または職場が
これらの状況の下で
実行不可能であるということを知っているので
たとえば、風が北または西からあると予報されるならば立ち去ります。




これらの家族は、彼らの不在時に
どのように、彼らの農場を運営するために
管理していると思いますか??


答えは、そうすることはできないです。
また、彼らの生計と家族の生活は著しくその結果苦しみます。


2/5
いくつかの "常識"は役立つかもしれない



あなた方のうちの誰でも
彼らが「デマ」によって洗脳されたので
かんばつ、火事や洪水に対処するタフで強い農家が
永遠に家を出ることを繰り返し、そして、結局
彼らの家と彼らの農場を出ると真剣に思いますか?




風力タービン・ホストや
財政的に利益を得るだけでなく
同じ予測可能な症状を得る家族も
同様に洗脳されたと思いますか?



実際に耳感染をしていないときに
彼らの耳を引っ張って泣く赤ちゃんの
苦しむふるまいはどうですか?
直接、風力タービン騒音の曝露に相関しているでしょうか?

おそらくデマ?



その振る舞いおよび健康が
顕著に影響される働いたり家族のペットである
– 犬はどうですか?

減少した体重増加はどうですか
またクルックウェルで
長期的な家畜生産業者ジョン・カーターによって報告された
牛の中の増加した動揺を観察しました。

おそらくウォーブラー財団からのノセボ効果?

本当に?


これらのレポートの一部は、10年前からあります。
– 財団は6年前に作られました。



あなたは
回顧のノセボ効果オペレーションがあると思いますか?


ジョンはオーストラリアの牛肉生産者の
友愛のシニアメンバーで観察力の鋭い人で
彼の牛の状態や行動の勤勉なレコーダーです。

彼は、生涯ずっと耕作していました …
彼の家は、4世代にわたり、家族で農業をしています。



風力エネルギー擁護団体によって断言されたように
お金が彼らを保護するならば
どうして、テキサス州民の23人の風力タービン・ホストは
風力発電の開発者を騒音公害で訴えているのでしょうか??


(http://waubrafoundation.org.au/2014/23-texas-wind-farm-hosts-sue-over-noise-and-nuisance/)




どうして、風力タービンホストの
デビッドとアリダモーティマーは
南オーストラリア州のミリセント近くの自宅で体験する
風力タービン症候群の症状からの救済を得るために
定期的に、彼らの家を出るのでしょうか?


これももデマ?

http://waubrafoundation.org.au/resources/david-mortimers-statement-cherry-tree-hearing-at-vcat-jan-2013/





風力「発電所」と健康についてのAMAのポジションステートメント




誰が、このAMAのポジションステートメントを書いたのですか?



なぜ、それらの著者ははっきりと示されないのでしょうか?



健康への影響と関連する音響と音と振動の
彼らの専門知識とは何ですか ?



彼らの利害対立は何ですか?



彼らはこれまでに
深刻な風力タービン騒音の影響を受ける人を治療しましたか?




彼らはこれまでに
衝動的な超低周波音、低周波騒音と振動の別の発生源
たとえば、石炭採掘​​、CSGフィールドコンプレッサー
ガス燃焼発電所、または他の大型コンプレッサ
たとえば冷凍機や暖房換気システムなどによって
影響を受ける人を治療したことがありますか?




彼らはこれまでに、オーストラリアのこの分野での
臨床専門知識を知っている医療従事者と話したことがありますか?

もしそうならば、彼らは誰と情報交換しましたか?



彼らは今までに、オーストラリアあるいは国際的な
そのいずれかの地域で
直接の臨床経験や研究経験のどちらかを持つ
独立した音響の研究者、神経生理学者
または医療従事者に話されたことがありますか?



もしそうならば、彼らは誰と情報交換しましたか?



彼らは、稼働中の風力タービンの曝露と
直接相関する健康への悪影響を報告している居住者と
これまでに直接話しましたか?



彼らや彼らの親戚は、短時間でも
産業用風力タービン開発の近くに住んでいたことがありますか?



AMA連邦評議会のメンバーは
上記の質問で述べてきた、いずれかの経験をしましたか?



あなたの原資料と
どんな利害対立でも引用することが、このような文書では普通です。



• なぜ、この文書に含まれる
 ステートメントのためのリストされた出典がないのですか?




• このポジションステートメントのための出典は、何でしたか?

 すべての出典をリストしていただけませんか
- 個人や組織の両方、口頭、書面によるコミュニケーションだけでなく
  文書や発表された研究を査読しました。



• どのように、そして、誰によって、これらの出典を確認しましたか?



•どのように、これらの出典は、AMAによって選ばれたのですか?



• AMA内外の誰が、どの資料を含むべきか
 どれを除外するべきかという決定をしましたか?



• この文書のために情報に提供した
 または、それを書くか、そのどちらでも
 それを承認することに関係していた誰かによって
 利害対立の宣言が、ありましたか?



• そうであれば、どのような利益の対立が
 AMAのスタッフとオフィスベアラまたは当局に宣言されたのか
そして、外部の関係者によって、どのような宣言がなされましたか?



• それらが行われた場合
 これらの宣言について外部検証がありましたか?



• そのようなプロセスがなかった場合
 誰がそのような宣言プロセスが必要ではないと決定しましたか?



• AMAにとっては、これは慣例ですか?


3/5
何人かの健康の専門家による専門外と非倫理的な行動についての主張申し立て



コミュニティ・ウィンド開発の
ヘップバーン・ウィンドについて財政的な関心をもつ開業医が
特にその情報を求めた何人かの他の開業医に
臨床および音響の情報提供を止めるために
大きなな圧力(うまく)をかけることが適切であると
AMAは考えますか?





地元の専門家の1人と私が
『バララット・ディビゾン・オブ・ジェンレル・プラクティス』の
後援の下で、「機能」についての話をするつもりだったとき
これは、バララットでまさに起こったことです。



そのような露骨な利害衝突の行使は
AMAの連邦会議のメンバーのうちの誰かに関係がありますか?




特別の「コミュニティー」風力開発は
彼女の 自宅内で増幅した
超低周波音と低周波ノイズに起因する
重篤な有害な健康への影響によって
勤勉で尊敬される医療の同僚と彼女の家族は
彼らの新しい家から離れることを余儀なくされています。

これは、反復的で深刻な睡眠障害を含め、
風が家に向かって吹いていた場合には特に悪い。



風力の開発者は、これまでコンプライアンスを決定するために
独立した音響技師が必要とするデータを提供していません。



睡眠障害によって彼女の患者を危険にさらさずに
彼女の職務を遂行するために、睡眠を必要としている
医療の同僚への
ヘップバーン・ウィンド社による
許容され、かつ責任ある透明な企業行動であると
AMA連邦評議会は考えていますか?




AMAは、風力タービン騒音公害からの睡眠障害は
睡眠障害の他の原因と異なる方法で
処理すべきであると考えていますか;


または ノイズの発生源、
特にAMAは、この問題は
騒音公害のための説明責任を持たず
風力の開発者や保健当局と
騒音公害規制当局によって取り組まれず
そして、嘲笑、拒否され
無視されたままべきであると考えているのですか?





ヘップバーン「コミュニティ」風力開発における
財政的な利害対立をもつ開業医の1人は
彼が、「それに慣れなければならない」とその患者に話したために
彼の患者の1人によって、私に報告されました。



この患者はその後、生命を脅かした重大な精神衛生上の苦痛を呈しました。


AMAはこの問題について
この開業医の側が、倫理的または適切な行動であり
医療従事者が支払うべき
彼らの患者への注意義務を十分に果たしていると考えていますか?





AMAは、彼らの患者に、そのようなアドバイスについて
書面で説明することを拒否して
彼らの症状のひどさのため
彼らの家を出るように勧める開業医は適切であると考えますか?



私は、ひどく風力タービン音と振動の影響を受けている
農村部のサウス・オーストラリア州
ビクトリア州とニューサウスウェールズ州に住む住民に
こうしたことが起きていると言われています。

人々の中には、確かにその後
医師のアドバイスに従い、自分の家から出ています。

これらの人々の一部は、現在、事実上家がありません。

アドバイスの提供者は、
心臓病専門医、内分泌、耳、鼻、喉の専門家など
地元の一般開業医と専門医が含まれていました。





なぜ、AMAの在職する職員は
これらの開業医が書面で
そのようなアドバイスについて説明するのを
とても嫌うのだと思いますか?





AMA連邦オフィスベアラは
関係があるかもしれないと思いますか?
風力産業とその友人
および公衆衛生の支持者
そして、メディアが健康の開業医を扱う方法と
研究を提唱する農村の住民
または健康の注意にこれらの問題を持って来ることを試みる人
と騒音公害規制当局。






健康と沈黙の人々に損害を与える企業活動




開業医が彼らの患者に、その会社の
「コミュニティ約束チーム」を参照させることを示唆して
風力開発者が、大規模な風力タービン開発の
200キロメートル以内のすべての医業に
手紙を送ることが適切である、そして、
人々がひどく風力タービン騒音から睡眠障害があることが
この特定の風力開発者が
彼らも操作する他の風力開発から
よくわかっていることをはっきりさせるとき
健康への悪影響の「証拠はない」があると、AMAは考えますか?



この問題について、昨夜の連邦上院で
AGLの企業行動を概説する
ジョン・マディガン上院議員のスピーチは
AMAの連邦メンバーのそれぞれが
読んで、検討して、反省する必要があるものです。


(http://waubrafoundation.org.au/resources/senator-john-madigan-speech/)





AMAは、たばこメーカーが
たばこの暴露に起因する疾患を持つ人々を治療する医療従事者に
健康上の問題を否定するタバコ製造会社との類似があると思いますか?



彼らの建築製品でアスベストを使った会社はどうでしょうか?
開業医と公衆衛生の専門家によって援助される若干の例において
これらの種類の会社の両方とも
長年、自社製品の既知の健康への悪影響を否定しました。



サイモンチャップマン教授は
彼らが知っていたものを拒否するために
タバコの製造業者によって使用される技術を詳述しており
ジャーナリストのマット·ピーコックは
ジェームズ·ハーディーアスベスト・スキャンダルの
背後にある歴史の一部を詳しく説明し
医療専門家の関与を詳述しました。





AMAは、彼らは
産業の超低周波音と低周波騒音公害を
経験している有害な健康への影響について
病気の人とその家族が話すのを防ぐために
特別に設計された
『サイレンシング(沈黙させる)契約』の使用を非難していますか?



このような協定は、次の場所で使用されています。
クイーンズランド州タラ(CSGコンプレッサーノイズ)
Wollarに近いアッパーハンター(石炭採掘​​騒音·振動)
ニューサウスウェールズ州
(アーランクィンティー、ガス燃焼発電所騒音)及び
トーラーとウォーブラー(風力タービンのノイズ)。



いくつかの協定はまた
何人かの風力タービンホストを拘束し、
その子どもたちは深刻に悪影響を受ける可能性があります。





AMAは、その契約が
どんな騒音あるいは健康への悪影響も否定する
騒音汚染者と調印された時
騒音汚染者へのそれらの合意の内容のために
騒音公害監督機関に苦情を言うことで
親が子どもたちを保護することができない状況を許しますか?


このようなサイレンシング契約は
2012年10月に連邦議会で
クリス·バック上院議員により詳細されました

(参照
http://waubrafoundation.org.au/resources/
senator-back-reveals-gag-clauses-wind-developer-contracts/)





それ以来、「よき隣人」サイレンシング協定は
トラストパワー社によって
サウスオーストラリアの中で使用されました。


これは、一部の政治家と風力開発者と彼らの支持者が
「コミュニティと相談する」か
「地域社会の風力発電プロジェクトの恩恵を広める」と
婉曲的に呼ぶものです。

しかし、実質的に
それは彼らと彼らの子供たちが
経験するかもしれない悪影響について
自由に意見を述べることから
将来的に人々を沈黙させています。

また、それは、次の60年の間
それらの土地に風力開発者によって置かれた警告でさえ
彼らあるいはそれ以降の不動産所有者を束縛します。


(http://waubrafoundation.org.au/resources/neighbour-deed-palmer-wind-farm-south-australia/)





AMAは、病人を沈黙させるそのような合意を認めますか?

彼らは、風力タービン・ホスト
隣人あるいは子どもを沈黙させているかどうかにかかわらず?




4/5
超低周波音、低周波ノイズに起因する健康上の問題の承認





AMAは、それを調査している研究者によって
「振動音響病」と呼ばれていて
30年の間研究文献で記述された
そして、超低周波音、低い周波数ノイズと振動への
慢性曝露から生じる疾病の
臨床および研究の証拠を否定しますか?



その研究の一部は
我々のウェブサイトでリストされています


例えば見てください
http://waubrafoundation.org.au/resources/
vibroacoustic-disease-biological-effects-infrasound-alves-periera-castelo-branco/

そして

http://waubrafoundation.org.au/resources/
alves-pereira-m-castelo-branco-n-scientific-arguments-against-vibroacoustic-disease/)





AMAは、風力タービン隣人の中の振動音響病の
客観的な臨床上の証拠のために
風力タービンが引き下ろすように命じた
ポルトガルの最近の高等裁判所の判決の存在を否定していますか?


(http://waubrafoundation.org.au/resources/low-frequency-noise-presentation/)




オーストラリアの社会学者で
熱烈な風力タービン業界の支持者の
サイモン·チャップマン教授が断言した
振動音響病
単なる「ポルトガルの病気」でないことを確認している
航空労働者の台湾の研究の証拠を否定しますか?



(http://waubrafoundation.org.au/resources/
effect-low-frequency-noise-echocardiographic-parameter-ea-ratio-chao-et-al-2/)




AMAは、このエリアにおける
ほとんどの草分け的な研究を行なったポルトガルの病理学者の
大佐(DR)ヌノ·カステロ·ブランコ博士によって
詳細に詳述された軍事コンテキストにおける
振動音響病の証拠を否定するのですか?


(http://waubrafoundation.org.au/resources/
castelo-branco-n-low-frequency-noise-major-risk-factor-military-operations/)





臨床・聴覚の有害な健康現象報告書や
今、イギリス、アメリカ、カナダ、アイルランド
スウェーデン、オーストラリアの
地方の一般開業医、小児科医、耳、鼻、喉の医師
公衆衛生医、産業医、および神経科医だけでなく
音響技師により
風力タービンの隣人に起こると評された
特異性症状の一群の研究の証拠があることを
AMAは否定しますか?



その資料の一部は、以下に記載されています:



http://waubrafoundation.org.au/resources/wind-turbine-syndrome-fact-or-fiction-farboud-et-al/


http://waubrafoundation.org.au/resources/enbom-e-i-infrasound-from-wind-turbines-an-overlooked-health-hazard/


http://waubrafoundation.org.au/resources/schomer-et-al-wind-turbine-noise-conference-denver-august-2013/


http://waubrafoundation.org.au/resources/paller-c-et-al-wind-turbine-noise-sleep-quality-symptoms-inner-ear-problems/


http://waubrafoundation.org.au/resources/wind-farm-generated-noise-and-adverse-health-effects/


http://waubrafoundation.org.au/resources/james-r-warning-signs-that-were-not-heard/


http://waubrafoundation.org.au/resources/facilitating-clinical-diagnosis/


Professor McMurtry’s CV is here
(マクマートリー教授の履歴書はこちら):

http://waubrafoundation.org.au/resources/
letters-support-for-waubra-ceo/mcmurtry-dr-r-ltr-support-for-dr-sarah-laurie/


http://waubrafoundation.org.au/resources/3095/


http://waubrafoundation.org.au/resources/dr-owen-f-black-md-neuro-otologist-re-wind-turbine-syndrome/


Dr Black’s CV is here
(ブラック博士の履歴書はこちら):

http://waubrafoundation.org.au/resources/dr-f-owen-black-m-d-memorium/


http://waubrafoundation.org.au/resources/dr-nina-pierpont-submission-australian-senate-inquiry/


http://waubrafoundation.org.au/resources/
dr-david-iser-2004-conducts-first-survey-patients-living-near-wind-project/


http://waubrafoundation.org.au/resources/dr-amanda-harry-groundbreaking-survey-sick-residents/





AMAは、数多くのこれらの研究者と臨床医が
これらの症状を
稼働中の風力タービンへの曝露とともに起こる
「風力タービン症候群」と言っていることを否定しますか?




AMAは、風力産業で働いている一部の音響技師が
長年、これらの症状が
超低周波音と低い周波数ノイズにさらされる人々に
起こるということは知られていたと
訴訟事件で宣誓して認めたことを否定しますか?





ジェフリー・レブンソル教授
風力産業によって多用される顧問の音響技師は、これを認めました。





レブンソル教授は
2010年の、最初のNHMRCの文献レビューの未公開の査読者でした。

※ NHMRCは、オーストラリア国立保健医療研究審議会

他はサイモン・チャップマン教授でした。



利益相反についての以降の問題と
彼らがNHMRCによって「管理された」方法は
最近の上院エスティメイツの間
第2のNHMRC の文献レビューで再び現れました。


(http://waubrafoundation.org.au/resources/
nhmrc-ceo-prof-anderson-questioned-about-draft-review-by-senate/)





裁判官が、心身の健康に「回復不能な損害」を防ぐために
風力タービンに夜間の停止を命じた
米国のファルマスの裁判所の判決をもたらした
稼働する風力タービンへの暴露に起因する
風力タービンの隣人の心身の健康に
深刻な有害の臨床的証拠を、AMAは否定しますか?


裁判官ミューズの判断は、ここにあります:

http://waubrafoundation.org.au/resources/
us-judge-rules-wind-turbine-neighbours-suffer-irreparable-harm/




研究




AMAは、 グリーンの上院議員
レイチェルジーヴェルトが議長を務めた
2011年の連邦上院質問、
2012年に下院の連邦議会(Moylanモーション)、
国際的に風力産業に相談する音響技師
(ヘスラー、Schomerウォーカー)、
首相だけでなく連邦厚生相と副健康担当大臣を含む
多くの利害関係者により
NHMRCの、今お勧めの研究を支持していますか?




睡眠(EEG)、血圧、心拍数および
シリアルコルチゾールの測定のような
生理学的客観的データの収集
同時に
影響を受けた住民の家の中の
音響周波数の全スペクトルを測定する研究を
AMAは、支持しますか?





この研究は、特に風力タービンの近くで
症状を報告する居住者から集められた
証拠の完全な欠如にもかかわらず
あなたのAMAステートメントが
とても自信を持って述べている
「デマ」によって
非常に確信して広げられた心配によって
症状が確かに引き起こされるかどうか
すぐに判断するでしょう。




そのような研究は
ニール・ケリー博士の研究によって
ほぼ30年前に確立された
用量反応関係も検証し、明確にするでしょう。




AMAは、この独立した研究が
産業用風力産業から完全に独立している個人によって
行われなければならないことに同意しますか?




そのような研究が
例えばCSGフィールド圧縮器、炭鉱とガス燃焼発電所などの
産業の超低周波音と低周波騒音公害

他の発生源に影響を受ける人々の家の内でも
実施されなければならない
そして、特にフルスペクトル音響測定を含む研究成果は
一般公開されなければならないことに、AMAは同意しますか?





健康を守るために改善された規制と自治



AMAは、人々が眠るために
ベッドルーム内で、30dBAの制限が必要とされる
WHOの推薦を支持しますか?





推奨される学際的な研究から
改善された証拠に基づいたガイドラインを
決定することができるようになるまで
1985年にニール·ケリー博士のチームの研究によって確立された
慢性的な超低周波音と低周波騒音暴露
唯一の証拠に基づく騒音暴露限界の即時実施を
AMAは、支持しますか?





上院議員クセノフォンとマディガンによって提案され
そして、現在の連邦政府によってサポートされている
透明リアルタイム風力タービン騒音のモニタリングを
AMAは、支持しますか?


家庭の内側と外側の両方で
その異なるサウンド周波数に対する曝露は
何かに関して透明性があるように
それを超低周波音と低周波数ノイズを含むことまで広げますか?




思い出してください。
これらは1985年にケリーほかによって
直接、風力タービンの居住者が報告していた
反復性睡眠障害を含む症状を引き起こすことが
示されることにもかかわらず
現在、意図的に計られていない周波数です。





AMAは、個々のタービンの分離距離が
風力タービンメーカーの仕様に準拠していることを確認するために
適切な専門の技術者による
すべての既存の風力開発についての
独立した監査を支持しますか?





説明として
互いに離れて、十分な距離をとって
タービンを構築しないことによる失敗は
乱流の増加につながり
風力タービン可聴ノイズの増加
また、ブレードの増加した消耗のために
破滅的なブレード故障のリスクを増加させると同様に
生成された超低周波音を増加させました。





5/5
AMAとの風力産業のコネクション、そして他の健康のロビー団体




風力産業は、このステートメントを書くことや
資料を提供することに関与がありましたか?




クリーンエネルギー評議会
(オーストラリアの風力業界のロビー団体)は
このステートメントを書いたり
情報を提供する際に、どのような方法でAMAを支援しましたか?




もしあれば、どの音響コンサルタントが
技術的な音響アドバイスで、AMAを支援していますか?


どのような宣言が、利害衝突に関してなされましたか?




その選出された役員やスタッフのだれでも
直接的または間接的な財政や 
あるいは
風力発電の開発者である会社の株式とのコネクション
または風力発電業界との
このようなコネクションを持つ任意の家族を
AMAは、持っていますか?




この情報は、公的にAMAのウェブサイト上の
どこかの場所に開示されていますか?





『クライメート・アンド・ヘルス・アライアンス』
(気候および健康連合)が
2004年のオーストラリアの風力エネルギー協会の会議で
ある製品メーカーの音響エンジニアの1人が
明白に既知の問題のいくつかを述べているにもかかわらず
彼らの製品からの危害について
世界的な否認を始めるVESTASを助けたことを
AMAは、認識していますか?


(http://waubrafoundation.org.au/2014/
public-statement-home-abandonment-due-environmental-noise-pollution/)




なぜ、AMAは、製品メーカー(風力タービン・メーカー)の
この特定のグループが
製品または装置が販売され、設置される前の
厳しい独立したテストの後に
安全であることが示されるという通常の要件を逃れたと思いますか?




AMAは、なぜ
風力タービンが、製品メーカーが指定するよりも
いくつかのオーストラリアの風力開発で
互いに接近して土地を選定されていると思いますか?




風力開発者が、RECSまたは
「再生可能エネルギー証明書」として
連邦クリーンエネルギーレギュレータを介して導かれ
すべてのオーストラリアの電気の消費者によって
資金を提供される
追加の風力タービン用の追加有利な補助金の受け取りだけでなく
VESTASなどの風力タービン製品メーカーのための
追加的な収益性の高い風力タービンの販売のためでした。





最後に、AMA連邦評議会のすべてのメンバーは
実際にはNHMRCから最新の報告書を読んだことがありますか?
- 草案の情報ステートメントと体系的文献レビューを





NHMRC(オーストラリア国立保健医療研究審議会)は
睡眠妨害、不快感の症状と生活の質が損なわれという
一貫しているけれども質の悪い証拠があると述べました。

それらはまた、高品質の証拠がないならば
その研究が必要だったことを示しました。


レポートは、ここから入手可能です:

http://waubrafoundation.org.au/2014/public-statement-re-nhmrc-2014-literature-review/




AMA 連邦評議会は、この提唱された研究を支持しますか?



我々は、これらの重要な質問に対する
あなたの詳細な回答を楽しみにしています。



私たちは、AMA連邦評議会は、すぐに
AMAとその公職とメンバーの仕事や個人的な評判に
これ以上、ダメージを与える前に
このポジションステートメントを削除することを決定し
そして、あなたがこの話題について
最新の産業から独立した専門家に
アドバイスを求めに行くことを望みます。



地方のオーストラリアの最前線で
それらの臨床医との会談はどうですか?


彼らの患者とは?




他の誰も健康上の訓練からそうしないので
市民の健康影響を文書化する
独自の研究を行っている地方の住民は言うまでもありません
– メアリ・モリスさんのような注目に値する地方の女性
– それらの文献レビューのために
 NHMRCの厳しい包含基準にした研究のただ一人のオーストラリアの著者。

モリスさん、シュナイダーさんとシェーファーさんによる
人口騒音影響調査は、ここにあります:


http://waubrafoundation.org.au/library/community-noise-impact-surveys/




あなたのAMAポジションステートメントが残る間
それは、AMAの公職とメンバーを
例えば、子ども、高齢者などの特に脆弱な人々
そして慢性的な内科的疾患や精神疾患を有するものを含む
地方の住民への意図的な危害や継続的な虐待の加担者にします。


- 裁判官ミューズがその後命じたのと同じタービンは
 夜に停止させる必要があります。


(http://waubrafoundation.org.au/resources/
hallstein-w-falmouth-wind-turbines-sleep-deprivation-psychiatrist-weighs/).



睡眠妨害が拷問において使われるというハルシュタインの注意は
風力タービンの住民が
正確にかれらの夜がそうであると記述するものです。



「心配してパニックに怯えた状態で、夜に起きている」特徴は
デマで引き起こされません。



これらのエピソードは、他の人からの科学
あるいはこれらの特定のレポートについていずれかの知識がない
一晩の訪問者によっても報告されています。



これらのストレスのエピソードは
前庭系を活性化している
風力タービンによって生成された低周波音パルス
および「攻撃と逃避」交感神経系の生理学的応答
および、それによってもたらす
急性反復性生理的ストレスのエピソードによって
引き起こされていることを強く示唆する
音響研究および臨床的証拠をサポートする範囲があります。





時々(まれに)、オーストラリアとカナダで
タコ・ツボ型心臓発作のような
アドレナリン急上昇病理と
深刻な高血圧性クリーゼが報告されています。
そして、
これらのエピソード(突然のショックや副腎腫瘍)のための
通常の先例を全く持っていません。



一晩中のそのようなエピソードから
繰り返す、重度の睡眠障害と組み合わせて
これらの生理的ストレスのエピソードは
稼働する風力タービンへの長期慢性暴露と
個々の住民の肉体的および精神的健康の
厳しい悪化の原因であると強く思われます。






風力産業とその多くの十分な資金支援者が
生理的脳波、血圧、心拍数およびコルチゾール測定と一緒に
同時フルスペクトラム音響モニタリングを
見たくないのも不思議ではありません。

それは確かに、低周波音および過度の可聴ノイズによって
引き起こされることが長く知られているそれらの症状に加えて
症状のうちのいくつかを引き起こしているのが
確かにこれらの超低周波音パルスかどうかを実証するでしょう。




ウォーブラー財団は、3年以上の間
症状を報告する居住者の家の内部で
特定の目的の客観的な学際的な調査を要求しています。



オーストラリアの地方の居住者の
肉体的およびメンタル・ヘルスへの「回復不能の損害」は
既存の科学的な証拠の否定により
継続することを可能にしている
この産業とそれらの専門家や
法的な音響や医学アドバイザーによって故意に行われています。




まさに、タバコのように。

まさに、アスベストスのように。

まさに、サリドマイドのように。




そして、この声明があなたのウェブサイトに残る間は
AMAはこの虐待を犯すのを現在活発に援助しています。

公職者として、あなた方全員は責任があります。




あなたのステートメントは
「問題ない」ことを証拠として
風力産業によって世界中で使用され
他の無数の地方の住民に深刻な損傷をもたらします。





無知、傲慢、そして
宣言されていない利害対立の疑惑よりはむしろ
私は、職業倫理、科学、思いやりと理性が
すぐに広まっていることを望みます。



私はあなたの応答を楽しみにしています。



敬具



サラ・ローリー、CEO ウォーブラー財団


医学学士、外科学士、フリンダーズ大学

前AMAの州評議員 南オーストラリア、前AMAのメンバー

元地方の一般開業医とRACGPのための臨床審査官


March 18, 2014



AMAへの公開状をダウンロードしてください
http://docs.wind-watch.org/OPEN-LETTER-AMA-RE-POSITION-STATEMENT-March-18-2014.pdf



AMAポジションステートメントをダウンロード
http://docs.wind-watch.org/AMA-wind_farms_and_health_2014.pdf





* 以上、引用しました。
  非公式の簡易機械翻訳です。
  詳細は上記サイトでご確認ください。






-------------------------------------------------------------------
   ① セルフヘルプグループ
     『おとしんアップキープ』の活動について

-------------------------------------------------------------------

  
◇「低周波音被害の社会問題化」
前川 真帆香氏  東京大学2009年度修士論文 
 
http://repository.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/dspace/bitstream/2261/37213/1/K-02299.pdf


当時、いくつかの被害者の会がありました・・・が
私たちは、被害者による自助救済を目的として少人数のグループで発足しました。


当時の私たちの活動については、前川 真帆香氏の2009年度修士論文
「低周波音被害の社会問題化」に取り上げられています。


第3章 エコキュートによる低周波音被害  
第2節  被害者の活動
P#51 5.2 セルフヘルプグループ
P#54 6.2 連携後の活動
P#57 経産省とのヒアリング、院内集会、岡田先生による解決事例(一部ですが)が
詳しく紹介されています。


エコキュートの解決事例が紹介されています。
「おとしんアップキープ」の原点です。
ぜひ、ご参照ください。



尚、当会は、
中立の立場から
工学博士 岡田 健先生が、工学的助言をして下さいます。


JR総武線・飯田橋駅に隣接する 「セントラルプラザ」 の10階の
東京ボランティア・市民活動センターの会議室で
年3回の定例会(応相談)を行っています。



また、岡田先生を講師にお迎えしての勉強会や
随時、情報交換会を行っています。

* ご希望の日時等ご連絡いただければ
  日程の調整を致します。



お気軽にご参加いただければ幸いです。




おとしんは
現場を調査し、原因を把握して
機械に対策を行い改善し
誰にとっても住みやすい住宅環境の維持をめざしています。



[ 所有者の皆さま ]

低い音(振動)の感受性が非常に高いグループが存在します。

そうした人が、一度、低い音(振動)に感作してしまうと
その後、たいへん苦しみます。


機械には対策が取れます。

ぜひとも調査にご協力をお願いします。



 消費者団体の国際的組織であるCI (Consumer International:国際消費者
機構)は、1982年、消費者の「8つの権利」(Basic Consumer Rights)と
もに、「5つの責任」(Consumer Responsibilities)を提唱しました。具体
的には、
消費者の権利としては、
①生活のニーズが保障される権利、
②安全への権利、
③情報を与えられる権利、
④選択をする権利、
⑤意見を聴かれる権利、
⑥補償を受ける権利、
⑦消費者教育を受ける権利、
⑧健全な環境の中で働き生活する権利が、

消費者の責任としては、
①批判的意識を持つ責任、
②主張し行動する責任、
③社会的弱者への配慮責任、
④環境への配慮責任、
⑤連帯する責任
が提唱されています。




-----------------------------------------------------
   ② 音(低周波音)や振動の被害を感じたら…
   住宅周りの設備機器、
   エコキュート等の低周波音被害相談について

-----------------------------------------------------




エコキュートやエネファーム、
その他の設備機器は技術的な低周波音や振動対策が可能です。


解決していますので 
解決を目指す方は、早めにご相談ください。

被害を感じたら・・・
被害が出ている状況で、被害者自身が専門家による調査を持つことが大切です。
市区町村等の行政、所有者
メーカー、設置業者やガス会社等へ相談される前に
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.html




-----------------------------------------------------------
    ③ 騒音(低周波音)、振動の被害に対しての相談について
-----------------------------------------------------------



最近、騒音・振動等の被害の方々からの相談について
多方面に相談をした後に当会に解決の依頼をしてくる方が
多く見受けられます。

こじれた案件には、多くの時間と費用が掛かる場合があります。
騒音・振動等の被害をスムーズに解決したい方は
早めに当会に連絡をしてください。


また、おとしんとしては、相談・調査・測定に関して
有料となる場合があります。
解決の依頼をする前に、会に問い合わせをお願いします。


2012/6/20
おとしんアップキープ 代表 若林






---------------------------------------
   ④ 問題の解決を目指そう!
----------------------------------------



エコキュート・エネファーム・冷凍機・空調機・風車などからの
低周波音・騒音・振動被害でお困りの方で
解決を希望される方で、会の主旨にご賛同される方は
おとしんまでお気軽にご連絡ください。



相談をご希望の方は
住所、氏名、電話番号、メールアドレス、簡単な内容を記入して、
電子メールでお送りください
追って会よりご連絡致します


<メールアドレス>
otosin2011▼gmail.com
▼マークを@にかえてご送信ください。



規則・会則はこちらをご一読下さい。

◇おとしんアップキープ‐‐‐会則・規則
http://otosinupkeep.blog.fc2.com/blog-entry-883.ht
























  
































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